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男の子用の水着がなくて

ここでは、「男の子用の水着がなくて」 に関する記事を紹介しています。
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プスプス・・・
「パンクしちゃった・・・」
私達の乗っている車がパンクしてしまった。私は由美、小学6年生です。
今日は私と叔母さんと従兄弟で同級生の太陽君と旅行に来た。太陽君は大人しくていい子なんだけど内気で恥ずかしがりやな子だった。

パンクしたので修理会社を呼ぼうとしたら明日まで来てくれないらしい。そこでタクシーを拾い近くのホテルへやってきた。そこは女性限定のホテルであった。




太陽君は大丈夫かと思ったけど、小学生なので大丈夫とされた。そこにはプールがあると聞いたのでみんなで行くことにした。
水着はレンタルしてくれるらしいのだが女性限定なので男の子の水着はないといわれた。そこで太陽君は諦めようとしたが、太陽君のお母さんは
「小学生の男の子なら全裸で大丈夫ですか」と聞いた。太陽君は「え」といったがお店は、
「基本的には大丈夫ですけれど・・・」
「あの・・・下の毛が生えていたら・・・」
「あ、それは大丈夫です。まだ生えていないから」
「ほら太陽見せてあげて」と叔母さんはその場でズボンをずりさげようとした。「わ」と太陽君が抵抗したため、羽交い絞めにして
「由美ちゃん脱がしちゃって」と言われた。どうしようかと思ったけど、同級生のおちんちんを見てみたくなって悪いなと思ったけど脱がしちゃった。

まだ全然剥けていない可愛らしいおちんちんだった。私や従業員のお姉さんに見られたのが恥ずかしかったのか真っ赤だった。
「もう、あんたは、恥ずかしがりすぎなのよ、男の子はおちんちん出したくらいで恥ずかしがってどうするの」と一喝した。毛は生えていないことが分かったため、入ることが許された。
でも太陽君はブツブツと小さな声で「恥ずかしい・・・恥ずかしい」と半泣きになって呟いていた。でもなんかそんな恥ずかしそうにしている太陽君はすごい可愛かった。
そして更衣室に向かうと、当然、女性更衣室しかなかった。しかし太陽君も付いてきた。
(太陽君に裸見られるの嫌だなと思ったけどまあさっき私も見たししょうがないかな)と思ったけど叔母さんが
「あんたが来てどうするのよ?」
「え、だって着替えないと・・・」
「あんたは着替えなくていいじゃない。裸で入るんだから」
「え・・・でも着替えおいとかないと・・・」
「そんなもんここで脱げばいいじゃない。なに、アンタまさか由美ちゃんの裸見ようと考えてたんじゃないでしょうね」
「え?・・・でも由美も僕のちんちん見たし・・・」
「バカ、男の子と女の子じゃ全然違うわよ。」
「別にアンタは子供なんだからおちんちんみせたって何でもないでしょ。でも由美ちゃんは年頃の女の子でブラジャーやパンツ見られるだけも死ぬほど恥ずかしいのよ」
そういうと太陽君はどうも納得いってなかった。でも私はありがたかった。そして更衣室の前でまた全裸にして
「着替えるからここで待ってなさい」といわれた。太陽君はおちんちんを隠しながらモジモジしていたため
「そんなことしているから恥ずかしいのよ、手はバンザイにして、人が通ったら大きな声で挨拶しなさい。」そうすると勝手に恥ずかしくなくなるからといわれ、「は、はい」と力なく返事して、私達は更衣室に行った。
着替えが終わり、戻ってみると太陽君は本当にバンザイしたまま滑稽な格好で「こんにちは、こんにちは」と挨拶していた。
ここは人の往来が激しく、みんな「何あれ?」とクスクス笑っていた。ただ唯一の救いは同世代の女の子があまりいなかったことだろう。
「やれば出来るじゃない?もう恥ずかしくなくなったでしょう?」といっていたがまだ大分恥ずかしそうだった。ただプール内ではやけになったのか普通にいていた。
よく見ると向こうに海があり、そのまま海にいけるらしいので行くことにした。太陽君は全裸のままいくことになった。ただ行くのには道路を歩かないといけなかった。
お店の人に言われたとおりに歩くと、そこはかなり人の往来も激しい、栄えた町に出た。太陽君は驚いて、「やっぱりいい」といって戻ろうとしたが、
「いいの、子供なんだから」と無理矢理、連れて歩いていった。しかも近くに小学校や中学校があり下校時間だったため同世代の女の子も歩いていた。女の子とすれ違うとみんな「きゃ」といって必ずおちんちん見ていた。
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