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水泳部の思い出

ここでは、「水泳部の思い出」 に関する記事を紹介しています。
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高校の水泳部では新入生は気合を入れるために
3年の先輩から剃毛されるという儀式があった。

わき毛とちん毛を3年の先輩が代わる代わる剃っていって
最後、四つんばいになってケツ毛を剃られたら
ケツの穴に先輩が生チンを軽く押し当てていく。
中には押し当てるだけじゃなくて擦り付ける先輩もいた。

男子校特有のワルノリの延長だったけど、俺が3年に上がった時、
生意気そうな新入生がいたので、最後は押し当てだけで終わらせず、
素股で射精したったw




大学の合宿所は1年と3年、2年と4年の組み合わせで相部屋。
新入生は部屋では全裸で過ごすことになっていた。

新入生が毎晩、先輩のマッサージをするんだけど、
最後、溜まってるからヌイてくれ、と言われたら、テコキ、素股、
フェラのいづれかの方法で処理するのが決まりだったな。

ヌイた後はお前もヌイていいぞ、と言われて公開オナニー。

合宿所はワンルームマンションを借り上げていたので各部屋にバスルームがついていた。
入寮初日の夜、湯船につかっていると、突然、風呂の電気が消えた。
突然の出来事にびっくりしていると、同室の3年の先輩が入って来た。

背中流せって言うんだろうな。それにしても電気消すなんて小学生のイタズラじゃないか?
呆れつつもこれも体育会系のノリなんだろうなと思い、「先輩、背中流しましょうか」と言って
立ち上がろうとすると両肩をガッと掴まれて身動きが取れない状態に。

新入りの初仕事は同室の先輩の性処理だった。覚悟を決めて先輩のをフェラし始めた。
先輩は俺の口の中に射精すると洗い場に俺を引きずりだし、両手を壁について
尻を突き出すように命令した。ボディーソープをケツの周りに塗ると、ケツの穴に
先輩の指が1本2本と入って来た。最後はケツを犯されるんだろうな、俺は覚悟した。

次の日の練習後、部長に呼ばれた。「お前、昨日、フェラとケツやったんだって?」
聞けば、そこまでする必要はなく先輩のをテコキでイカすのが部の伝統だったらしい。

その日から俺は3年と4年の先輩のヌキ係になった。風呂に入ってる時に電気が消えたら
それが合図だ。いつそうなるかは決まっていない。先輩たちがヌキたいときがその時だ。
電気が消えたらタオルで目隠しして、「準備できました」と答えると、誰かが入ってくる。
フェラだけの先輩もいれば、ケツを使う先輩もいる。
目隠ししてても雰囲気で誰なのかは何となく分った。

記録会のあった日の夜、部長が呼んでいるからということで
同室の先輩に連れられて部長の部屋に行った。
そこにはゴーグルと目の間に水着を挟み込んで目隠しをされた部員が
全裸で床の上に正座させられていた。

「お前、罰ゲームの相手してやれ」

記録会の時、記録が伸びないやつ、一番遅かったやつには罰ゲームがあると
部長が言っていたのを思い出した。そして状況が状況だけにそれまで気付かなかったが、
全裸で正座しているのは、同期で一番仲のいいKだった。
さらに目隠しだけではなく、Kは耳栓もはめられていた。視覚と聴覚を奪われた状態で、
これから始まることも想像がついているのか、覚悟半分、あきらめ半分のようだった。

「普段、俺らにやられてることやってやれよ。いつものご褒美だ」

新入生は部屋では全裸強制だったのを思い出し、部長と先輩が見守る中、マッパになると
正座したKの口元にチンコを軽くあてがった。Kは恐る恐るしゃぶり始めた。
俺はすまない気持ちでいっぱいで、早く終わらせることだけを考えていた。

「ベッドも使っていいぞ」

部長の命令は絶対だ。ベッドに移り、俺はKのケツを掘った。
Kは声を出さないよう唇を噛みしめて必死に耐えていた。
明日、どんな顔でKに会えばいいんだろう?頭の中が真っ白になった。
そして罰ゲームは終わった。

次の日、俺は1人でボンヤリと学食で昼食をとっていた。

「昨日の罰ゲームの相手、お前だったんだろ?」

はっとして振り返ると、Kだった。 返す言葉を考えあぐねていると、
Kは、こう続けた。

「でもお前もやらされたってことだよな。俺も忘れるから気にすんな」

その後も罰ゲームは続き、そのたびに俺は部長に駆り出された。
記録会のたびごとにKがいい記録を出すよう、それだけを願っていたが、
結局のところ、調子の振るわないKが罰ゲームを受ける回数が多かった。
練習後、並んでシャワーを浴びているとKが不安そうにそっと訊いてくる。

「今日も相手はお前なんだよな?」
「うん、ごめんな」
「他のヤツらもお前が?」
「いや、多分、先輩だと思う。お前と俺、仲がいいから」
「先輩たち、面白がってるってことか」
「そうだと思う」

俺は嘘をついた。
学年の終わりまでにKを含めて4, 5人の相手をしただろうか。
他のヤツらも何をされたのか周囲に漏らすものはいない。
罰ゲームの内容はその場に居合わせた部員しか知らない秘密だった。

・・・

追い出しコンパが終わった日の夜。部長に呼ばれて部屋を訪ねた。
部屋の中には4年の先輩が全員集合していた。他には誰もいない。
ルールに従って服を脱いだ。俺が全裸になったのを確認すると、
部長が目配せをした。すると水着とゴーグルで目隠しをされ、
耳栓を詰め込まれ、そしてベッドの上に投げ込まれた。

俺は覚悟を決めた。しかし何かが始まる気配はない。
新たに誰かが部屋に入ってきたようだ。
視覚と聴覚を奪われていても、なんとなく感じ取れた。
そして仰向けのままじっとしていると、覚えのある肌と体温が
ゆっくりと、いたわるように、俺に覆いかぶさってきた。

「すぐ終わらせるから我慢しろ」

俺の片方の耳栓をそっと外し耳元で囁く声の主は、Kだった。
俺が頷くとKは再び耳栓を詰め込んだ。俺の脳裏にこれまで
Kにしてきたことが走馬灯のように浮かんでは消えて行く。
暗闇の向こう側にいるKは罰ゲームの時の俺そのものだった。
事が済むとKは部屋を出ていった。

ベッドの上にひとり残された俺は呼吸を整えるのに精一杯だった。
やがて耳栓が外された。これでようやく解放されるんだな。
目隠しはいつ外されるのだろう?早く自分の部屋に帰りたい。
一刻も早くこの場を去りたい。そう思った。

「卒業祝いしてくれるんだろ?」

部長の一言の意味が、とっさには理解できなかった。
やがて先輩たちが服を脱ぎだす音がはっきりと聞こえ始めた。
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