> アクセスランキング

工業高校の過酷ないじめ2

ここでは、「工業高校の過酷ないじめ2」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

1はこちら

家に着くと母親がすぐに玄関に飛んで来ました。
どうやら担任からケガのコトで連絡が行っていたようでした。

ヒドく心配されましたが、
「知らない奴らにからまれた、大丈夫だから」とだけ言って部屋に入りました。
すぐに母親は救急箱を持って部屋に入って来ましたが、
「自分でやるよ」と言い、追い出しました。
自分で手当てしながら、 鏡に映る自分の顔を見てまた凹みました。
チラッと目に入るブリーフの入ったコンビニの袋を見る度にまた泣きそうでした。

次の日、目覚めると脇腹がさらに痛くなっていました。
深呼吸するとめちゃめちゃ痛く、鼻をかんだり鼻をすするだけで、
脇腹に響くような痛みがありました。
親に、病院に一応行くコトと学校を休むコトを話して病院に行くと、
肋骨にヒビが入ってるというコトでした。
骨接ぎが出来ない場所だし、成長期だから自然とくっつく、
と腹周りにコルセットみたいなのをされて帰りました。
学校を休んだコトで、心配した友達から電話が来ましたが、
病院行ったコトと肋骨にヒビ入ってたコトを話して「大丈夫だ」と、言っておきました。




その日1日休んだだけで、次の週月曜には登校しました。
連休が重なり3日休んだコトであのコトはあまり考えなくなっていました。
でもやっぱり怖かったので、先輩たちに命令された服装で行きました。

部活の時間になって、部活の顧問には
「知らない奴らにからまれて、肋骨にヒビ入ってしまいました。だから当分は見学します」
と、相変わらずなコトを言って、マネージャーの先輩の手伝いをしてました。
僕が2年にシメられたコトは修学旅行から帰って来た3年の先輩たちも知っていました。
が、〈1年の教育は2年の仕事〉が部活内の伝統でしたし、
3年生は最後の大会を控えていましたから、僕のコトはどうでもイイコトのようでした。
何人かにいろいろ言われましたが、基本的に3年の先輩たちは黙認、という感じでした。
かといって、2年の先輩たちも肋骨のコトを聞いていたせいか、その日からは何も言ってきませんでした。

それから何日かが経ちました。
相変わらずダサい格好は一応続けてましたが、教室では詰め襟と1番上のボタンは開けたりしてました。
何日か経ったある日、部活後3年の先輩たちが帰った後、2年の先輩たちに部室に呼び出されました。
理由はわかっています。
忘れていたわけではありませんでしたが、僕はまだ坊主頭にしていなかったのです。

部室に入ると、先輩の人数は前より減って4人になっていました。

しかし、部室の奥に部活も一緒で同じクラスの同級生E君が下を向いてなぜかそこにいました。
友達の中でも1番心配してくれていた友達です。

「なんでE君が‥‥」と思いながら立っていると、「座れ」と言われました。
正座するなりY先輩
「お前、あれからだいぶ経つけど、いつになったら坊主にしてくるんだよ?」
と、当然頭のコトを言われました。

ケガのコトを聞いて気が引ける所があるのか、
前のように怒鳴られたり殴られるわけではなかったものの、
静かに話すY先輩は前の時より逆に怖く感じました。
一瞬にして忘れかけていた恐怖心が少し戻って来たのか、
「床屋に行きそびれてました、スイマセン‥‥」と、小さな声で答えました。

すると横からI先輩が
「服装検査してやるから脱げ」と、言いました。
怖かったですが、ボコられた時ほどの恐怖心ではなかったのか、少し躊躇しました。
まして同級生のE君の前でしたから、ためらいました。
が、とりあえず学ランは脱ぎました。ためらっている僕にS先輩が「早くしろよ」と、言いました。

前のように蹴られりしないものの明らかに語気が変わりました。
僕はあわてて「スイマセン」と言いながら、Yシャツとズボンを脱ぎました。
一斉に先輩たちの顔色が変わりました。
何日も何も言って来ない先輩たちに油断したわけでもないのですが、
僕は最初の何日間かだけで何日か前からブリーフを履いていませんでした。とうとうキレた口調でI先輩が言いました。

「お前、やっぱりナメてんのかぁ!?」
「スイマセン」と平謝りするしかありません。
でもこの日はやっぱり殴られたりはしませんでした。
が、そうとうキレた様子のY先輩が僕の前にしゃがみ込むと、髪を掴みながら言いました。

「お前、俺らが命令した通りの格好してないだろう!?」

「イヤ、言われた通り標準にして、シャツとかもちゃんとボタン締めてます。
ブリーフも今日は忘れましたけど、ずっと履いてました‥‥本当です」と、一生懸命になって言いました。

すると、
坊主にして来ない上に、教室に入った瞬間に襟もボタンも開けて、
ズボンは下げてるらしいじゃねぇか?ずっとトランクスだし。なぁ、E!そうだろう!?」
とY先輩は言うと、後ろのE君の方を向きました。

全部バレていました。
証言のためにE君は部活後残されて、部室に呼び出されていたのです。E君は僕をチラッと見るとすぐにまた下を向いて、小さな声で「‥‥はい」とY先輩の問いに答えました。

念を押すように「こいつ全然、命令守ってなかったんだろう!?」とS先輩が言うと、E君は完全にビビった様子で下を向いたまま、また
「‥‥はい」と答えました。
無理もありません。
僕と先輩たちのやり取りをずっと見ていたのですから、おとなしい性格のE君がビビらない方がおかしいです。

坊主にして来ない上に、嘘までついてお前どうするの?」
「やっぱりナメてんじゃねぇ!?」と先輩たちは明らかに怒り出しました。
すると「はいはい、罰決定!」と、言いながらI先輩が後ろを向き、
しゃがんでバッグから何かを取りだして立ち上がり、僕の方に向き直しました。

その手にはバリカンが握られていました。


やっぱり大きくなるのに時間はかかりました。
ただでさえ萎縮していたのに、この状況で射精までするのは大変でした。
が、僕は先輩たちの命令を忠実に実行するコトに夢中になっていました。

最初こそE君が気になって恥ずかしいと少し思いましたが、途中からは射精するコトに集中しました。
前回同様、先輩たちから「もっと気持ち良さそうに喘げ!」とか言われながら、
やっとチンコが大きくなり少ししてイキそうになると、僕は自分から中ランを引き寄せました。

それは、先輩たちを「わかってんじゃ~ん!」
「お~!イクのかぁ!?」と、さらに笑わせました。
そしてついに中ランに射精しました。
前回の日にちが経って黄色味がかっている射精の跡の近くに、真っ白な精液がドロッとかかりました。
先輩たちはもう大爆笑です。

S先輩なんかは「腹が痛い、腹が痛い!」と文字通り笑い転げていました。
E君をチラッと見ると、泣きそうな顔でうつむいていました。
「良かったなぁ、オナラン完全体に一歩近づいたなぁ!?」と、Y先輩が笑いながら言いました。
それを聞いてS先輩は「もう笑わすな!ムリ、ムリ!痛い、死ぬ~!」と、さらに笑い転げてました。
笑いが収まった位にI先輩が、「気持ち良かったかぁ?」と、聞いてきました。
僕は「はい、気持ち良かったです」と答えました。
「シコらせて頂きありがとうございます、だろっ!?」と怒鳴り気味に言われ、
「シコらせて頂きありがとうございました」と土下座しながら言いました。
収まりかけていたS先輩の笑いはピークになって「痛い痛い」叫んでいました。

するとY先輩が、相変わらずずっとうつむいて泣きそうなE君の方に歩いて行って、E君の肩にポンと手を乗せました。
それだけで、E君はビクッとしてました。
Y先輩は続けて言いました。
「お前も抜きたい?」


最悪でした。1番仲が良く1番心配してくれていたE君を見事なまでに巻き込んでしまいました。
E君は泣きそうな顔のままなんとか首を振りましたが、
Y先輩はそれを無視して「早くシコれ!」と、E君の胸ぐらを掴みながら言いました。
「‥‥イヤ‥‥です‥‥」
ふり絞った声でE君が言った瞬間、Y先輩がE君の腹を殴りました。
「ううっ‥‥」と言いながら、E君は崩れるように膝をつきました。さらにそのE君の体をI先輩が蹴りました。
やっぱり、この日の僕はケガをしているから殴られなかっただけで、E君はこの前の僕のように手加減なしで殴られました。

終始ずっとうつむいて我慢していたE君の目からはとうとう涙がこぼれていました。
それを見て僕は
「Y先輩!E君は関係ないです。僕が悪いんです、本当に反省してます。スイマセンでした」
とY先輩の方を向いて、また土下座しました。
すると、S先輩が後ろから「お前が反省すんのは当たり前だろっ!?」とスゴみ気味で言いました。

I先輩が「お前がもう1回シコってどうすんだよ!?まだ抜きてぇのかぁ!?」と言い、
「はい、代わりにもう一度オナニーしたいです」と僕は言いました。

しかしそれはすぐに「お前じゃねぇ~よ!」と、Y先輩に却下されました。
が、すぐにY先輩は思い付いたようなニヤッとした顔で言いました。
「Eはシコりたくねぇって言うし、お前は代わりにもう1回シコるんだろう!?
それじゃつまらねぇから、お前がフェラで抜いてやれ!」
全くつじつまは合ってない、思いつきにも程がある横暴な発言でしたが、
周りの先輩たちを見ると、「決定~!」と言いながら、笑っていました。


高校が別々になったコトで
最近は自然消滅な感じになっていた中学の時の彼女とはSEXまでには至っていませんでした。
要するに僕は童貞でしたが、フェラ位は知識として知ってはいました。

ただ、されたコトはもちろん、ましてや男のをするなんて‥‥思ってもみませんでした。
E君は前屈みのまま泣いています。僕はさすがに「イヤです」と言いたかったですが、
先輩たちに圧倒されっ放しでなかなか口から言葉が出て来ませんでした。

「早くフェラしてやれよ!」
「お前、エラそうにEのコト助けたいとか思ってんだろ!?じゃあ、早くしゃぶんねぇと帰れねぇぞ!」

先輩たちは相変わらず勝手なコトばかりを言っています。
固まったままの僕を見て、業を煮やしたI先輩がE君に
「E、しゃぶってもらうんだろ!?だったらお前も早く下脱げよ!」と言いながら、ハーパンに手を掛けました。
E君はか細い声で「‥‥やめて‥‥下さい‥‥」と言いました。

「聞こえねぇよ、早く!」
とさらに怒鳴られても、E君は小さな声で何かを言いながら首を横に振りました。
S先輩に足で小突かれても、泣きながら動きません。
僕とは違いかたくなでした。
すると、Y先輩が「おらっ、早くしろテメェ!」と言い、E君の胸元を押し倒すように蹴りました。
E君がお尻から仰向けに倒れると、すかさずY先輩が「脱がしちゃえ!」と言いながら上に乗り、他の先輩が一斉にE君の手足を押さえました。

「やめて下さい!」
と叫びながら暴れるE君を、その度にマウント状態のY先輩が上から顔面にパンチを浴びせました。
数回殴られても抵抗してましたが、E君の抵抗虚しく、E君のハーパンとパンツはすぐに脱がされてしまいました。
下半身裸にされたE君は、手で股間を隠して体を丸めていました。
その間僕は、何も出来ずに正座のまま一歩も動けませんでした。
「オラっ、立て!」と言いながら、S先輩がE君を後ろから羽飼締めにして無理やり立たせました。

E君はかなり暴れましたが、羽飼締めされた状態でのI先輩のみぞおちへの一撃がそうとう効いたようで、
吐きそうにゲホゲホッってしてました。
そしてE君は、正座している僕の目の前に引きずられるように立たせられました。
目の前にはE君の股間があります。
E君はまだ苦しそうに泣きながら、下を向き目をつむっていました。もう抵抗しなくなっていました。

僕のより少し大きいチンコが目の前にあり、僕は目を背け横を向きました。
すかさず、Y先輩が「早くしゃぶれ!」と言いながら、
僕の頭を両手で掴んで、E君の股間に僕の頭を押さえ付けました。
必死に閉じた唇にE君のチンコが当たったのがわかりました。

口をつぐんだのはすぐにI先輩にバレました。
「お前、ちゃんと咥えろよ!」
そしてY先輩が「テメェ何やってんだよっ!」と言いながら、僕の頭を両手で強く何度も押し付けました。

僕なりに少し頑張りましたが、圧倒されるように口を開いたりしていました。
それでもフニャってなって下を向いているE君のチンコは僕の口には入らずに唇や頬に当たるだけでした。
すると、I先輩がE君のハーパンを拾い、それで手袋のように手を覆いました。
そして、ハーパン越しのその手でE君のチンコを汚そうに掴むと、真っ直ぐに持ち上げました。
そこを見逃さずY先輩が僕の頭を押さえ付けると、僕の口にE君のチンコが入ってしまいました。

「入った!しゃぶっちゃったよ、こいつ~!」とI先輩。
Y先輩も僕の頭を掴んだまま上から覗き込み、「マジでフェラしやがった!」と笑いました。
S先輩もE君の肩越しに上から見て、また大爆笑してました。
E君は泣きながら放心状態のようで、全く動きません。

僕は口からチンコを離したかったのですが、Y先輩に強い力で頭を押さえ込まれているので、動けずにいました。
口の中にE君のチンコが入った状態が少し続きましたが、I先輩が
「お前何やってんだよ!?しゃぶれっつってんだろ!咥えてるだけじゃなくて、舌使って舐めろ!」と言いました。
他の先輩たちも「フェラだっつってんの!」
「ちゃんとしゃぶれ!」と言い出しました。

勢いに圧倒された僕は目をつむって意を決したつもりでしたが、
やはりどこか抵抗があり動けませんでした。
E君は相変わらず泣きながらうつむいていました。
「早く舐めろよ!」と、先輩たちは怒鳴り出しましたが、
僕は口にE君のを咥えたまま動けませんでした。

するとY先輩が僕の頭をE君の股間から引き離しました。
と、次の瞬間僕を羽飼締めにし、立たせると
「もうイイよ。今度はこいつのチンコ、Eにしゃぶらせようぜ!」と言いました。
それにすぐにS先輩ともう一人の先輩が反応し、
E君が僕の股間の前に羽飼締めされたまま膝を付くように座らせられました。

I先輩がE君の横からE君をビンタしながら、「オラッ、早くしゃぶれよ!」と言いました。
E君はちょっと前まで抵抗していたのとは別人のように抵抗せず、
相変わらずうつむいて泣いています。
「咥えてもらったんだろう?お前も咥えてやれよ!」
とS先輩が羽飼締めしながら、膝でE君の背中を蹴っています。
僕はY先輩に羽飼締めにされ、膝で腰を前に押されていましたが、
出来る限り腰を引いたりしながら、下のE君を覗き込んでいました。

すると、半ば放心状態のE君が目を閉じたまま口を開いたのです。


放心状態で目を閉じたまま口を開いたE君が、僕のチンコを咥えようとした瞬間、
僕はとっさに必死にもがき暴れました。
すると、Y先輩の羽飼締めから僕はスルスルッと脱出するコトが出来てしまいました。
僕を羽飼締めしながら、僕の肩越しにE君の様子を覗き込んでいたY先輩は、
羽飼締めする腕の力を緩めてしまっていたようで、ビックリする程あっさり抜けられました。

もちろん先輩達は激怒です。

「お前、何やってんだよ!」

「ちゃんとしゃぶってもらえよ、逃げてんじゃねぇよ!」と怒鳴っていました。
が、すぐに先輩たちの視線が僕の後ろのY先輩に向いているコトに気付きました。
後ろを恐る恐る振り向くと、Y先輩が鼻を手で押さえいて、
「いってぇ~」とちょっと呻いていました。
そういえば、さっき羽飼締めから逃がれようとしてもがいた時、
僕のヒジが何かに当たったような気がします。

どうやら僕のヒジがY先輩の顔面にヒットしてしまったようでした。
Y先輩が手で押さえている鼻から鼻血が少し出て流れていました。
すぐに僕は「‥‥スイマセン‥‥」と謝りましたが、
Y先輩の顔が見る見るうちに変わるのがわかりました。
Y先輩の雰囲気から「絶対殴られる」と思いましたから、
もう一度「スイマセン」と僕が言いかけた瞬間、やっぱり殴られました。
僕は「うぐぁ」みたいな声を出しながら、後ろにいるE君の上に乗っかるように倒れました。

Y先輩は鼻血を拭くように手で払うと、さらに学ランの袖で念入りに鼻血を拭きました。
そして無言のまま、多分殴るために僕の前に前屈みになりました。
そして、僕の首を片手で鷲掴みすると、「テっメェ~!」と言い、やっぱりもう一度殴られました。
怒りに火が付いた様子のY先輩は床に倒れた僕を何度も蹴りました。
僕は折れてる肋骨を必死に守ろうと丸まっていましたが、
キレたY先輩は肋骨だろうが容赦なく蹴ってきます。

その様子にI先輩が「Y、お前やり過ぎだよ!」と言いましたが、Y先輩はやめません。
S先輩が「そいつ折れてんだぞ、マズいって!」と言いながら、
Y先輩を制止しようとしましたが、Y先輩はその手もふり払いました。
我を忘れているY先輩の様子に、あわてて他の先輩達が押さえかかって、やっとY先輩は我に返りました。

しかし、その顔はまだ怒りが収まっていない感じでした。

続きはこちら!
関連記事


関連タグ : ホモ, 射精, 露出, いじめ, フェラ, ブリーフ, 丸刈り, しごき, 坊主,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する