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変態にはお仕置き

ここでは、「変態にはお仕置き」 に関する記事を紹介しています。
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プールの授業があった日の帰りの会で、ある女子がプールの着替えの
ときの男子のいたずらについて担任の先生に報告しました。

「恵子先生、プールの着替えのときに男子がわざと裸を見せようとするので
困っています。何とかしてください」

「誰のことを言ってるの」

僕は嫌な予感がしました。

「山田君です」

やっぱり僕のことを言いやがった。

「山田、前に出なさい」

先生に名前を呼ばれた僕は、しかたなく前に出ました。




「山田は、女子に裸を見せて喜んでいるのか。」

先生は返事をしない僕のズボンに手をかけるとズボンを脱がせました。
そしてパンツのゴムに手をかけると、パンツをいっきに足首の所まで
下ろしました。

「きゃー」「やだ~」「うそ~」「わはは」

女子からは驚きの声が、男子からは笑い声があがりました。
僕は思わず両手でおちんちんを隠しましたが、すぐに先生は
僕を後ろ向きにしてクラス全員にお尻を向けさせ、僕の頭を
抑えてお辞儀をする格好にすると、僕のお尻を叩き始めました。

「パシン、パシン」

10回ほど叩くと僕のお尻には先生の手の跡がつき、赤くなりました。

「起きて前を向きなさい」

恵子先生に言われ、僕は起き上がりましたが、このまま後ろを向けば
おちんちんが丸見えになることが分かっているので、すぐには
振り向けませんでした。

「早く前を向きなさい。」

「パシン、パシン」

前を向かない僕のお尻を先生はまた数回叩きました。
僕はあきらめて前を向きましたが、おちんちんが見えないように
両手で隠しました。

「隠すんじゃない。おちんちん見られるのが好きなんだろう。手は横において
 気をつけをしなさい」

僕はすぐには手をどけることができませんでした。

「早く手をどけなさい。」

「パシン」

僕はあきらめて手をどけ、気をつけの姿勢をとりました。

「きゃ、やだ~、うそ~、丸見え、信じられない」

女子の間から声があがりました。

「恥ずかしいか、そんなことないよな。山田は女子におちんちんを
 見せるのが好きなんだから。今日は先生が協力してあげるから女子に
 よく見てもらいなさい。」

僕は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にして下を向いたままでいました。

「それじゃ、はじめにおちんちんを見てくださいって皆にお願いしなさい。」

僕は下を向いたまま小さな声で

「お願いします」

と言いました。

「声が小さい。前を向いて大きな声でお願いしなさい」

顔を上げて前を向くと、一番前の席に座っている女子と目が合いました。
その子は笑いをこらえながら僕の顔とおちんちんを交互に見ていました。

「おちんちんを見てください」

「よ~し。山田はおちんちんを見て欲しいそうだから、女子はよ~く
 見てあげるように。いいですか? 恥ずかしがらずにしっかり見て
 あげるように」

「先生、よく見えないんですけど」

後ろの方に座っていたクラスのリーダー格の女子の発言で、クラス中に
どっと笑いが起こりました。

「待ってなさい。今良く見せてあげるから」

と言うと、先生は僕の足首のところに丸まっていたズボンとパンツを
足首から脱がして教卓の上におくと、僕の背中を押して、廊下側の
一番前に座っている女子の前に僕を連れていきました。

「さ、これから一人一人によ~く見てもらうから、見てくださいって
 お願いしなさい」

と言って先生は僕のお尻を後ろから押したので、僕は女子の顔の前に
おちんちんを突き出すかっこになってしまいました。

その女子は顔を真っ赤にして下を向いていましたが、僕が

「よく見てください」

と言うと、顔を上げてちらっと僕のおちんちんを見て、すぐに
下を向いてしまいました。

「△△さん、しっかり見てあげた」

「はい。」

その女子は小さな声で答えました。

「じゃ、次、しっかりお願いしなさい」

僕は一つ後ろの席に座っている女子の前に移動しました。

「よく見てください」

この女子は小さく笑いながらおちんちんをじっくりと見てから

「よく見ました」

と大きな声で返事をしました。

「次」

また一つ後ろの席に移動してお願いしました。

「よく見てください」

その子は軽蔑した目でちらっとおちんちんを見ると

「見ました」

と返事をしました。

「次」

次の席は先ほど発言したリーダー格の女子の席でした。

「よく見てください」

僕がお願いすると

「何を見るんですか?」

わかっているくせにわざといじわるな質問をしてきました。
すると

「そうね。何を見て欲しいのか言わないと分からないものね。
 ちゃんと何を見て欲しいか言ってお願いしなさい」

僕はしかたなく言い直しました。

「おちんちんをよく見てください」

その女子は顔を近づけてじっくりと見てから

「山田くんの可愛いおちんちんをよ~く見ました」

と返事をすると、クラスはまたどっと笑いが起こりました。

こうして僕は女子の一人一人におちんちんを見せていきました。
大半の女子はちらっと見る程度でしたが、数人の女子はじっくりと
観察していました。

全員に見せ終わったあと、もう一度前に連れて行かれ、帰りの会が
終わるまでおちんちんを出したまま立たされました。

放課後、クラスの話題はこのことで持ちきりでした。
特に女子の間では色々な感想が飛び交っていました。

「初めてまじまじとみちゃった。」
「思ったより可愛かった」
「弟と同じくらいだった」
「小さいほうなのかな」
「こっちが恥ずかしくなっちゃった」
「少し立ってなかった」
「今度やったらまた脱がされるのかな」
「お尻も赤くなっちゃって、おサルのお尻みたいだったね」
「でも赤くてちっちゃくて可愛くなかった」

また、まじまじと見た女子達数人が放課後僕のところにやって来て

「可愛いおちんちんしっかりみてあげたわよ。うれしかった?」
「また、見て欲しかったらお願いすれば見てあげてもいいわよ」

などと言って僕をからかっていきました。

このお仕置きの効果は抜群で、それ以降着替えのときにおちんちんを見せる
男子はいなくなりました。もちろん僕も二度と自分からは見せたりしません
でしたが、これをきっかけに僕だけは特別なお仕置きをされるようになり
ました。

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