> アクセスランキング

初体験の相手はイケメン先生3

ここでは、「初体験の相手はイケメン先生3」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

2はこちら

聡と言い争い聡の言葉にショックを受け、気づけば夜になっていた。
俺は後になって自分でしてしまったことの重大さに気づき取り返しのつかない事に絶望を感じていた。
俺は嫉妬する人間は嫌いでそんな人間にだけは絶対なりたくはないって強くおもっていた。
しかし現に今俺はそんな最低な人間になっていて、しかもそのせいで大切な友人を無くしてしまったのだ。

もう俺は自分を責めるしかなかった。
自分が嫌いで嫌いでどうしようもなかった。
その日は一睡もできず次の日の部活は聡に合わせる顔がなく休んだ。
しかしこれではダメだとなんとか考え、次の日は部活に出て、聡に謝ろうと思った。

しかし次の日部活に出たのはいいが、聡には無視され何度も話し掛けようとするがあきらかに避けられていた。
嫌な事は続くものでその日は顧問からも副顧問のカズ先生からもどなられ怒られた。
何度かカズ先生から怒られる事はあったが、その度に後で、
「あの時は、どなって悪かったな。でもタクのためにと思って言ってるんだから、落ち込むなよ!」
みたいな風に慰めてくれるのに、その日はそんな慰めの電話もメールもなく、さらに絶望へおいやられた感じになっていた。
それからの数日、俺は部活も休み、先生の部屋にも出掛けもしないで自分の部屋に閉じこもっていた。




そんなある日、先生が家にきて俺の部屋に入ってきた。
「おい。部活もこないでなにやってんだよ。(怒)」
「…。別に。」
「別にじゃないだろ。みんな心配してたぞ!いつもギャーギャーうるさいお前がいないと静かでやる気がおきないって。」
先生は心配じゃなかったの?」
「心配じゃなかったらお前に会いにこないだろ!何かあったのか?」
その時何度『お前のせいだ!』って言いたかったろう。
でももうまた言い争いになるのも嫌だったので何も言わなかった。
「だんまりかぁ。話たくなきゃいいけど、明日部活も休みで俺も特に用事がないんだ。気晴らしにでも海に行かないか?」
「…行かない。」
「ダメ!ずっと部屋にこもりっきりじゃ腐るぞ!お前は強制参加な!」
「だから行きたくない。」
「明日早いから準備忘れるな!迎えに行くからな。」
と勝手に言ってでてしまった。
いつもならすっごく嬉しいのになんだか本当に行きたくなかった。

でも次の日の早朝、先生に叩き起こされた。
「おい!起きろ♪海行くぞ!」
「だから行かないって。準備もしてないし。」
「だから強制だって言ったろ!準備もそんなんだと思ってしておいたぞ!早く着替えろ!」
と無理矢理着替えさせられ先生の車に乗せられた。
「よしっ!出発!」
一人テンション高く出発した。
少し走ってると海の方向とは違うとこを走ってることに気づき、
先生、この道海とは違う方向だよ。」
「ああいんだ。もう一人乗せるから。」
と言って俺がまわりの景色をもういちど見るとどこかで見た風景が流れてた。
そして車はあるところでとまった。またまた見覚えのある建物。
まさかと思ったがまさにそのまさか聡が車に乗ってきたのだ。
聡も俺が乗ってるとは思わなかったのでビックリした顔になっていた。
そしてきまづいながらも海へむかった。

車の中は一人テンションの高いカズ先生が一人で俺と聡に話かけていた。
その中聡が
「先生、今日波平気?」
「いや、行ってみないとわかんないなー。」
「何だよ。ちゃんと確認しといてよ!これで波なかったらどうすんの?」
「なきゃないで海水浴でいいじゃんか!」
「え~。」
みたいな感じで楽しく会話をしていた。
そんな中俺は二人の会話を聞いて
『あ~。先生って仲良くなれば誰とでもあんな風に会話すんだ。俺だけじゃないんだ…。』
悲観的になっていた。

先生が
「タクには言ってなかったけど今日は聡とサーフィンする約束だったんだ。お前もサーフィンしたいって言ってたろ?」
「今日はしたくない…。」
「お前まだふてくされてんの?いい加減機嫌直せよ。もっと優しく起こせばよかったか?(笑)」
「別に…。」
別にそんなことで怒ってんじゃなく昨日俺を誘った時はその場で決めたような感じで言ってたのに本当は前々から聡と行く予定だったことがわかり、また二人の『秘密』にもやもやしてる自分が嫌だった。

それからしばらく沈黙がながれ、目的地の海へついた。
波をみたらちょうどよかったらしく。先生と聡は急いで着替えをしていた。
そして着替え終えるとさっさと浜辺の方へ向かって走りだしていった。
俺は俺で先生が用意したビニールシートを敷いてそこで寝そべっていた。
何時間たったかわからなかったが二人が戻ってきた。先生が
「おいタク。お前もやんないか?教えてやるぞ!」
俺「だからいいって。」
先「お~怖っ。じゃあ聡ちょっと休憩したらまた行くか!」
聡「悪い先生。先行って!俺しばらく休みたい。(苦笑)」
先「なんだ!だらしないなぁ。まだ若いのに!」
聡「先生が元気すぎなんだよ。」
と話てちょっと休憩し先生はまた海に向かった。
俺と聡は気まずい空気のまましゃべらずにいると聡は立ち上がりどこか行ってしまった。

しばらくして聡が「はい。」と言ってジュースを渡してきた。
俺は驚きお礼も言わずに黙って受け取ってしまった。
またしばらく黙った状態が続き俺はこのままじゃやばいと思い、
「あの、この前はごめんな。俺なんか自分でもわからないくらいおかしくなってて聡に変な事言っちゃって。
その後すごく反省したんだ。ホントごめんなさい。」
と言って頭を深く下げた。
そして続けて、
「俺の中で聡は何でも話せる友達で、これからも仲良くしていきたいんだ。
でも…聡はこんな俺気持ち悪いよな。男が男を好きになっちゃう奴なんて。」
と言うとすぐ聡が
「そんなんじゃないよ!俺こそ悪かったな。頭に血が登ってあんなこと言っちゃって、傷ついたでしょ?
でもあの時気持ち悪いって言っちゃったのはお前がゲイだからとかそういった意味じゃなくて、
嫉妬して俺にあたってくるお前がすごく嫌だったんだ。ごめんな。」
「えっ。じゃあ俺がゲイでも友達としていてくれんの?」
「あたりまえだろ!最初お前の気持ちに気づいたときはビックリしたけどでも今までの拓巳より全然よかったからさ。
そういうのもありなんだなぁと思ったんだ。」

「それに拓巳、前にも言ったろ!不思議とお前だったらそういうのもありだって思えるって!(笑)」
そうだった…。前に俺は聡に先生の事で話してたんだ。
それを俺は嫉妬心でその理解者もなくそうとしていたんだ…。そう思ったら本当に自分が怖くなった。
「そうだよな。聡には全部話したのに、それすらも忘れて俺。」
「もうそんな自分を責めんなよ。また仲良くやろう!」
「うん。ありがとう!」
「それにしても先生案外鈍いよな。俺が見てもわかるくらいなのに。(笑)」
「そんなわかりやすい?俺。」
「他はどうかわかんないけど俺はな!だって前から拓巳の顔みると今何考えてるかだいたいわかってたじゃん!まあ拓巳が顔にでやすいってのもあるけどな!」
「ホントそうだね。気をつけよう…。」
「まあ先生もわかりやすいっちゃわかりやすいけどな!」
「何が?」「ん?それは俺だけの秘密だよ。秘密!(笑)」
とからかわれまた前のように聡と話せるようになった。

それから先生も戻ってきて、3人で話、俺がサーフィンを教えてもらったり、3人で競争して泳いだりして体力を使いきるくらい遊んだ。
3人とも疲れたのでちょっと早めに出ることにしてまた車まで戻った。
そして3人で着替えているとおもむろに先生が、
「聡、けっこうチンコでけえんだな?」
聡「まあね!でも先生には負けるな。」
先「あたりまえだろ~。自慢じゃないけど勃ったらすごいぞ!」
聡「へぇ~。見てみたいよな!なぁ拓巳!」
俺「えっ!あーうん。そんな自信あるならね!(笑)」
先「今はムリだな。また今度な!(笑)そういうタクはどうなんだ?あっ。まだまだおこちゃまだな。(笑)」
俺「うるさい!見るなよ!」
先「そんな隠すなよ!どうどうとしてりゃあいいの。」
と下半身ぶらぶらさせながら言った。

着替えも終わり車に乗り込んで帰えることにした。
途中先生が風呂入りに行こうと言うので賛成し途中にあるスパランド?みたいなとこに寄った。
あの合宿の時みたく先生が頭を洗ってる時に上からシャンプーを流して遊んでいて、やっぱりばれて俺と聡は先生に叩かれた。
その後サウナで我慢大会をして、露天風呂に入ってゆっくりして帰った。

帰りの車の中聡が
「俺先生の家行ってみたいな?」
先「えー。俺の部屋汚いからやだよ。」
俺は心の中で『いつも汚いくせに』と思っていたら、聡が
「いいじゃん。拓巳はいつも行ってんだろ?他の生徒は行きたいって言っても断るくせに!ひいきだ!(笑)」
俺はそんなこと初めて聞いたからちょっとビックリした。
先生は困った顔して、
「わかったよ!」聡「やったー!」と言ってはしゃいでた。
外で夕飯を食って先生の家に着いて聡はさっそく部屋を物色していた。
先「おい!荒らすなよ!」
聡「先生。エロビないの?」
先「ないよ。あっても教えるか!」
俺「そこの本棚の本の裏にあるよ。DVDが!」
先「おい!なんで知ってんだよ!」
俺「この前、人に掃除させたじゃん!そん時にね!」
聡「ホントだ!発見~♪」
先「はぁ~。(落胆)」
聡「さっそく見ようぜ!」と言ってDVDをセットした。

聡はDVDをセットし、画面に釘づけになって見入ってた。
俺も先生がどんなモノを見て抜いてるのか気になった。
聡「これマジエロい!先生これ見て毎日抜いてんでしょ?(笑)」
先「答えられるか!それよりもういいだろ?止めるぞ。」
俺「まだいいじゃん!」
聡「そうだよ!ここからいいとこじゃん。」
先「関係ない!ってお前等何勃たしてんだよ!(笑)」
聡は普通に興奮して勃起したんだと思うけど、俺は先生がこれで毎日抜いてんだ。と思い想像したら勃ってしまった。
聡「そりゃあこんなエロいの観たら勃ってもしょうがないよ!でも先生だって前がちょっと膨らんでるよ!(笑)」
と言って先生の股間を掴んだ。
聡「でかっ!拓巳も触ってみ!」
と振るので俺も調子に乗って先生のチンコを掴んだ。
俺「ホントだ!でかっ!しかも硬いし!」
とついでに揉んでしまった。
先「おい!揉むなよ!」
聡「拓巳!先生気持ちいいってよ!もっとやれ~!(笑)」
俺「マジで!じゃあもっと気持ちよくさせないと!(笑)」
と言ってハーパンごしからチンコをしこった。
先生は俺の手を払いのけて、
「おまえらあんま調子に乗んなよ!(怒)」
と言って俺と聡のチンコを強めに掴んだ。
聡「いたっ!もうちょっとやさしく触ってよ!(笑)」
先「ばか!もう消すぞ!」
聡「えー!俺もう我慢できないよ!ここで抜いていい?オナニー大会しよ!」
俺「賛成!俺もやる~!」
先「誰がやるか!おまえら家帰ってやれ!」
聡「じゃあこれ貸して!今日のおかずにするから!(笑)」

先「勝手に持ってけ!」
聡「やったね~!」
聡は嬉しそうに受け取った。
俺はもっと続くと思ったから残念だった。
先「じゃあ聡送ってくぞ。」
先生はちょっと不機嫌そうに言った。
俺はそれを見てちょっとオロオロした。
聡は、「お願いしまーす。」と別に気にしない様子。
聡を家まで送り、帰りの車の中先生は、
「まったくあいつ荒らすだけ荒らして帰りやがって。だから家に上がらせたくないんだよ。」
とぶつぶつ文句を言った。
俺「別にいいじゃん!俺は楽しかったよ!」
先「あれだけ調子に乗ってればな!元はと言えばタクがDVDの場所を教えなければあんなんなんなかったんだぞ!」
俺「俺のせい?あんな場所に隠しておく方が悪いんじん!でも気持ち良かったでしょ?(笑)」
先「馬鹿!お前罰として部屋の掃除な。」
俺「え~!!」
俺は文句をいいながら本当はまだ先生と一緒にいれることが嬉しくてたまらなかった。

部屋に戻り俺は先生の言われた通り部屋の掃除をはじめた。
俺「掃除しなくてもいつも通りじゃん。」
先「だから罰なんだからおとなしく掃除しろよ!」
俺「はいはい。」
俺はおとなしく先生の言うとおり掃除をした。
先生は冷蔵庫からビールを取り一気に飲み干し俺が掃除をしている姿を見ていた。
掃除も一段落し先生に、
「こんなもんでいいですか?」
先「おー。きれいになった!サンキューな!いやーそろそろ掃除しようと思ってたから丁度良かったよ!」
俺「やっぱりそれ目的じゃん!」
先「だから罰だって!」
俺「そうじゃなくてもやらせたろ!」
先「んなこたねぇよ!それより汗かいたろ?シャワー浴びてこいよ!」
俺「いいの?じゃあ遠慮なく!」
先「ついでにお風呂も洗ってくれると…」
俺「誰がするか!ボケ!」

俺はさっさとシャワーを浴びに行った。
シャワーから出て先生のいる部屋へ行くとテーブルの上には空き缶が2本。
さっき掃除してる時に1本飲んでたから…。
俺「先生それ4本目?」
先「おう!タクが遅いから一人で飲んでたんだよ!」
俺「遅いって10分くらいだよ。」
先「そっかぁ?俺にはもっと長く感じたぞ。それよりタクも飲もうぜ!」
かなり酔ってるな~。でも楽しいからいいかと思い、俺も1本もらい先生の隣に座って飲んだ。

先生が思い出したかのように、
「タクさっきはよくも俺のチンコ弄んでくれたな!」
俺「何いきなり?でも気持ち良かったでしょ?(笑)」
先「まだまだだなぁ(笑)これはさっきのお返した!」
と言って俺のチンコを握って揉んできた。
俺はとっさの事でビックリし、「あっ。。何すんの!?」と言ってしまった。
先「だからさっきのお返しだって!まだまだ子供だなぁ。でもだんだん勃ってきたぞ!」
俺は口では辞めてって言ってるが本気で抵抗はしなかった。
先生が揉み続けてたのでとうとう完全勃起してしまった。
先「おっ!勃ったな!トランクスが邪魔だな!
」と言ってトランクスを脱がしにかかった。
俺「ちょっ!それはヤダよ!」
必死になって脱がされまいと抵抗したが先生の力にはかなわずとうとう脱がされマッパになってしまった。
先「おっ!勃ったらそれなりにでかくなるんだなぁ。」
と言って直に握ってシコってきた。
俺「あっ…」
と声を漏らしてしまい、
先「何感じてんだよ。なんかさきっちょが濡れてきたぞ。(笑)」
俺「先生もう辞めてって、あっ…。カズ先生…。」
先「おい。どっからそんな声出してんだよ!」
今度は後ろから抱きつくような感じでチンコをシコりはじめた。
あまりの気持ちよさに俺はハァハァ言って先生にもたれかかった。
先「どうした?気持ちいいか?気持ちいいなら気持ちいいって言え!」
俺「きっ気持ちいいよ!せんせい、もっとして!」
と言うと先生も興奮してるのか、鼻息を荒くさせながら俺のモノをさらに激しくしごきだした。
俺「あっ!それ以上やったらいっちゃうよ!」
先「いけよ!いってもいいぞ!」
先生の言葉と同時くらいに俺はいってしまった…。
けっこう溜まってて一発目は俺の肩を飛びこえ先生のTシャツに。2発3発と俺のからだを汚していった。
俺は今まで他人にやられたことがなかったのですごく気持ちよくて、先生にもたれ放心状態になってた。
先「すげー飛んだな。そうとう溜まってたんだな!」
俺「こんなの初めてだよ!すごい気持ち良かった。」
先「じゃあ今度は俺な!気持ち良くしてやったんだから俺のも頼むな!」
と言って立ち上がりTシャツとハーパンを脱ぎボクサーパンツのみになった。
先生のチンコももう完全勃起していて斜めに納まっていた。
先「ほら!パンツ脱がしてくれよ!」
腰を前につきだし催促していた。俺はドキドキしながらパンツに手をかけ下に向かって下げた。
俺「すげえ!」
この一言しかでなかった。
先「だろ?ほら早く触ってくれよ!」
俺は先生のチンコを握ってシコり始めた。
でかさに圧倒されたが俺も先生を気持ちよくさせたくてがんばってデカマラをシコっていた。
先「うん。なかなかいいぞ。」
と言ってだんだん感じてきた。
俺はもっと先生に喜んでもらいたくてチンコに顔を近付け先端部分をちょっと舐めた。
先生は思いがけない感覚に思わず腰を引いた。
先「おっおい!?」
俺「俺、先生にもっと気持ち良くなってほしくて…。」
と先生の顔を見つめもう一度舐めた。
先「タク、いやらしいな。なあ、舐めるだけじゃなくしゃぶってくれよ。」
俺はうん。とうなづき亀頭部分をくわえた。
口の中に今まで味わった事のない味が広がったが、俺は嫌と感じなかった。
一番深くまでくわえてみたが全部おさまりきらず、
「やっぱ大きいね。全部くわえきれないし、顎が疲れるよ。」
と言い先生の顔を見ながらまたくわえてみた。
先生の顔は今までみたことのない顔をし、すっごくエロい顔をして半開きの口から興奮した吐息がハァハァと聞こえた。
俺は先生に気持ち良くなってもらいたい一心にしゃぶった。時折先生の口から「うっ」とか「あぁ」と気持ちよさそうな声をだして俺をさらに刺激した。
いきなり先生は俺の頭を掴み腰を振り出した。
いきなりだったので俺はチンコを吐き出そうとしたが先生にがっしりと掴まれているので逃げることもできずただ先生のピストン運動を受けるしかなかった。
俺は苦しくて先生の顔を見て目で訴えたけど逆にそれが先生の興奮を煽り、腰をさらに振って、俺は涙目になった。
先「あ~気持ちい~。そろそろいくぞ!」
と言いさらに速く腰を振り、
「いくぞ!いくっ!!」
と言って俺の口から先生のモノが出ると同時に俺の顔に精液を飛ばした。
最初は眉間に次は頬に顎にと俺を汚していった。
「タク…。ホントおまえエロいなぁ。」肩で息をしながら俺の顔を眺めて言った。

つづきはこちら!
関連記事


関連タグ : ホモ, 射精, フェラ, 顔射, 先生,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する