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工業高校の過酷ないじめ4

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確かに、目の前のE君のまだ勃ったままのチンコの先からは、白い精液がドクドクとしたたり落ちています。
僕は言われた通り、もう一度E君の勃ったままのチンコを咥えました。
なんかちょっと変な味がしました。

すかさずY先輩が、僕の後頭部をはたきながら「吸い取れ!」と言いました。
コクンと頷くと、頭の精液がおでこに垂れてきました。
そんなコトも気にせず、命令通りに口全体を使って力一杯吸ってみました。
「ヂュ~」みたいな変な音がしたので、先輩達はまた大爆笑していました。
と、吸った瞬間、E君のチンコから結構な量の精液がドロッと僕の口の中に流れ込んで来ました。
なんとも言えないモワッとした変な味がして、なんか気持ち悪くなり、僕は横にあった中ランに吐き出してしまいました。





「テメェ何吐いてんだよ!」

「吸い取れって言っただろ、このハゲ!」

当然先輩達は怒り出しました。
まだ口の中に変な味と変な感触が残っていましたが、
「スイマセン、スイマセン」と、とにかく懸命に謝りました。
Y先輩が「ハゲ、また命令無視しやがったな!?しかも勝手にオナラン汚しやがって!」と、また怒鳴り出しました。
僕は土下座でひたすら「スイマセンでした」と謝りました。

すると、僕の頭をY先輩が踏み付けながら「ハゲ、舐めろ!」と言い、
さらに強く押し付けながら「吐いたモン、キレイにしろ!」と言いました。
「‥‥はい」と答えながら僕は、中ランの吐き出してしまった精液を舌で舐めました。
S先輩が大笑いしながら、「Eに失礼だろう!?キレイに舐めろよ!」と言いました。

「はい」
僕は答え、舐め続けました。
続けてI先輩が、「ハゲ!Eに『おいしいです』って言えよ」と言いました。
僕はE君の方を目で向いて、言われた通りに言いました。
先輩達は大爆笑しながらE君に「おいしいってよ!良かったな!?」と言うと、
E君は小さい声で「‥‥はい」と答えていました。
ある程度舐めると、一人全く笑っていなかったY先輩が、
少し笑いながら「お前ら今日はもう帰ってイイぞ」と言いました。
E君は相変わらずの小さい声で返事をし、僕は舐めるのをやめながら「はい」と返事しました。
すると、カバンを持ち上げながらY先輩は僕に向かって
「おい、ハゲ!テメェ今日何度も命令無視しやがって!次はテメェ覚悟しとけよ!」と言い、背中を足で小突きました。
そして、そのまま部室を出て行きました。

すぐに、S先輩ともう一人の先輩が後を追うように部室を出て行きました。

I先輩も荷物を持ちながら、「お前らも早く出ろ!」と言いました。
その言葉に、あわてて僕とE君が着替えようとすると、
I先輩が部室の鍵をポケットから出しながら「早くしろよ、外で着替えろ!」と怒鳴りました。
「はい」と答えて、全裸の僕と、上にシャツだけのE君は、それぞれの荷物を持って部室を出ました。
後を追うようにI先輩が電気を消し、出て来て、鍵を掛けました。
先に部室を出た3人の先輩達は歩きながら話していました。

「Y、どうしたん突然?」

「何が?」

「突然、帰れ、とか」

「いや、今日〇〇と会う日だったんだよ」

「それかよ!?」

「普通に忘れてた」みたいな話でした。

I先輩が走って追いかけて行きました。
残された僕とE君は、とりあえずその場でパンツをはいていました。
外は当然真っ暗でした。
気温も低く肌寒かったです。
校舎は2か所程電気が付いていましたが、真っ暗で、教室で着替えるコトはムリなようでした。
それに同時に気付いたようでE君が、小さな声で「ここで着替える?」と聞いてきました。

僕が「うん」と頷いて、体操服を取りだして着替えようとした時、遠くからS先輩の声がしました。
よく聞き取れませんでしたが、間違いなく僕らに言ってる感じでした。
するとすぐに、さらに大きな声で「ハゲ!オナランにもう一回シコっとけ!聞いてんのか!?」と、
今度はハッキリ聞こえました。
緊張から少し解放されかかっていた僕は、
少し間を置きましたが、「はい!」と聞こえるように大きな声で返事しました。

何人かの笑い声がして、さらにS先輩の声が聞こえました。

「E!ちゃんと見張っとけよ!」
「‥‥はい‥‥」とE君は答えましたが、
それは、当然先輩達に聞こえるような声ではありませんでした。

しかし、先輩達はE君の返事などはどうでも良いらしく、
「確認するからなぁ!」とか言って帰って行きました。
残された僕らは少し黙っていました。

長い沈黙の後、E君が「陽大‥‥」と小さい声で言いました。
僕は少し黙っていましたが、意を決して無言のままトランクスからチンコを出し、シゴキだしました。
E君は「言わないから、陽大やらなくてもイイよ」と言いました。
僕は少し間を置いて「中ラン見られたら、すぐバレちゃうよ」とだけ言い、シゴキ続けました。


一度射精してるし、外は部室の中より少し寒いので、僕のチンコは驚くほど縮こまっていました。
これを大きくするのは至難の技でしたが、やるしかありません。
その間E君は、たまにチラッと僕の方を見ながら、Yシャツ、ズボン、学生服、と着替えていました。
E君の着替えが進む度に、トランクス一枚の僕はちょっと恥ずかしくなりましたが、
そんなコトは思ってられないと自分に言い聞かせ、恥ずかしさを抑えながらシゴいていました。
自分でシゴく刺激だけじゃ、大変でした。

「陽大いいよ‥‥」とE君は言ってましたが、僕は無視してシゴキ続けました。
かなり時間が経って、やっと大きくなりました。
夜の寒さですぐに縮こまってしまう気がしたので、手でシゴく速さを速めました。
少しして、イキそうになったので、中ランを前に広げて置きました。
さっき射精した精液がまだ乾いていないので、少しタラッと流れました。
それを見ながら、構わず広げて、すぐに中ランに射精しました。
さっきより量は少ない気がしましたが、それなりの量が飛び散りました。

E君はとっくに着替え終わり、バッグを肩に掛け、僕を見ないよう背中を向けていました。
僕は残った精液を擦り付けるように中ランに付け、チンコをしまいました。また中ランに射精跡が増えました。
先輩達の言う〈オナラン完全体〉に一歩近付いてしまいました。
そして無言のまま体操服を着て、Yシャツ、ズボンを着ました。
自然とYシャツの一番上のボタンを締めた時、ふと思い出したように僕はE君に
「E君、ごめん‥‥」と謝りました。

すると、E君もなぜか
「陽大‥‥ごめん‥‥」と言いました。

噛み合わない返事に、少し「‥‥ん?」ってなってると、E君は続けて
「僕が、教室では陽大がボタンを締めてないとか腰で履くって、チクっちゃったから‥‥」と小さな声で言いました。
先輩達に脅され気味に聞かれて、仕方なく答えてしまったE君が想像出来ました。
だから、すぐに僕は、
「そんなのイイよ。それよりE君を巻き込んじゃった、ごめん‥‥」ともう一度謝りました。

「‥‥うん」
と、E君は頷き、その後は二人とも無言になりました。

僕は無言のまま、学生服を着て、ちゃんとボタンと詰襟のホックを締めました。
バッグに中ランを入れる時は、精液が付いているトコに気を使いながら、丸めて、バッグに詰めました。
そして、二人で自転車置き場まで歩いて行き、自転車に乗り、学校を出て、走りました。
その間言葉を交わすコトもなく、無言のまま並んで漕いでいました。
E君は駅まで自転車で、駅から電車通学でした。
駅の近くで別れる時も、何も言わずに別れました。
E君とは部活帰りは、いつも一緒でしたが、無言で別れたのは初めてでした。

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