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工業高校の過酷ないじめ

ここでは、「工業高校の過酷ないじめ」 に関する記事を紹介しています。
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高校3年間の悲惨ないじめ体験を書きます。
地元のちょっと悪くて有名な工業高校に入学しました。

週に3回程度でしたが、すぐにバイトを始めて、
高校デビューってわけでもないけど、中ランとスケーター買いました。
周りの友達はちょい短い位のセミ短ばっかりでしたが、
中ランの方が周りと違うし、ちょっとオリジナルで僕にはカッコよく映ったからです。
友達のセミ短はバレない程度でしたが、僕のは明らかに長く、スケーターもかなり太めでした。

着ていくようになって10日くらい経ちました。




僕はバスケ部に所属していましたが、
その日は3年生が北海道へ修学旅行に行った日で、
2年と1年だけで部活が行われました。

部活が終わって教室で着替えていると、
部活の友達があわてて入って来て
「ヤバいって、陽大!Y先輩が部室来いって!」
「なんで!?」
「とりあえずかなりヤバそうだよ!普通に呼び出し、って感じの言い方だったぜ!」
「マジで!?」
何かしたかなぁ?って考えながら、帰り支度を終え、
「失礼します」
と部室に入ると2年の先輩が6人いました。
異常に微妙な空気だったのを覚えています。

入るなり一人が「そこ座れ」と、部室の中心辺りを指差しました。
僕は先輩たちに囲まれる形となるそこに座りました。
どう考えてもマズい雰囲気は分かりましたから自然と正座してました。

「お前1年のくせにナメてんの?」
何のコトかわかりませんでしたが、すぐに中ランのコトかも、って考えてました。
初めて着て行った日、友達に
「陽大、それ太過ぎねぇ!?」
「目ぇ付けられても知らねぇよ」
とか言われてて、
「マズいかなぁ」
とは思ってましたから。その通りでした。
生意気だというコトでした。

先輩にシメられるよく聞くパターンですが、
自分に起こるなんて思っていませんでしたから、少しパニックになりました。
素直に「スイマセン」と言えば良かったのでしょう。
この状況にちょっとパニくっていた僕はなぜかそこで虚勢を張ってしまいました。
「別に自分の格好を先輩に言われる筋合いないんスけど」などと言ってました。

当然、油に火というやつです。
言った瞬間、一人に蹴られたと思ったら一瞬で6人にボコボコにされました。
どこを殴られ蹴られたのかも分からなくなる位ボコボコにされました。
やっと収まったと思ったと同時にY先輩が倒れている僕の髪をつかみ、
無理やり立たせると、つかんだまま「お前、さっきなんて言ったぁ?」と言いました。

身体中がわけわからない位痛く、泣き出しそうでしたが、
かすれた声でやっとの思いで「スイマセン‥‥でした‥‥」と謝りました。
その瞬間、「土下座だろ、普通!」と、後ろから腿を蹴られました。
あわてて土下座して謝ると、Y先輩が僕の前にしゃがみこみ、ビンタしながら怒鳴らり散らしながら説教されました。
そして中ランとズボンを脱ぐように言いました。

完全にビビりまくっていた僕は学ランをすぐに脱ぎました。
が、スケーターズボンは手をかけたもののさすがに躊躇しました。
すぐに「早くしろ!」の怒鳴り声とともにY先輩から顔面にパンチが来ました。
とうとう僕は泣き出してしまいました。
泣き声でなんとか謝りながらすぐにズボンを脱ぎました。

そして「明日から標準着て来い!」と言われました。
中学の時の小さくなった標準を思い出しながら「‥‥わかりました‥‥」と返事しました。

中学の時から憧れていた中ランとスケーターは
たった10日位着ただけでこの日が最後となりました。

Yシャツにトランクスという情けない格好で正座している僕に
Y先輩はさらに服装について命令してきました。
色の付いたTシャツダメで白のダサい下着か体操服、
Yシャツのボタンは1番上まで締める、
ズボンは腰で履くの禁止、
白の長い靴下、学ランのボタンも1番上まで締めて襟のホックも締める、など。
要するに、入学したての中学1年かマジメ君と呼ばれる奴らの格好を指定してきたのです。
僕や友達の間でも「標準着てる奴はダサい」が当然の統一された考えだったし、
標準を着てても腰で履いて着くずすのが当たり前でしたから、
「それは勘弁して欲しいです」と、かすれるような声で言うと
同時に4人位から一斉に「あ~っ!?」とスゴまれ、一人に蹴られました。

前でしゃがんでいるY先輩にも胸ぐらをつかまれました。
「明日から今言った服装な?」
もう泣きながら
「‥‥わかりました‥‥」
と言うしかありませんでした。
「じゃあ、この学ランはいらねぇな!?
「‥‥はい」と答えると
「どうする?この学ラン?スゲぇ新しいじゃん、誰かいる?」
とY先輩が他の先輩たちを見回しました。
「いらねぇ」
「俺、中ラン着ちゃう!?」
「もらっとくかなぁ」
などと言ってました。
「捨てちゃえば?」
と誰かが言い出した所で後ろからI先輩が思い付いたように言いました。
「いらねぇし、燃やしちゃうとか?」
すると、Y先輩が
「燃やすかぁ、買ったばっかっぽかったのに残念だったなぁ!?」
と言いポケットからライターを出しました。
Y先輩がライターを手にした時、まだ未練があったのか僕は
「燃やすのだけは‥‥」と、消え入るような声で言っていました。

当然「こいつまだ立場わかってねぇよ!」とI先輩に後ろから頭を蹴られました。
うずくまりながらも「‥‥スイマセン」と謝ると、
「もっとボコボコにしてやろうか?」と横からS先輩にスゴまれました。
「スイマセンでした、なんでも言うコト聞きます。
もうそれだけは勘弁して下さい」と土下座するしかありませんでした。

Y先輩は満足そうに怖く冷たい笑みを浮かべていました。
が、思い付いたように、ニヤッ、と笑い言いました。
「おい、シコれ」一瞬、何のコトかわかりませんでしたが、
すぐに理解し迷っていると、「早く!」と、後ろから蹴られました。
あわててトランクスからチンコを出して、シゴキ始めるしかありませんでした。

すると、Y先輩が言いました。
「お前、何やってんの?」
「イヤ、シコれって言われたんで、オナニーのコトだと思いました。スイマセン!」と
、言いながらチンコをしまおうとすると、Y先輩が胸ぐらをつかみながら言いました「パンツも脱げよ!」と。
さすがに躊躇しました。

止まっていた涙がまたあふれて流れていました。
当然蹴りが飛んできます。
脱ぐしかありませんでした。
気持ちを落ち着かせながら少しずつ、最後は一気に脱いでシゴキ始めました。
先輩たちは一斉に爆笑し、
「脱いだよ!」
「ホントにシコってるよ!」
「もっと気持ち良さそうにシコれよ!」
「ア~ン、とかいって喘げ!」
とか笑いながら言ってます。
泣きながら「ア~、ア~ン」と喘ぎ声を出しました。

先輩たちはさらに大爆笑でした。
もう恥ずかしいなんて思ってもいませんでした。

言われたコトをしないと殺される、くらいに考えてました。
先輩たちは、僕が情けない格好で情けない喘ぎ声出しながらシコってる姿を良く見るために、
いつの間にか僕の前に並ぶように集まっています。
シゴいてる最中も
「気持ちイイかぁ?」
「はい‥‥気持ちイイです‥‥」
「じゃあ、もっと気持ち良さそうに喘げよ!」
と怒鳴られ、蹴られました。

なかなかチンコは大きくなりませんでしたが、
ちゃんとやらないとどんな目に遭うかわからないので、
喘ぎ声を出しながらも射精するコトに集中していました。
そしてついにイキそうになり、僕は泣きながら
「‥‥スイマセン、イキそうです‥‥」と、言いました。
すると、I先輩が「どうせ燃やすんだから、お前の中ランに精子かけろよ!」と、命令してきました。
すかさずY先輩がニヤッ、と笑い「それ、いいねぇ~」と言いながら僕の中ランを僕の前に放り投げました。
「‥‥わかりました‥‥」
I先輩がしゃがみ込んで学ランを広げて、
「ここら辺に射精しろよ」と、学ランの胸ポケット辺りの真ん中を指差しました。
「はい、わかりました‥‥」僕は答えると、その後すぐに射精しました。

もちろん、ずっと憧れてて、初めてのバイト代で買った新品同様の中ランに‥‥。
射精した僕を見て先輩たちはさらに大爆笑です。
「普通、人前でイクかぁ~!?」
「学ランに種付けって、おいおい、マジウケる」みたいなコトを言ってました。
そして、Y先輩が言いました。
「お前の学ラン燃やさないで返してやるから、ロッカーとかに入れとけよ!」
返してもらえるコトに素直に「ありがとうございます」と、言うとY先輩は続けました。
「いつでも学校に置いておいて、俺らに呼び出されたら、これ持って来いよ。その度にシコって、この学ランに射精しろ!」

Y先輩の言うコトに他の先輩たちは
「せっかく返してやるのに~!?」
「精子まみれ中ラン!」
「たっぷり精子付いたら、着るの許してやれば!?」と‥‥。
そして帰るコトを許されました。
最悪です。中ランは途中諦めてたから、どうでもイイんだけど、
それはまた呼び出されてオナニーさせられる。要するにいじめの始まりを宣告されたようなものです。
それに気付いた帰り道、また涙があふれていました。

学ランとスケーターはロッカーに入れて、ジャージに着替えて帰りました。
顔は文字通りボコボコなので、
「今日飯いらない」と廊下から叫んで親には会わないように部屋に直行しました。

部屋で長い時間凹んでいました。
思い出す度に涙が出てきました。
時間が経つにつれ、身体中の痛みも増しています。
だいぶ経って、ふと我に返ったように押し入れを開けました。
中学の時の標準学生服を探しだしたのです。
すぐに見つかりましたが、やっぱり少し小さかったです。

中3の時と、入学してから中ランを買うちょっと前まで着てた友達からもらった学ランと少し太いボンタンは標準ではありません。
やはりこの標準学生服を着て行くしかありません。

次の日、親には何も言わず家を出ました。
命令通りのマジメ君な服装です。
学校に着くと「陽大が2年にシメられた」と噂になっていました。
そこに、ありえない位マジメ君な服装で僕が登校して来たのですから、
噂は事実と受け止められ、心配してくれる奴、笑ってる奴、先輩たちに怒り出す奴、いろいろです。

登校してすぐに部活の友達がみんなでクラスに来ました。
僕が呼び出されてから、心配で結構教室で待っててくれたらしいです。
「大丈夫?」
「スゲぇ、やられてんじゃん!」
「先生に言った方が良くねぇ!?」
など言ってました。が、本気で先輩たちにビビっていた僕は先生には絶対に言わないし、
みんなにも言わないでくれ、と言いました。

授業ごとに先生に「どうした?」と聞かれましたが、
「知らない奴らにからまれた」とか適当に言ってました。
まだ身体はいろんなトコが痛かったですが、その日1日が終わりました。
身体も痛いし、さすがに部活は出ないで帰ろうとしていると、
また2年の先輩たちに部室に来い、と言われました。
部活の友達の何人かが「ついて行く」と言ってくれましたが、「大丈夫」と言い一人で行きました。
巻き込みたくないし、先輩たちをホントに怖いと思い始めていました。
部室に向かう途中、トイレで服装をチェックしていました。
命令通りの格好をちゃんとしているか気になって‥‥。
詰め襟のホックの所を締め直したり。
髪型こそ、ハデではないけど長めの、いたって普通の高校生っぽい感じでしたが、
鏡に映る自分の姿は髪型以外は絵に描いたようなマジメ君でした。

中学の時同じクラスにいた眼鏡のマジメ君が頭に浮かびました。
1日、いろんな奴らに服装を突っ込まれまくってましたが、
改めて、「今日1日この格好だったのかぁ」と思ったら、なんだか一気に凹みました。
部室に入ると、2年の先輩8人全員いました。
部活前なので当たり前ですが、昨日より多い人数に僕は完全にビビりました。
大半は着替えていて、入るなり一斉に見られました。

ほとんどの先輩が、ダサいと言われる格好でボコボコの僕を見て笑いましたが、
可哀相って顔で見てる先輩もいました。
すぐにI先輩が「座れ」と言いました。
座ると何人かに「ダサっ!」と笑われました。
「服装チェックするから脱げ」とI先輩が言い、僕は学ランを脱ぎ、Yシャツを脱ぎました。
「下もだよ」とすぐに言われ、ズボンも脱ぎました。
昨日とは違って躊躇しませんでした。
体操服にトランクスという格好になりました。

顔や腕や腿のアザを見て何人かは、「やり過ぎじゃねぇ!?」と言ってましたが、顔は笑ってました。
昨日いなかった先輩二人はおとなしめな人達で、我関せず、って顔をしていましたが、
チラチラ見て「ププっ」って、吹いていました。
Y先輩が「1年から聞いてはいたけど、ホントその格好で来たんだ。自分の立場わかったかぁ?」と、
僕を見下ろしながら言いました。
「‥‥はい、わかりました‥‥」
僕が答えると、I先輩が「ずっとそれな?わかった?」と言いました。

「はい‥‥」
これからずっとこの格好だというコトはどうでもイイコトに思ってました。
昨日のコトが頭をよぎっては、今の状況にビビりまくっていました。
そしてY先輩が言いました。
「お前、今日もシコらせてやるよ。精子中ラン出せよ」一瞬で青ざめました。
「呼び出された時は持って来い」と、昨日言われたばかりなのに、ロッカーに置いてきてしまったのです。
「‥‥ロッカーに忘れました」
すぐにY先輩がしゃがみ込んで胸ぐらをつかみながら、「はぁ~!?」と怒鳴りました。
僕は「スイマセン」を5回位連呼しました。
僕が「すぐに取ってきます」と言うと、
I先輩が「当たり前だよ!」と言いながら、背中を蹴りました。

僕はすでに半泣きになりながら、ズボンを履こうとしました。
すると、「何やってんだよ、お前!パンツのままで行って来いよ!」と、
I先輩が言いながら、また背中を蹴ってきました。
ズボンを履こうと手をかけていた僕はキレイに顔面から床に倒れ、泣いてしまいました。
恐怖心からか、体操服にトランクス、白の靴下という情けない格好も気にせず
「‥‥はい」と言って部室のドアを開け、泣きながら走り出しました。

ドアを開けると、心配してくれていた友達三人が、
気になっていたのか部室の外にいましたが、チラッとだけ三人を見て、僕はダッシュで教室に向かいました。
すれ違う人達はみんな、パンツ姿で泣きながら走る僕をビックリした顔で見ていました。
ロッカーから中ランを取り出すと、再びダッシュで部室に戻りました
。友達三人は僕を追いかけて来ていたのか、階段ですれ違いましたが、
「陽!」「陽大!」と呼ぶ彼らを無視するように僕は部室に向かい走りました。

部室に入って土下座しながら、「持って来ました、スイマセンでした」と言い、
Y先輩に渡そうとすると、Y先輩は「汚ねぇな!」と言いながら、
中ランを手で払いのけ、中ランは僕のヒザの上に落ちました。
先輩たちは「どうする、こいつ!?」

「次の日に普通忘れる?」

「わかってねぇんじゃねぇ!?」などと言ってました。

僕は小さな声で「スイマセン」を連呼するしかありませんでした。
I先輩が僕の前にしゃがみ込んで「お前、わかってんの?反省してねぇだろ?」と言いました。
僕は土下座の状態のまま「反省してます」と答えました。
先輩たちが「絶対反省してねぇよ」とか「またボコる?」とか言ってる中、S先輩が言いました。
「反省坊主じゃねぇ!?」
それには他の先輩たちが一斉に爆笑しながら、
「それイイっ!」
「その格好で坊主って、どこの田舎の中学生だよ!?」
「うわ~っ、究極ダサっ!」となりました。

当然のような顔で「明日までに坊主な?」と、Y先輩が言いました。
僕はそれだけはイヤだったので、返事出来ずにいました。
「聞いてんのかよ!?」と、大爆笑していた先輩たちが一斉に怒り出しました。
あわてましたが、なかなか「はい」とは言えませんでした。

坊主頭なんてしたコトがなかったですし、ありえないと思っていました。
今でこそファッションとして坊主は当たり前ですが、
あの頃の僕の学校ではほとんどいなかったですし、
野球部の人達でさえ髪長い人の方が多かったです。
返事が出来ないで黙っていると、先輩たちの声が怒鳴り声に変わってきました。

昨日だったら、とっくにボコボコですが、この日は何人かに何度か蹴られる位でした。
すると、S先輩が思い出したように「気になってたんだけどさぁ~」と言いました。
他の先輩たちが一斉にS先輩に注目しました。
S先輩が続けます。

「この格好で坊主決定じゃん!?そしたら、やっぱパンツも普通ブリーフじゃねぇ!?」
他の先輩たちは再び大爆笑です。

「完全に田舎の中学生じゃん!」
「っていうか、田舎だろうがそんな奴今時どこにもいねぇよ!」
「学ラン売ってる洋品店のポスターそんなんだった気がする~」
「スゲぇじゃん、お前。ポスターと一緒だって!見本、見本!」
「お手本じゃん、模範高校生!下着まで完璧な!」と爆笑しながら盛り上がっていました。

僕が返事をしないまま、坊主とブリーフは決定事項となりました。
涙はとっくに止まっていたものの、あふれる涙をこらえてずっと黙っていた僕に
「わかったか?」とY先輩が念を押すようにスゴんだ時、
僕には「はい」と言うしかありませんでした。

その日は前の日とは違い、そんなに殴られるコトもなく、先輩たちは体育館に行き、僕は帰りました。
先輩たちは大爆笑しながら部室を出て行きました。
一人残された僕は少し呆然としていましたが、
すぐに学ランとズボンを着て、中ランをバッグに詰めました。
今日はオナニーをさせられませんでした。

とっくに部活の時間になっていたのもありましたが、
学ランに射精させるコトを忘れる位に先輩たちは大ウケで満足げでしたから。
僕が前の日に言われた通りのダサい格好で来た上に、
さらに坊主頭とブリーフ履くコトを命令して、僕が泣く泣く「はい」と返事したものだから、
大爆笑で大満足だったのでしょう。

僕が部室を出ようとすると、友達が入って来ました。
1年は部活が始まる前に用意のため、ボールを取りに部室に入るのですが、
入りづらく、ずっと外にいたようでした。
友達は声をかけづらそうにしていて、やっと一人が「陽、平気?」と言ってきました。
涙をこらえながら僕は小さい声で「‥‥大丈夫」とだけ言い、
その場を離れ、教室のロッカーに中ランを入れてから帰りました。

学校を出て、少しチャリを漕ぎましたが、通りがかった公園のベンチでボーっとしていました。
考えないようにしましたが、いつの間にか考えてしまいました。
下半身裸で人前で中ランに射精させられたコト、ダサい格好で登校したコト、
これからはずっとこの格好で、明日からはさらに坊主にしなくてはいけないコト、
小学生以来のブリーフにしなきゃいけないコト。
そんなコトを考えているうちに、また涙があふれていました。

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