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相撲大会

ここでは、「相撲大会」 に関する記事を紹介しています。
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通っていた小学校では6年生が代表選手に選ばれて地元の神社の奉納相撲大会に出場することが毎年
の恒例だった。自分も6年生になった時、代表選手に選ばれた。
大会前に相撲の稽古をするので、早々、選ばれた日の放課後、更衣室に選手は集められた。
誰も廻しを締めたことがなかったから、先生が一人一人、みんなの前で呼び出して廻しを締めてく
れた。呼ばれた生徒はそこでパンツを脱いで素っ裸になるので、チンポをみんなの前で曝
されなければならなかった。体が大きな生徒が集められたから、何人かはもう毛が生えていた。
その中の一人は大人のようにボウボウに毛が生えていて、パンツを脱いだ時、勃起までしていた。
他の選手はそれを見て「オーッ」と声が上がった。先生は何も言わず、そのまま廻しを締めてくれ
たが、子供用の薄い生地だったからチンコの形が浮かび上がって勃起したチンコの形がくっきりと
浮かび上がっていた。その選手は顔を真っ赤にしていた。
廻しを締めると更衣室を出て、校庭の土俵で稽古するのだが、見学している級友の前で裸を曝すの
が恥ずかしかった。稽古中に廻しが緩んでしまい、ヨコチンしてるとか、毛が生えていた選手は
発毛を級友から指摘されて、恥ずかしさから稽古に集中はできず、先生から注意が飛んだ。
勃起していた選手は稽古中もずっと勃起していて、級友からはデカチンとかボウボウと声をかけら
れて、今にも泣きそうな顔で稽古をしていた。
稽古が終わって更衣室に戻ると、先生が毛が生えていた選手を呼び出した。毛を気にして稽古に身
が入が入らないからとの理由で、毛生えていた選手は全員、みんなの前で毛を剃られた。
ボウボウの選手が真っ先に剃られた。先生は勃起したチンポの片手で握って引き下げて、周囲に石
鹸を塗って、手慣れた手つきで剃刀であっという間に剃り上げた。自分も根元に毛が生えていたか
ら、次に呼び出されて毛を剃られた。先生が自分のチンポの先をつままれた時、何故か自分も勃起
してしまい、みんなに自分の勃起を曝してしまった。結局、勃起したのはボウボウの選手と自分だ
けだった。勃起は帰宅するまで続いていた。勃起の意味を知ったのは中学校に入学してからだった。




毛を剃られて次の日からの稽古では逆に、毛が無いことを指摘されてしまったが,
恥ずかしさも稽古を続けているうちに気にならなくなっていた。稽古、初日に勃起
していた選手も日を重ねる毎に勃起はしなくなっていた。廻しも自分たちだけで締
められるようにもなっていた。
奉納相撲の当日は神社の境内のテントで着替えをすることになっていた。他の小学校
の選手達も同じテントで廻しを締めていたが、毛が生えていた選手も何人かいて、全員
ツルチンだけだったのは自分の学校だけだった。試合は準決勝まで進んで、稽古の結果
を良く出したと先生から後で褒められた。
奉納相撲が終わったってから、修学旅行に出かけて風呂に入っても、みんなと同じツルチン
だったから前を隠さず堂々としていられた。
再び毛も生えてきたが、毛を剃られた時に勃起を覚えてしまって以来、時折、訳も無く勃起するこ
とが多くなってきた。人にも相談できず、同じく勃起していたボウボウの選手に相談してみようか
と思っても、恥ずかしくて聞くこともできなかった。卒業式を迎える頃には自分もあのボウボウと
していた選手並の毛が生え揃ってしまっていた。
中学に入学して間もなく、朝、目を覚ましたらパンツが濡れていた。中学生にもなって寝小便を
してしまったのかと思った。パンツを履き替えて、濡れたパンツを見ると、小便とは違う、変な臭い
がして病気になったのかと思った。パンツの処理に困り、こっそり洗濯機の中に放り込んで登校し
た日の夜、母親が部屋にやってきてパンツが濡れた意味を教えてくれた。隠していたつもりが、
母親には既にお見通しであったことで顔が真っ赤になった。
初めて廻しを締めた時の、あのボウボウに生えて勃起していた選手の気持ちがその時に判った。
あの選手は、あの時、既に精通経験があったから勃起していたのだろうと思った。
自慰を覚えたのは、母親から夢精の意味をを教えてもらってから間もなくだった。
中学校では相撲部があって入部を誘われたけれども、人前で裸になるのが嫌だったので断った。
通った中学校では例年、新入部員が4~5人の入部があるはずが、自分の年度では一人しか入部予定者
しかいなかったので、上級生から何度も勧誘された。断り続けたのが災いして生意気なヤツだと思わ
れてしまったようで、ある日、上級生から部室に呼び出しを受けた。入部を断る理由を詰問され、殴
られた。そして、床に伏せられズボンとパンツをパンツを脱がされ、上級生から代わる代わるチンポ
をいじられて、何度も射精させられた。苦しくて、気が遠くなるようになって入部を了承すると、即、
廻しを締められて稽古させられた。この「カイボウ」が自慰を覚えるきっかけとなった。
その日の稽古が終わって帰宅して、精液まみれのパンツを自宅の風呂で洗い、赤く腫れて痛かった
チンコの先端を眺めながら、石鹸の泡で両手でそっと洗っている内にチンコは再び勃起を始め、気持
ちの良さからその手を止めることができず、そのまま続けていると白い液がチンポの先から勢い良く
噴出し、果ててしまった。それから学校から帰ると毎日、自慰をする習慣がついてしまった。
嫌々入部した相撲部だったけど、入部したら入部したらしたで先輩達の態度は打って変わって親切になった。
三年生の主将は先生と変わらない背丈で自分から見れば随分と大人に見えた。別に太っている訳でなく
筋肉質の体型だった。チンコの先は半分剥けかけていて「大人なんだなぁ」と自分との体格差の違いを
見せつけられた思いだった。それ以上に驚いたのがその先輩がふんどしをしていたことだった。
祖父が海軍士官出身で、父親もふんどしを着用していて、中学生になった息子にも着用を強制していたとのことだった。
先輩の学年では有名な話らしかったが、学業も優秀で周囲から尊敬を集めていたので、虐められたり冷やかされること
はなかったらしい。何よりも県大会で何度も入賞しているほど強く、精悍で端正な顔立ちだったからだと思う。
結局、自分の学年で入部したのは先に入部していた一人と自分だけ。夏休み明けに、転校生が一人入部してきた。
その転校生は色白のぽっちゃりした小柄の大人しい子で、自分は入部前にその転校生を知っていた。実はその転校生は
自分の家のはす向かいに夏休の最中に引っ越していたからだった。
この転校生の部屋は自分の部屋から丸見えだった。それは傾斜地に建てられた住宅地だったから自分の部屋から転校生の
部屋を見下ろせるようになっていた。夏休み中にふと外を見ると隣の窓から何か白いものが動いていることを目撃した。
よく見ると、転校生がズボンを膝まで下ろして、椅子の背もたれに体を仰け反らせて白いブリーフの中に右手を入れて自慰を
していたところだった。引っ越したばかりで、まだ、カーテンもなく、不用意に窓を開けたまま自慰をしていたのだった。
右手の掌で球袋全体を包み込むようにして、性器を盛んに撫で上げていた。やがて転校生は仰け反った体から急に体を起こすと
ティッシュを取り出し、腹の周りを拭いて、そのティッシュを丸めて家の前の側溝に放り投げた。やがて立ち上がりズボンを引き上げると
部屋を出て行った。その時に見えた純白のブリーフがとても眩しく、前袋の膨らみが立派に見えた。この時はまだ、近所の挨拶も済ませ
ていなかったので、自分と同学年だとは知らなかった。人が自慰をする姿を見たのは初めてだっただけにとても興奮してしまい、その直後、
自分も自慰をしてしまった。翌日も、翌々日もと決まった時間に自慰をする姿を目撃することができた。
自分は竿を握るように自慰をしていたけれど、転校生と同じ姿で自慰をしたくなり、転校生が席に座るのを見届けると自分もズボンを下ろし、
ブリーフの中に右手を入れて掌で球袋全体を包むようにして同じように撫で上げた。これまでに無い新しい快感を覚えた。何よりも
同時間に相手と一緒に自慰をしていることに興奮と共感を覚えたからかもしれない。その後、ブリーフを穿いたまま、掌で擦り上げて自慰を
するようになった。
転校生が果てるのを見届けると自分も果てたけれども、違いは自分の出した量が多過ぎてブリーフに夢精をしたような大きなシミが
できてしまったことだった。とても器用にティッシュで受け止めることはできなかったことだった。
やがて、窓にカーテンが取り付けられて覗き見をすることはできなくなった。転校生と初めて顔を合わせるのは夏休み明けの学校の部室
でだった。
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関連タグ : 発毛, まわし, 露出, 剃毛, いじめ, しごき, ブリーフ, ふんどし,

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