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ヤ○ザの種付奴隷

ここでは、「ヤ○ザの種付奴隷」 に関する記事を紹介しています。
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俺が中学1年の頃両親は死に、
残された俺は施設に行く事になった。
私設で2、3日過ごすと、
施設の人に俺を引き取りたいと言ってきた人がいた。

見た目はヤクザの親分てか親分だった。
俺は憧れていたカッコイイ…

でも、なんで俺なんだ?





俺は他人からは外人と言われる。
確かに俺はイギリスと日本のハーフで、
目は青く、髪はブラウンでも金髪に近い、
髪型は後髪が長く、前はアシメ。
俺はカッコイイ系らしい…

俺を引き取ってくれたのは龍神さんと言う人だ。
俺は

「勝(まさる)っていいます。よろしくお願いします。」

頭を下げた。

すると龍神さんは俺の頭をなで

「車に乗れ」

といい、龍神さんとの生活が始まった。

家に着いたら凄くイカツイ人達が待っていた。
龍神さんは家に着いたとたん、態度が変わった…

「まさる!俺のチンコなめろ!!(笑)」

怖い顔で睨め付けながらも、すこし笑みを浮かべ言ってきた。
俺は怖くなり頭が真っ白になった。

龍神「勝をこっちに連れて来い!!」

俺は無理矢理、龍神さんのアソコに顔を近付けさせられ、
仕方ないから舐めた…

周りに居るヤクザの人達は笑い、龍神さんは

龍神「もっと奥に入れろ!!」

俺はグフッっと吐いた。

龍神「おぃ!ガキを押さえとけ!」

笑いながら強く押えられ、
凄く怖くてイカツイ人がビンを開けて
スポイトでビンの中にある液を吸い、
その液を俺の鼻の二つの穴に三適位入れてきた。

俺はすぐに心臓がバクバクしておかしくなった。

龍神さんは俺の穴(ケツ)にチンコを無理矢理入れ、

龍神「いいか?良く聞くんだ。
オマエは俺のペットだ。首輪欲しいか?」

っと言ってきた。

俺は意識が薄れていくあまり、
気持ちよくこんな感じになれるなら、
ペットになってもいい、
俺のCOOLさなんていらない、
自分はこの人のペットになりたい変態になりたい・・・
と、変な事ばかり頭によぎった。

俺は

「付けてください…首輪欲しい…。」

龍神「よし!よく言った!
オマエは大事に育ててやるよ、可愛いがってな(笑)」

その言葉の後、何かがお腹の中にドクドク入る感じがした。
精子だ…俺は驚いた。

一分くらい経ったはずなのに、まだお腹の中にドクドク入ってくる。
そして龍神さんはチンコを抜いた。

龍神さんは俺の頭をなで、キスしてから

龍神「後はこのガキ、お前らで好きに使っていいぞ!」

裸のままタバコを吸いながら、部屋に入って行った。

「よし!まずは俺からだ!!」

ラグビー見たいな体格のいい、
イカツイ人がデカチンを穴に入れてきた。

「いっ…たい。」

そしたら、隣に居るヤクザの人が俺に注射を打ってきた。

また変な感じで穴が開き、
ぐちゃぐちゃ音を立てながら掘って来た。
そして俺のチンコから精子が飛び出した。

「イクッ!!!」

太い声でイカツイヤクザの人が、
俺のケツに精子をドクドク流しこんできた。

次々に回され、穴はパクパクに空いて

「次は俺、次は俺」

やって行くうちに夜になり、
俺はお風呂に入れられ、セックスしながら身体を洗うと、
またビンの液を鼻に入れられ、注射されて・・・

龍神「エサだ!勝(笑)」

ペット皿にサイコロくらいの大きさにした
ステーキが入れてあっただけだった。
俺は食べた。

龍神「気に入った!お前は俺専用にしてやる!!(笑)」

龍神さんに頭をなでられ、首輪を引っ張られ、
龍神さんの部屋でまたセックスをした。

気がつくと朝になっていた。

俺は龍神さんのチンコが刺さったまま、寝てしまったのだった…
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