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イケメンの先輩に抱かれた

ここでは、「イケメンの先輩に抱かれた」 に関する記事を紹介しています。
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西川先輩は中2の僕の一つ上だ。イケメンで優しい先輩だ。
冬休みのクラブ。九時から練習のはずが時間を七時からと間違えて学校にきてしまった日があった。
誰も学校にはいないと思ったが西川先輩だけが自主トレしていた。
「はぇなぁ、祐紀(僕の名前)」笑顔で西川先輩が言った。

「時間間違えちゃって…」僕が答えると頭をなでながら
「そういうとこが祐紀のかわいいとこなんだよなぁ」と言ってくれた。
その後部室に二人で入った。僕がクラブ着に着替えようとすると先輩が僕のズボンのチャックをあけたのだ。




「祐紀のはおっきいのかぁ」僕のち●こをトランクス越しに撫でてきた。
「先輩ぃ…」感じてエッチな声になってしまった。
「祐紀なんかえろ~い!」西川先輩はさらに自分のち●こを僕の顔面に擦りつけてきた。
「祐紀かわいいからたっちゃったよ」西川先輩の起ったち●こはかなり大きかった。
そして僕の制服を次々に脱がしていった。上半身裸になった僕は西川先輩に乳首を摘まれた。
「あぁっ」また僕はエッチな声を出してしまった。
「オレの乳首なめてみて」西川先輩は自分の上着を脱ぎながら言った。

西川先輩は顔も体も黒目で乳首のピンクが際だっていた。
「はやく~祐紀ぃ」甘えるように先輩が乳首を近づけてきた。
ゆっくりゆっくり丁寧に先輩の乳首をなめた。
「あぁ祐紀、下もなめてくれる?」先輩はもうトランクスを脱いで言った。
「先輩おっきいですね」ソフトクリームをなめるようにペロペロ先輩のち●こをなめた。
すると急に先輩は僕の頭を持ち上げキスしてきた。
西川先輩の舌が僕の舌を円を描くようになめまわした。
その間西川先輩は僕のち●こと自分のち●ことを合体させていた。

それを5分くらしおえた後、西川先輩は僕の全身をなめた。
先輩のよだれはなま暖かく、もものようなにおいがした。
「祐紀、かわいぃ~」と言ってなめ続けた。
そして、また二人はキスをした。
「祐紀、四つん這いになってみな。」って言われてそのまま四つん這いになった。
すると、西川先輩は僕のアナルをなめ始めた。
「あぁぁいぃぃん」思わず大きな声を出してしまった。
「ふぅ~ん祐紀はアナルの方が感じやすいんだぁ」といって指でほじってきた。
「せ、せぇんぱぁい…」小刻みに運動する西川先輩の指使いに耐えられなかった。

「祐紀、一人でいっちゃいやだよぉ~」と西川先輩はまたアナルをなめ始めた。
「きれいなかわいい祐紀のお尻っ!」
「ぁぁっっ、先輩のぉもうくださいぃ」
「わかったよぉ、だからなくなって!かわいい祐紀」西川先輩は僕の涙をなめてくれた。
「じゃぁいれるよ?」
「はい!」西川先輩のち●こが僕の中に入った。
「あああん」そのとき自分が出した声は大きかったと思う。
「祐紀ぃ感じてるかぁぁ」西川先輩もチカラが入らないような声で言った。
西川先輩の手が僕のち●こをさわり続けた。先にいったのは西川先輩だった。
「あぁぁぁぃん」
僕のアナルから西川先輩のだしたのがあふれるのがわかった。
そして僕を仰向けにして、フェラしてくれ、僕をいかしてくれた。
「祐紀チュ」
その後の練習はしんどかった(笑)。西川先輩は僕を彼氏とはしてくれなかった。
彼氏はまた別にいるらしい。でも今でもたまに家でやってくれます。
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