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兄の子供は変態だった

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兄貴夫婦が交通事故で2人とも亡くなったのは3年前。
高校1年の一人息子(K)を俺が引き取ることになった。親戚がいなかったのだ。
俺の部屋にも彼の部屋にもカギをかけ、
お互い干渉はしないことにして新しい生活がスタートした。
ところが1年ぐらいたったある夜のこと、のどが渇いて目を覚まし
水を飲みに台所に行ったときのことだった。
開いてるドアからかすかに漏れる光に誘われKの部屋をのぞいてしまった。
はじめはいけないと思いつつも、なんだかあえぎ声のように
聞こえた淫乱な声に我慢できなくなってしまったのだ。
なんとKはビデオをヘッドホンをつけてみながらオナニーしていたのだ。




Kは中学から水泳部に所属しており県大会では3位に入賞する程の実力を持っていた。
体は引き締まっていて、典型的な水泳体型。
まだ、毛もうすく、すべすべの肌は輝いて見える程だった。
髪はショートで今風のかなりかっこいい顔立ちをしていた。
女の子にも結構もてるようで2月14日はチョコレートをいっぱいもらい俺に自慢していた。
ただ、不思議と付き合うってことはしていないようだった。
冗談半分に、男からも告られたと微笑みながら話すこともあった。

そんなKのオナる姿を目撃してしまい食い入るように見つめている自分がそこにいた。
初夏の暑い夜だったので風を通すために開けていたのだろう、
窓からの気持ちいい風がカーテンを揺らしていた。
Kも素っ裸で一心不乱にしごいていた。
俺からはビデオは見えなかったが、
逆にビデオの光にてらされるKの体しか見えず淫乱そのものだった。
その夜は興奮して、なんと俺はその姿をおかずにして・・・・。

その日を境に俺はKを見るとどうしてもあの光景がよぎり
まともに目を向けて話すことさへできなくなった。
そして夜になると、どうしてもKの部屋に足が向いていくのであった。

それから3週間が過ぎるとKは大会に向けての練習で疲れ果て
Hなんてする余裕もなくなったようだ。
帰宅し風呂に入ると自分のベッドですぐにぐっすり寝る日が続いた。
大会が終わりすごい記録を出したKは友達とパーティをしたらしい。
初めて、お酒の匂いをさせて帰ってきた。
綺麗好きのKは少しふらつきながらもお風呂に入った。
それがさらに酔いを回らせたみたいだ。
俺を呼ぶ声がして風呂に行ってみると、裸のままうつぶせているKがそこにいた。

心臓がばくばくいっているのが分かった。が、必死で誘惑を押さえ
介抱してあげると、微笑みながら俺の腕に倒れ込んできた。
偶然なのか?その時俺の勃起したアレを触ってしまったKが
もしかして今Hしてた? ごめんなさいHの途中に といって
ベロを出して笑った。ぐったりするKの体を
まるで抱きしめるように抱えてベッドに運び下ろそうとすると
Kが抱きついてきたではないか!!
酔いのせいで今まで必死に頑張ってきた糸が吹っ切れたようだ。
両親が突然いなくなった寂しさを俺にぶつけてきたのだ。
初めてみるKの涙に俺はたまらなくなり思いっきり抱きしめていた。
今夜だけは一緒に寝てくれと頼まれ両親が使っていたダブルベッドに
2人で横になった。思いっきり泣いた後はすやすやと気持ちの良さそうな寝息を立てていた。

次の日、素っ裸で寝ていたことも忘れKが目を覚ました。
ごそごそするKのせいですぐに俺も目が覚めたが、
1週間オナっていないKはギンギンに朝立ち。
俺の手がほんとにわざとじゃなくそれを触ってしまった。いや、当たってしまった。
俺もギンギンなのを昨晩途中でやめたせいにして
起っているそれをKに見せて気まずさを振り払おうとした。
すると逆に急にHの話になり、フェラの話になった。
そして、Kがフェラを経験してみたいと言いだしなんと、お互い69をすることになったのだ。
それからは堰を切ったようにお互いのをしゃぶりまくり夕方まで続いた。
こうしてKとの快楽はその後毎日続くことになった。
Kは俺が結婚しない理由をうすうすわかっているようだったが・・・。
今は大学に行っており帰省の時は何時間もお互いの急所を刺激しあい楽しんでいる。
そう、空っぽになるまで。
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