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性的いじめはエスカレートする

ここでは、「性的いじめはエスカレートする」 に関する記事を紹介しています。
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中学の頃からいじめが始まって、高校の頃には、内容が、陰湿で性的なものも含むようになっていった。
両親から干渉されることがなかったことと、小遣いに関して、中高生の割に、頼めばすきなだけもらえたことが
いじめグループの標的にされた要因の一つだったと思う。

高校でいじめがエスカレートした理由は、中学からの同級生が、同じ高校にたくさんいて、先輩も後輩も、
いじめられっ子であることを知っているし、高校入学最初から、いじめの対象として存在していたからだと思う。




毎日、いじめがあったのだから、いじめの体験は、数え切れないほどあるが、やはり、一番辛いいじめは、
日頃、俺が、学校で、いじめられている事を知らない人の前で、いじめを受けることだった。

特に、仲のいい人、信頼している人には、もちろん学校でいじめグループからいじめられていることを、絶対に言いたくないから
隠している人(隠しておきたい人)に、ある日突然いじめを目撃されてしまう時が、辛かった。

高校の目の前に、『○ドラッグ』という、店があって、名前は薬局だが、置いてある商品は、ほとんど高校生が買い食いするような
食品が多く、俺が生まれる前からあり、店のおじさんがとても優しい、頼れる人で、毎日、使いっぱに行っても、多分、いじめの
影を感じてはいたと思うのだけれど、何も言わず、笑顔で、優しい言葉をかけてくれたりした。いじめられていることは隠して
言い方を変えたり、友達の話っていうことにして、自分の相談をしていた。

いじめがエスカレートしていく中、いじめグループの前で全裸になって、男子便所でオナニーさせられるのが当たり前になって、
「今日の、一番絞り出せ!(笑)」などと命令されて、公開オナニー自体には、慣れてしまった。

夏休みのある日、自宅に電話がかかってきて、学校に呼び出され、校舎から歩いて5分くらいのところに自宅があった俺は、
走って学校まで行った。

休みのせいで、人気のない校舎の正面玄関の前に、そこだけ、人だかりができていた。
グラウンドには部活をやっている奴らもいたが校舎には、人がいなかった。
いつもは、いじめに参加していない、他のクラスのやつもいて20人の前で、校舎の前、駐車場兼中庭のような場所で
いつものように全裸になり、公開オナニーさせられた。

俺が、ピクって体を震わせたら、いじめグループリーダーが「こいつ、もうイきそうになってる」と俺の反応を見て
初めて見るやつらに説明していた。

イきそうになっても、一切、自分からは発言せず、いじめっ子たちがイケとか、出せとか言うまでひたすら耐えて
ちんちんをゴシゴシしごき続けることも、体が覚えていた。

いつも以上に長く続く公開オナニーだったので、少し気をぬくとイきそうになる瞬間があって、「ああっ!」っと思わず声を出すと、
リーダーが「もうイきたいのか?」と聞くので、絶対に逆らってはいけないわけだから、俺は、「イきたいです」といつも通り、
何の躊躇も、迷いもなく、速攻返事をする。

その先は、ところどころ記憶が飛んでいる。靴下もはいていない全裸の俺の両手を、いじめっ子たちは、笑いながら、
うしろにまわして、ブレザーにセットの細い紺色のネクタイを使って二つの手首を結んでしまった。何重にも何重にも固縛りにして。

「○ストアのトイレ借りて、一発、出してこい」

笑い声が20人分重なった。俺は、正面玄関からそのままちんちんをピンピンにした格好で、おじさんのいる店に向かうしか選択肢がなかった。
自動ドアが開く、おじさんはまだ出てこない、足が動かない、意を決して、思い切って、走り込んで行くことにした。
レジの前まで走って行くと、多分、休憩室と店舗の境目あたりから、いつものいじさんが出てきた。

「どうした?」とっさに、言い訳を考えて、「部活の先輩にいろいろ言われて、それで」
「おかしいだろ、その格好は!」

おかしな格好で、おかしなことを言っている俺に困惑してるおじさんに、俺は、勇気を出して「トイレ貸してください」って言った。
曇った表情で、トイレを使わせてくれたおじさん。早く戻ろうとトイレの小便器の側面にちんちんの裏筋を擦り付けて射精した。
自然と涙が出てきた。「もういいかー、大丈夫か?」心配してトイレを見に来たおじさんは、
射精している勃起ちんちんを見て、さすがに大きな声を出して「おい!、おかしいだろ、頭おかしくなったのか!」と叱られてしまった。

店から逃げ出す俺、俺を追いかけて、店の外まで出たおじさんだったがそれ上は、ついてこなかった。
校舎に入ると、笑っているいじめっ子たちがいた。
射精して、精子の垂れたちんちんを一人残らず全員が覗き込んできた。
「本当に出してきたよ!(笑)」「他のやつの精子初めて見た!(笑)」などと言われ続けた。

その後も3時間程度、日が暮れるまで、手を縛られたまま、いじめグループの言いなりになって、校舎に人がたくさんいると
できないいじめ(命令)をやらされた。
(飛ばすところ見てみたいという初参加の奴らの前で消火器相手に腰振って射精したり、
手を使えないのに体育館でバスケやらされて、負けたら俺のせいで、
わざと体育館の外までバスケボールを投げられて、拾いに行かされて、
足の間にボール挟んで体育館まで戻ったりした)

校舎内で、ずっといじめられ続けたが、なんでも相談していたおじさんのことに比べればずっとマシなものだった。

次の日から、10人ほどだったいじめっ子は30人ほどに増えていた。




夏休みは、いじめが最もエスカレートしやすい時期で、その要因として、場所や時間、校内での縦横の関係が緩んでしまい、
ある程度、緊張状態が崩れてしまうところにあると思う。


ドラックストアでのいじめの1週間後、おじさんの前で、射精をしてしまった、後悔と苦しみから、解放されないまま、
高校一年生だった俺は、あっという間にパンパンに精子が溜まる体でありながら、
オナニー、射精をすること自体、する気にもなれず
心身ともに落ち込んでいるところに、新しく、いじめに加わった同級生三人が、
後輩の中学生を三人連れて、自宅にやってきた。

「こいつ、言えば、ちんこも出すし、オナニーもするんだぜ」と、俺も初対面ではない後輩たちに説明している。
なんでもやらせることができる立場を強さと勘違いして、後輩に得意げに披露しているようだった。

「○プールで遊んでるから、お前も来い」突然のプール集合で戸惑っているうちに
いじめグループと後輩たちは、自転車で行ってしまう。
当時、学校へは徒歩で、移動手段に困っていなかった俺は、自転車がなく、水泳も全くしていなかったから、
海パンもなく、途方にくれたが、学校指定の夏用運動着の短パンが、
海パンとして全く使えないわけでもなさそうだったから、とりあえず、準備して、数キロの道のりを急いで走り出した。

○プールへ行くことは、三年以上ぶりで、小学校一年生から六年生までスイミングスクールに通っていた場所。
大人料金を払って、プールの更衣室に入ると、もういじめっ子たちは、ひと泳ぎしたらしく、シャワー室の前で話したりしている。
「おせーよ、そこでオナニーしろ」何度、命令されても慣れない瞬間だった。
中学の後輩たちも大笑いして盛り上がっている。

速攻、全裸になって、オナニーを見せること自体は、体が慣れていたので、
いつも通り、勃起させたら、「立ってます」とか「立ちました」
などと報告して、しこしこと続けるわけだが、1週間オナニーしていなかったことと、
後輩の前でちんちんをしごいている事実、いつも以上に恥ずかしくて勝手に下半身が震えしまう。

「あの、ゴミ箱に射精してこい」新しいいじめグループの一番偉そうにしている奴は、当たり前のように俺に命令してきた。
ゴミ箱は、男性更衣室の入り口にあって、蓋つきの四角い、割に大きなもの。
シャワー室や、鏡、洗面台が並んだスペースからはかなり距離があって、ちんちんを立たせたまま、
移動するだけも勇気がいるのに、ゴミ箱に射精してくるなんて、地獄へ落ちるような気持だ。

ちんちんしごきながら、更衣室へ向かう俺の姿を笑いながら、見ているいじめグループ。
「ゴミ箱の中に出さねーと、叱られるぞ」とか
しまいには、「制限時間後1分だ」などと、要求もふざけ半分にエスカレートしていった。

体は、1週間ぶりのオナニーで股間に強い快感を覚えながら、
早く出してしまおうと焦ってオナニーを続ける俺の必死な姿を本当に楽しそうに
見ているシャワー室の中高生たち。
幸いだったのは、スイミングスクールの貸切時間後だったこと、更衣室には誰もいなかったことだった。

しかし幸いな瞬間は一瞬で崩れ去った。
プールから、一人の男性が上がってきた。
プール入り口にある簡易シャワーの鳴る音がする、俺は、どうかシャワー室でゆっくり体を洗って欲しいと願った。
願いは叶わず更衣室へ直行してくる男性。ゴミ箱の蓋を持って、ちんちんを勃起させている俺と目があった。

男性はスイミングプールで六年間お世話になった、大好きだった○先生だった。
「えっ、〇〇か?」「はい、〇〇です。」それ以上、何も、言えなかった。
「何してるんだ、〇〇?」「・・・」「黙ってちゃわからんよ。おちんちん立ってるじゃないか?ここは公共の場所だぞ」
恩師との久しぶりの再会。嘘をつくしかない自分。
「女の子の水着姿を見たら、こうなってしまいました」「好きな子でもいたか?」
「いえ・・・」嘘の上塗りはうまくいかなかった。

「おちんちんが元気になったのはしょうがないとして、どこでもセンズリかいてちゃダメだぞ」
「はい・・・」「しっかり勉強がんばりなさい」

 泣きそうになりながら、シャワー室に戻っても許してもらえず、いじめっ子は、またゴミ箱に出してこいと命令してきた。
「逆らったら、その格好で、プールに突き出すから」
大人に注意されている俺の姿を見て、なおさら面白がっている様子でしかなかった。

更衣室に勇気を出して戻った俺は、また、ゴミ箱の蓋を左手で持って、右手でちんちんをしこしこ始めた。
もちろん、ちんちんの先っぽはゴミ箱に向けて。
全裸で体を拭いている○先生。
裸だったせいもあるのか、俺のオナニーを、仕方ないというか、諦めたというか、呆れたような顔で見てきた。

「トイレでやってくれるか!」少し声を荒げて叱られてしまった。
今度は、本当に逃げる気持ちでその場を去ろうとしたが、ちんちんは射精を開始してしまった。
壁に飛び散る精子。大量のしぶきが、何度も山を描いてしまった。

「〇〇、お前、あーあ、あーあー!」○先生の驚く声を背に、トイレに逃げ込んだ。
トイレから戻るといじめっ子たちだけになっていた。
結局六人の前で、二回目の公開オナニーをさせられた。
また、ゴミ箱に射精するよう命令されたが、溜まったちんちんは二回目の方が遠くまで飛んで
うまくゴミ箱の中に射精できなかった。コントロールできず、飛ばしまくっている俺の射精を、中学生たちも大爆笑で眺めていた。
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関連タグ : 射精, 露出, いじめ, 公開オナニー,

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