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高校生になって精通した僕

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男子高校のとき、未成年だけど友達の家でビールをのみました。
丁度テレビですごいセックスものをやっていて見ていたら大きくなり、パンツ一枚だったのでそとからわかってしまいました。
笑いながら触っていたのですが、お互いに見せることになりました。
彼のは大人の形でしたが、僕のはまだかぶっていました。
それじゃだめだと言って彼は手をのばしくるっと剥いてしまいました。
ひりひりしました。
ところがうらがわにごみがついていたので、彼は熱いタオルもって来てふきました。
そうしたらどんどん固くおおきくなり、おい止めろと言っているあいだにすごい快感がして、白い液がとびだし、どくどくととまりません、おしっこではない変なものなので、なにか壊れたのではないかと心配しました。




白い液がでてとまらず、何か壊れたのかと心配しましたが、友人(S君です)は大笑いして、お前知らなかったのかといいました。
それではもっと教えてやろうそこに寝ろ。
彼は僕の男性を左手でぎゅっと握り、右手を内股の奥のほうにいれました。
膝をまげろ。
そうすると彼は僕の肛門に指でさわりました。
びっくりして、尻をもちあげたら、ずっと中に入ってきました。
変な気持ちで、おいよせといってもどんどん入ってきます。
とうとう一番奥迄はいりました。
中をかきまわされて変な気持ちから段々良い気持ちになりました。
右手では身体の深部の上側の壁をなでます。左手は男性自身をなでます。
さっきとは違ってもっと身体の奥から湧き出す快感があり、身をちじめてそれに耐えました。
快感は段々強くなりとうとうまた白いものが吹き出ました。
その日はじめてなのに二回もだされて、ぐったりしました。
男の身体の奥には前を立たせる腺というのがあり、それが男の内部の快感のもとなのだと教えられました。
智識は力ですから、僕はこの方面の彼の智識に圧倒されました。こ
の次は違ったもとを教えて貰うことになりました。

その後またもっと教えてもらおうとS君の家にいきました。
パンツをぬいで、両手を前につけ。
もう彼のいうとりにします。
肛門に潤滑剤をぬられ、右手の指がはいりました。
段々快感がでてきたら、ひきぬいて、二本の指を同時にいれられました。
きつかったけれど悪い気持ちではありません。
うごかされているうちにとても気持ちがよくなり、きついのも緩んできました。
彼は引き抜くなり今度は熱くて大きなものをいれてきました。
彼の男性自身です。
びっくりし、おもわずわーとさけんでしまいました。
彼は容赦せず奥までさしこんできました。深く差しこまれるともう動くことができません。
彼はごめんよ、実はお前がとっても可愛いので機会を待っていたのだ。
もう俺の女になれ。
そうして、抽送されたら、滑らかで一杯ですばらしい快感があり、ああんと声がでました。
快感がもっとつよくなり、僕ももっとほしくて、背中をひっこませ、腰をうんとあげて彼をうんと奥に迎えました。
いつまでも抽そうされ快感がつずき、もうきが遠くなるほどでした。
お前は可愛いからこの次はもっとちがうことを教えてやろう。
次の機会が楽しみです。

S君は僕の性教師です。
ときどき教わりにいきます。
きょうは女性と二回もしたので実習は休みで講義だけだ、といいました。
女性の前に挿入するより、男性の後ろにしたほうが緊縛があって何倍もよいのです。
それよりまた何倍もよいのは後ろに挿入されることです。
僕も中学三年のとき先輩に何回もされたので良くしっています。
これは女の感覚だから際限無く快感がつずきます。射精は快感がするどいけれど、ほんの一瞬です。
他の男に挿入されたときは射精ではなくて、前立腺からその液(精液ではなく精子が無い)が漏れ出るのです。
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