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工業高校の過酷ないじめ5

ここでは、「工業高校の過酷ないじめ5」 に関する記事を紹介しています。
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次の日からは、当然のように久しぶりに白いブリーフを履いて行きました。
その他の服装ももちろん先輩達に命令された通りにキチッとしました。
坊主頭は当然、親や友達、先生達に驚かれましたが、

「3年の先輩達の最後の大会前だから、自分が気合い入れた」
などと訳がわからない言い訳をしていました。
坊主頭に命令通りの服装で、しっかりブリーフを履いて来ていたので、
2年の先輩達は満足だったようでした。

ただ、何人かの先輩に

「いつ呼び出されたい?」

「次までにもっと楽しいコトやらせてやっから、覚悟しとけよ!」と脅されました。
しかし、呼び出されるコトはありませんでした。
大会も近かったので、2年の先輩達も大会に集中しだしたのかもしれませんし、
3年の先輩に「あんまりやり過ぎるな」と説教を食らった、という噂も聞きました。
とにかくすぐに呼び出しはかかりませんでした。





しかし、あの日からE君とはビミョ~な関係になっていました。
僕は相変わらずマネージャーの先輩の手伝いをしていましたが、
E君と顔を合わせてもお互い目を反らしていました。
E君は、他の部活友達とは話さなくなっていました。
E君のボコボコの顔を見て、部活の友達が聞いてもE君は答えようとしませんでした。

何日か経ったある日、部活が終わり教室で着替えていると、
あまり仲の良くない部活の同級生Kが、僕の教室に「陽大!」と入って来ました。
短ランに超ぶっといボンタン、といういつもの格好に着替え終わっていました。
そして「陽大とEって、Y先輩達に呼び出されて何かあったの?」とニヤニヤしながら聞いてきました。
その顔は、全て知ってて聞いているように感じました。
E君はまだ教室には戻って来ていませんでした。

僕が返事に困っていると、Kは続けて
「Eとチンコしゃぶりあったんだろう!?」と言いました。
E君が言うはずがないので、2年の先輩達が言ったのでしょう。
KはY先輩の使いパシリのような奴でしたから。
すると、同じクラスの部活友達が「えっ!?」っていう顔をしました。
が、すぐに最近の無口なE君と結び付けたのでしょう。

「お前、うるせぇ~よ!」と同じクラスの部活友達の一人T君が、
Kに歩み寄ると学ランの胸ぐらを掴みながら言いました。
身体の小さいKとは対照的に、T君はめちゃめちゃガタイが良く、
身長も187だかありましたから、Kはちょっと怯んでました。
それでもKは「聞いてんだよ!?しゃぶったんだろう!?」と、僕に言ってきました。
僕は返事に困って、さらに黙りましたが、Kの「なぁ!?」の問いに押されるように、

「E君がチクったから仕方なかったんだよ!」と言っていました。

その場にいたみんなが僕を見ました。
すぐに、〈何言ってんだ僕は‥‥〉と思いました。
E君が悪いなんて、全く思っていないのに‥‥。
この時は、〈仕方なくやらされたコトだ〉と言い訳したいがために、
E君のせいにして言ってしまったのだと思います。
思い付きで言ったコトを今でも後悔しています。
気配を感じてその方向を見ると、教室の入口にE君が立っていました。


E君に気付いた僕は、わかりやすい位に動揺していました。

〈思わず口から出ちゃっただけで、ホントはそんなコト思ってないよ。
巻き込んじゃった僕が、逆に謝らないといけないくらいだよ〉

そう言いたかったですが、どう切り出すべきなのか僕は少しパニクってました。
するとT君が、Kの胸ぐらを掴んでいた手を離しながら、パニクっている僕より先にE君に話し掛けました。

「E、お前今のどういうコトだよ!?」

E君はそれには答えず、無視するように自分のロッカーに向かいました。
T君がE君を先回りするようにロッカーに向かい、E君の肩を掴んで振り向かせながら、

「お前、陽大が2年に目付けられてるのわかってんだろ!?お前、何をチクったんだよ!?」と、言いました。
E君は黙っています。

T君がさらに、
「答えろよ!なに油に火ぃみてぇなコトしてんだよ!?」とE君の胸ぐらを掴んで問い詰めても、
E君は黙っています。

T君は典型的なヤンキーでした。
ただ普通のヤンキーと違うのは、中3の時から本気でバスケに打ち込んでいる所でした。
T君のガタイのせいか、先輩達も一目置いていましたし、
中学校では、いろいろ悪いコトをしていたみたいでした。
生意気な奴3人位から毎月お金を巻き上げていた、という噂も聞いたコトがあります。
今のT君はそんな風には見えなかったですし、仲間意識の強いイイ友達でした。
仲間意識が強い分、E君がチクったと聞いて、許せなかったのだと思います。

さらに「聞いてんのかよ!?」と、T君が語気を荒げました。
すると、E君は胸ぐらを掴んでいるT君の手を振り払い、
ロッカーから荷物を取り出そうとしました。
するとT君が「テメェ!!」と怒鳴りながら、E君のお尻ら辺を蹴りました。
しゃがみかけていたE君はロッカーに頭をぶつけてしまい、
そこでKともう一人の友達が止めに割って入りました。

その間、僕は何も言えず、何も出来ず、パニクったまま、ただ呆然としていました。
T君が、込み上げて来た怒りを一所懸命に抑えようとしているのが、分かりました。
ちょっとしてT君は少しバツの悪そうな顔をしながら、一発机を蹴って、帰って行きました。
Kもいつの間にかいなくなっていました。
残された僕達は、無言で着替えを済ませ、学校を出ました。

校門で他の友達と別れて、E君と二人になりました。
一緒に帰るのは、何日かぶりな気がします。
沈黙が続きましたが、E君が自転車を止め、重い口を開きました。

「陽大、お前は最低だ」

それだけ言うと、E君は猛ダッシュで自転車を漕ぎ行ってしまいました。


わかっています。
僕は最低です。
帰ってからも、そのコトばかり考えていました。
明日E君に謝ろう、そう決めました。

しかし次の日、E君は学校を休みました。
間違いなく僕のせいです。かなり凹みました。
僕のせいでE君を巻き込んだ上に、傷付けてしまいました。
T君ともこの日は一日、話すコトはありませんでした。
サボったら、また先輩達に怒られるのはわかっていましたが、この日は部活をサボりました。

次の日、二日続けてE君は学校に来ませんでした。
そして案の定、2年の先輩に呼び出されました。
今日は必ず部活に出て来い、というコトでした。
終わったら、説教されるのは目に見えています。しかも説教で終わるはずがないので、行きたくなかったですが、行かなかったらもっと大変なコトになるので、足取り重く部活に行きました。

部活が終わり、急いで教室で着替えを済ませ、3年の先輩達が帰ってから部室に入りました。
当然、正座させられて怒られました。

「大会前にイイ度胸してる」だの「まだ立場がわかってない」だの言われました。
何人かの先輩達は「お前はバ カだなぁ」などと言いながら、僕の坊主頭をはたいて帰って行きました。
そして、Y先輩とI先輩とS先輩の3人が残りました。

「おい、ダサハゲ!」

I先輩が切り出しました。
多分、ダサい格好の坊主頭を略したのだと思いますが、この日からこう呼ばれるようになります。
「はい」僕が返事するとI先輩が続けて、

「お前はやっぱり立場がわかってねぇな!?」と言いました。

「いえ、わかってます。スイマセンでした」

「またボコボコにしてやろうかぁ!?」とS先輩。

いつも通り、僕は平謝りするだけでした。
「さぁって、どうするかな?このダサハゲは?」と、
I先輩が、正座してる僕の前にしゃがみ込み、
僕の両頬を軽くペチペチ叩きながら言いました。

それだけで、僕はいつも通り完全にビビってました。

「とりあえずオナラン出せよ」

I先輩がそう言った時、部室のドアをノックする音が聞こえ、
「連れて来ました」という声とともにドアが開きました。
そして、同級生Kが入って来ました。
それだけでも「えっ!?」と思いましたが、
さらに驚くコトに、後からT君とE君が入って来たのです。

わかっています。
僕は最低です。
帰ってからも、そのコトばかり考えていました。
明日E君に謝ろう、そう決めました。

しかし次の日、E君は学校を休みました。
間違いなく僕のせいです。かなり凹みました。
僕のせいでE君を巻き込んだ上に、傷付けてしまいました。
T君ともこの日は一日、話すコトはありませんでした。
サボったら、また先輩達に怒られるのはわかっていましたが、この日は部活をサボりました。

次の日、二日続けてE君は学校に来ませんでした。
そして案の定、2年の先輩に呼び出されました。
今日は必ず部活に出て来い、というコトでした。
終わったら、説教されるのは目に見えています。
しかも説教で終わるはずがないので、行きたくなかったですが、
行かなかったらもっと大変なコトになるので、足取り重く部活に行きました。

部活が終わり、急いで教室で着替えを済ませ、3年の先輩達が帰ってから部室に入りました。
当然、正座させられて怒られました。

「大会前にイイ度胸してる」だの「まだ立場がわかってない」だの言われました。
何人かの先輩達は「お前はバ カだなぁ」などと言いながら、僕の坊主頭をはたいて帰って行きました。
そして、Y先輩とI先輩とS先輩の3人が残りました。

「おい、ダサハゲ!」

I先輩が切り出しました。
多分、ダサい格好の坊主頭を略したのだと思いますが、この日からこう呼ばれるようになります。
「はい」僕が返事するとI先輩が続けて、

「お前はやっぱり立場がわかってねぇな!?」と言いました。

「いえ、わかってます。スイマセンでした」

「またボコボコにしてやろうかぁ!?」とS先輩。

いつも通り、僕は平謝りするだけでした。
「さぁって、どうするかな?このダサハゲは?」と、
I先輩が、正座してる僕の前にしゃがみ込み、僕の両頬を軽くペチペチ叩きながら言いました。

それだけで、僕はいつも通り完全にビビってました。

「とりあえずオナラン出せよ」

I先輩がそう言った時、部室のドアをノックする音が聞こえ、
「連れて来ました」という声とともにドアが開きました。
そして、同級生Kが入って来ました。
それだけでも「えっ!?」と思いましたが、
さらに驚くコトに、後からT君とE君が入って来たのです。


僕はあわててズボンを脱ぎました。
白いブリーフを見て、Kが「小学生かよ!」と笑いました。
T君のコトが気になっていましたが、ブリーフも脱ぎ、シゴキだしました。Kは初めて他人のオナニーを見るのか、ゲラゲラ笑いながらも凝視していました。
先輩達はさすがに見慣れたのか、笑いもせず冷たい目で見ながら、相変わらず
「ダサハゲ、しっかり喘げ!」とか言ってました。
言われた通りに僕が「‥‥ア~、ア~ン」と言うと、
Kは一人「先輩、こいつ感じてるんスけど!」と大爆笑していました。E君はこの前のように、黙って下を向いていました。

何日間か溜まっていたせいか、見られてオナニーするのに慣れたのか、とにかく今日は勃つのが早く、シゴキだしてすぐにイキそうになりました。
そして、中ランを膝元に確認すると、射精して、中ランにかけました。勢いよく多量の精子が飛び散りました。
そこで先輩達も笑い出しました。

「オナラン!」
Kは無論大爆笑です。

「オナラン完全体にはまだまだ程遠いなぁ~」とI先輩が言うと、
Kが「もう一発いかせるんスかぁ!?」と、興奮したように言いました。
すると、Y先輩がそれを遮りながら
「いや、今日はいろんな処刑考えてきたからよ、なぁ!?」と、I先輩の方を見ながら言いました。
I先輩が、待ってました、とばかりにカバンからビニール袋を取り出しました。
それを床に広げ、ロープを手にしました。

さすがに、ゾッ!、としました。
と、次の瞬間、Y先輩とS先輩に手足を押さえ付けられました。
突然のコトに驚き、抵抗しましたが、Kまで加わって3人に押さえ込まれたのには、どうしようもなく、
後ろ手に縛られてしまいました。
後ろ手に縛り終わるとI先輩は、足も縛りました。
僕は下半身裸の状態で縛られてしまいました。

「スイマセンでした、勘弁して下さい!」と僕が哀願しても、
聞く耳を持つような人達では当然ありません。
そしてY先輩が「さすがに逆さはヤバいよなぁ?立ったまま吊るす?」と言いました。
「さすがに死ぬっしょ?」とI先輩が言いながら、別のロープを取り出しました。
そして「‥‥っていうか、上脱がすの忘れてんじゃん!」と何かに気付いて言いました。
すぐにY先輩とS先輩が同時に「あっ!」と声をあげました。
少し考えてI先輩が
「もう面倒臭いから、これでイイよ」と言いながら、
僕を立たせ、僕の学生服の詰め襟にロープを巻き付けました。

そして、首の後ろで縛ると、「首輪みてぇ!」と笑いました。
ただでさえ、Yシャツの一番上のボタンと学生服の詰め襟のホックを締めていて息苦しいのに、
余計苦しくなりました。
「殺される」と本気で思ったので、「勘弁して下さい」を連呼しましたが、当然聞いていません。
そして「じゃあ、体もこのまま縛る?」とS先輩が言いましたが、
それは「まだ完全にあばら直ってねぇだろうから、ヤバいだろ」のY先輩の一言で却下されました。
「じゃあ、これで」と言いながら、I先輩が床のビニール袋から何かを取り出しました。
よく見ると、それは黄色の洗濯バサミでした。

「どうするんスかぁ!?」Kが目を輝かせて聞いています。

「この前Yのうちで、まったりマンガ読んでたら、
GTOに面白そうなのあってよ~。『これじゃねぇ!?』
とか3人で言っててよ~」
と、またもS先輩が得意気に説明しだしました。
さらに目を輝かせながらKが
「GTO!?なんスか、なんスか?」と聞くと、
今度はI先輩が「鬼塚が、ヤンキー3人をこういう風に縛って、逆さ吊りにして懲らしめんの!
んで、乳首に洗濯バサミしてあってよ~、スゲェ痛そうじゃん!?」と笑いながら答えました。
Kは「マジっスかぁ!?」と大興奮です。
すぐにS先輩が「あれは上半身マッパなんだけどよ~、こっちは下半身裸だからイイか!みたいな!」と言いました。
すでに半泣きになっていた僕は、もう言葉も出ませんでした。
「学ラン着てるのに、どうやって乳首に洗濯バサミやるんスかぁ?」とKが聞きました。
「なんとかなんだろ」と、言ってI先輩は僕の前に立つと、学生服のボタンを開け、Yシャツのボタンも開けました。
声が出ない僕の足はガタガタ震えていましたが、なんとか立っていました。

そしてI先輩は「チッ」と舌打ちすると、体操服を捲り上げました。
そして、あらわになった僕の乳首を洗濯バサミで挟みました。なんともいえない激痛が走りました。

「痛い、痛い」

叫びながら、立っていられず膝をつきました。
Y先輩が「チッ!ダサハゲ、何してんだよ!?」と言いながら、
僕の首輪のようになったロープを持って、無理やり立たせると、天井を見回しました。
そして、「あれに引っ掛けらんねぇかな?」と言い、上を指差しました。
それは、コンクリートで出来た部室の天井にチョコンと出ている金具で、
部室の隅の天井にありました。
ロッカーなどを固定するための金具だと思いますが、
先輩達には「イイ物あるじゃん!」と喜ばせる代物でした。
すかさずS先輩がイスを持って来て、Y先輩がイスに乗り、
その金具にロープを引っ掛けました。

そして、片手にロープの端を持ったままイスから飛び降りました。
そしてそのまま、Kと二人でロープを引っ張ると、
無惨にも僕は、足がやっと床に着いている状態に吊るされました。

「許して下さい、スイマセン、スイマセン!」

僕は泣き叫びました。
でもこれからでした、本格的な処刑は‥‥。
準備が整ったに過ぎませんでした。


Y先輩は持っていたロープの端を、窓枠の格子に結び付けました。
さらに、泣き叫ぶ僕を「こいつ、うるせぇよ」と言いながら、ビンタしました。
すると、I先輩がビニール袋からガムテープを取り出しました。

「なんかに使えると思ったんだよね~」
と言いながら、テープを適当な大きさに千切りました。
Kは「用意イイっスねぇ、センパ~イ、さすがっスねぇ~」などと持ち上げてました。
「口閉じろ!」と言い、I先輩が僕の口をガムテープで塞ぎました。
その上からさらに二重に貼られ、僕は下半身裸で縛られた上に、声も出せない状態で吊るされました。
恐怖から大泣きでしたが、それさえも声にならない声で「ムガムゴ」虚しく聞こえるだけです。

そして、さっきの続きとばかりに、I先輩がもう一方の乳首にも洗濯バサミを挟みました。

「ウグ~ッ!」

僕の叫び声は虚しく、先輩達の笑いを誘うだけでした。

「痛ぇの?痛ぇの?」
とI先輩が聞いてきます。
痛みを堪えながら、なんとか首を縦に振りましたが、「あっ、そう」と言われるだけでした。
横からS先輩が洗濯バサミを引っ張ったりしました。
その度に激痛が走りました。
その苦悶の表情を見て、Kが「先輩、自分もイイっスかぁ?」と言い、
僕の前に来ると、洗濯バサミを指で弾いたりしました。
挟まれてる時点で痛いのに、そういう行為は地獄でした。
あまりにも痛がってる僕を見て、I先輩が両乳首から洗濯バサミを外しました。

「アガ~!」
外す時もなぜか痛かったのを覚えています。

「ダサハゲ、反省してるか?」

Y先輩が僕のアゴに手を当て、僕の顔を正面に向けながら言いました。

僕は「反省しています、スイマセンでした」と言いましたが、
当然「ムガムグ」聞こえるだけです。
Y先輩は「何言ってんだよ?全然反省してねぇなぁ~」と言い、
I先輩から洗濯バサミを受け取ると、再び乳首に洗濯バサミを付けました。

「ウガ~~~ッ!!」

一旦痛みが引いてきて、血流が戻ってきていたので、
さっきより増して強い激痛が走りました。
涙が止まらなくなりました。僕の尋常じゃない叫び声を聞いて、
Kは顔は笑ってはいましたが、さすがにビビっているようでした。
E君は相変わらず下を向いて、黙っていました。
すると、S先輩が何かに気付き、かなり驚いた様子で言いました。

「このハゲ、勃ってるんだけど!」

他の先輩もKも「えっ!?」と驚きながら、僕の股間を見ました。自分の体の変化に気付く余裕なんてなかったので、僕自身びっくりしました。
そして、首を動かし出来る限り下を見ると、
学生服の金ボタンの列の下に、勃起して前方上に向けて大きくなった僕のチンコが見えました。

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