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変態にはお仕置き2

ここでは、「変態にはお仕置き2」 に関する記事を紹介しています。
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翌日僕は学校に行ってクラスメイトにからかわれるのが嫌で、
朝具合が悪いと母に嘘をつき、学校を休んでしまいました。

その日の夕方、先生が私の様子を見に家に来て、母に昨日のお仕置きの話
をしました。

僕は先生と母が話をしている部屋に呼ばれ、今日の休みは昨日のお仕置きが
原因で、具合が悪いというのが嘘だということがばれてしまいました。




「健一、あんた学校に行きたくないから嘘ついたのね。」

「プールの着替えの話も聞いたから、そんなに裸を見せたいなら
 裸で学校に行かせるよ。」

「とにかく、今日は仮病なんか使って、先生に謝りなさい。」

「先生、ごめんなさい。」

「先生、本当にすみませんね。明日は必ず学校に行かせますから」

「山田くん、昨日のことで君をからかったりしないように皆に話してあるから、 
 明日はちゃんと学校に来るように。」

「はい」

僕は自分の部屋に戻ってよいと言われ部屋に戻りました。
その後、先生はしばらく母と話したあと、帰っていきました。

翌日学校に行くと友達にからかわれる事もなく、先生が部屋に入って来て
朝礼が始まりました。朝礼が終わろうとしたとき、

「実は昨日山田君は仮病を使ってずる休みをしました。おととい厳しい
 お仕置きをしたのに、反省が足りないようなので、もう一度山田君に
 反省してもらうことにします。」

と先生が言いました。

「山田、前に出なさい」

僕はまさかと思いましたが、僕が前に出ると、先生は僕のズボンの
ボタンをはずして脱がし、パンツも脱がすと、黒板の方を向かせて
立たせました。

先生は僕の頭を抑えて前かがみにすると、お尻を叩き始めました。

「パシン、パシン、パシン」

この日も10回ほどお尻を叩かれました。

「起きて前を向きなさい」

僕は起き上がりましたが、この日もすぐには前を向くことができませんでした。

「何してるの、おととい教えたわよね 前を向いて気をつけしなさい」

「パシン」

すぐに前を向かない僕のお尻を先生が叩きました。
抵抗しても無駄だと思った僕は言われたとおりに前を向いて
気をつけをしました。

「クスクス、クスクス」

クラスのあちこちで小さな笑い声が上がりましたが、昨日先生に注意
されたのか、前回のときほど騒がしくはありませんでした。

「じゃ、今日は一日裸で授業を受けなさい。」

と先生は言うと、僕の足元に屈んで、ズボンとパンツを完全に脱がせました。

「授業を始めるから席に着いて」

先生に言われ僕は手でおちんちんを隠しながら席に戻りました。

席に着いた僕は片手でおちんちんを隠しながら授業を受けました。

1時間目の授業が終わり、休み時間になっても僕はそのまま席に座り
続けていましたが、クラスの女子は今朝の私のお仕置きを話題にして
盛り上がっていました。

「ねえ、見た?」「私は遠くてよく見えなかったわ」
「私なんて一番前だもん、目の前にあるからでよ~く見えちゃった」

休み時間も終わり、2時間目も終わろうとしたとき、僕はおしっこが
したくなりました。でもこのままトイレに行けば、他のクラスの生徒
にも恥ずかしい格好を見られてしまうため、トイレに行くことができ
ませんでした。

3時間目の授業が始まると、おしっこがしたくてがまんできなくなって
しまいました。もはやこのままでは漏らしてしまいそうになったので、
思い切って手を上げて、トイレに行かせて欲しいとお願いしました。

「先生、トイレに行きたいのですが」

「今授業中でしょう。何で休み時間に行っておかなかったの。」

「休み時間までがまんしなさい」

私は諦めてがまんしたのですが、おなかも痛くなりがまんの限界に
なったので、もう一度お願いしました。

「先生、がまんできません。トイレに行かせてください」

「しょうがないわね。行ってきなさい」

私は手でおちんちんを隠しながら、下半身裸のままトイレに向かいました。
幸い誰にも会わずにトイレから帰ってくると、

「授業中トイレに行った罰です。教科書を持って前に立ってなさい」

と先生に言われ、僕は教科書を持って黒板の前に立たされました。
両手で教科書を持たされたので、おちんちんは丸見えでした。

3時間目の授業が終わるとまた席に戻ることが許されました。
その後給食の時間も昼休みも僕は席をできるだけ離れないように
して、裸の下半身を見られないようにしていました。

5時間目の授業中にまたおしっこがしたくなり、先生にお願いしました。

「さっき、休み時間に行くように行ったわよね。何で言うことが聞けないの」
「我慢できないの。しょうがないわね、行ってきなさい」

先生の許しを得てトイレに行って戻ってくると、先生は僕の手を引っ張って
廊下につれ出し、

「ここで立ってなさい」

僕は手でおちんちんを隠すと、

「隠すな。手は横にして立ってなさい」

と言って、教室に戻りました。

しばらく廊下に立っていると、他の学年の女の先生が廊下を
歩いて来て僕の姿に気付きました。

「あら、どうしたの、そんな格好で。」

僕は何も答えられず下を向いて黙っていました。先生は軽く笑いながら

「先生にひどく怒られたんでしょう。そんな格好じゃ女の子に
見られたら恥ずかしいわね。」

と言うと、廊下を歩いて行きました。

しばらくして授業の終わりを告げるチャイムが鳴ると、担任の
先生が廊下に出てきて僕に教室に入るように言いました。

僕が教室に入ると先生は僕の手を引いて教壇の前に連れて行き、

「授業中に2回もトイレにいった罰です。後ろを向いてお尻を出しなさい」

と言って、先生は僕の頭を抑えて前かがみにすると、お尻を叩き
始めました。

「パシン、パシン、パシン」

10回ほど叩いたところで手が止まったので、これで終わりかと
思って頭を上げようとしたら、

「まだ終わってない」

と言って僕の頭を抑えて、またお尻を叩きました。

「パシン、パシン、パシン」

この後も10回ほど叩くと休み、また叩くということを繰り返し、
結局50回ほど叩かれ、お尻が真っ赤になったところで先生の
手は止まりました。

「反省したの。そこに立ってなさい」

僕は黒板の前に立たされました。

そのまま帰りの会が終わり、さようならの挨拶が終わっても
僕はそのまま立たされていました。

帰り支度ができた生徒が教室から出て行き、教室のドアは
開けっ放しになっていました。

教室を出た女子の中には隣のクラスの女子を教室のドアの
ところまで連れてきて、おちんちんを出して立たされている
僕の方を見せて笑いながら話をしていました。

「ね、見て見て」
「やだ、ほんとに脱がされてる」「丸見えじゃない」
「昨日聞いた話は本当だったんだ。私初めて見ちゃった。」

そのうち教室のドアのところには僕を見ようと他のクラスの
女子が集まってきたので、先生がそれに気付き、

「みんな帰りなさい」

と言って、女子達を教室から追い出して、ドアを閉めました。
まだドアの窓から中を見ている生徒はいましたが、先生は
僕のズボンとパンツを持ってきて、

「どう、おちんちんたくさん見られてうれしかった? 
 明日も裸で授業受ける?」

僕は下を向いたまま首を左右に振りました。

「明日から悪いことしたら今日みたいに裸にして仕置きするから、
 いいわね。わかった。」

「はい。」

「じゃ、今日はこれで許してあげるから、明日はずる休み
 しないでちゃんと学校に来るのよ。」

「はい。」

「さ、パンツはいて帰りなさい」

と先生は言って、僕にズボンをパンツを返してくれました。
僕は渡されたズボンとパンツをはくと、急いで帰りの支度を
して教室を後にしました。
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