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憧れの先輩のお尻で童貞卒業

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夏休み、早朝部活の帰りのことです。密かに憧れていた先輩に誘われました。
先輩が「うち、昼間はだれも居ないし、飯食べてかないか?」と言ってきました。
僕はドキドキしながら先輩の部屋に上がりました。

食べた後、お茶を飲みながら話をしていましたが、だんだんエッチな空気になってきて、
先輩が「俺、ひろにならヤラせてもいいな」と言って、キスしてきました。
もう我慢できなくなって、キスしながら服の上から股間をもみました。
ズボンのボタンを外し、ファスナーを下に引き下げると、
ふっくら形のいいチンポが出てきました。




もみながらしごいたり、舌で転がしたりすると、チンポが勃ってきました。
先輩は「はぁ・・・・ん・・・はぁ・・・」と色っぽい吐息を漏らしています。
僕は、チンポをしゃぶりながらズボンとブリーフを脱がし
お尻の穴の中に指を入れました。先輩のアナルはヌルヌルしていました。

指でアナルの周りをさすったり、襞をなぞったりすると、
先輩は「はぁ・・んはぁ・・・」とものすごく色っぽい表情であえいでいます。
先輩はあえぎながら、僕のズボンのファスナーを下ろし、
かちんこちんに勃起したチンポを咥えてきました。もうそれだけで出そうでした。

僕は先輩のアナルまでなめました。
先輩のアナルは綺麗なピンクで、もうぐしょぐしょにぬれています。
僕がアナルに舌を入れるたび、「はぁ・・ん」と吐息が漏れます。
先輩が「ひろ、入れていいよ」といってきました。

僕は「でも、コンドーム持ってない」と言うと、
先輩は机の引出しからコンドームとオイルを出して、
僕の勃起したチンポにつけてくれました。
僕は初めてだったので、なかなか入りませんでしたが、
悪戦苦闘して、やっとバックでチンポが先輩のアナルに入りました。

今まで感じたことの無い快感でした。
先輩が「はぁ・・・いた・・・」といったので、「大丈夫?」と聞くと、
「う。。。ん、動いていいよ」といってきたので、ピストン運動しました。
先輩はまだ痛そうでした。

先輩のアナルがチンポを締め付けて、ものすごい快感が走り、
あっという間に射精してしまいました。
先輩は「はぁ・・はぁ」とあえいでいましたが、
しばらくして「ひろ、ちょっと早くない?ふふふ」と笑われてしまいました。
それから先輩と付き合うようになり、お互い上達してきて、幸せな生活を送っています。
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関連タグ : ホモ, 射精, フェラ, ショタ攻め, 先輩後輩, アナルセックス,

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