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野球部でのハッテン体験

ここでは、「野球部でのハッテン体験」 に関する記事を紹介しています。
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高校に入学した時の話です。

僕は、親元を離れたい気持ちもあり、他県の全寮制の男子校に入学しました。
寮に入り、入学式も終えていよいよ楽しい学園生活が始まるはずでした・・・

入学から数日後の放課後、寮に帰る途中、校庭で野球部の人たちに呼び止められました。

松尾先輩「部活なんにするか決めた!?」

優しい笑顔で話しかけてきました。

俺「いや、決めてません。」
松尾先輩「一緒に野球やらない?」
俺「いや〜、野球やった事ないですから・・・」

そう言ってその場を去りました。




ところが、次の日も、また次の日も勧誘は続き、それから1週間後・・・

松尾先輩「ねぇ〜!野球やろうよ!君の体格だったらいい線いけるって!」
俺「サッカーやったことしかないから野球はね・・・」

その後、部員の人と色々話し、結局根負けしてしまいました。

俺「入部するのはいいですけど、俺、練習着とか、シューズとか持ってないですよ。」
松尾先輩「大丈夫!お古だけど、全部あるから買う必要ないよ!
後、寮だけど、野球部は別の寮だから放課後、荷物持って引っ越してきてよ!」
俺「寮も変わるんですか?」
松尾先輩「うん!部屋決まってるから!俺のルームメイトね!(笑)」

結局その日の夕方、荷物をまとめて野球部の寮に移動した。

部屋にはその先輩が居て、部屋に入るなり・・・

松尾先輩:これ、ユニフォームね!まず、着替えて!

そう促されて、着替えることにした。

ところが、今まで野球のユニフォームなんか着たことないんで、
いきなり戸惑ってたら、

松尾先輩「全部脱いだら、スラパン履いて」
俺「スラパン!?あっこれですね!」

で、パンツの上から履こうとしたら、いきなり待ったがかかり、

松尾先輩「パンツも脱いで履くんだよ」

そう言われ、戸惑いながらパンツを脱ぎ、履き替えた。

着替えが終ると、床に新聞紙が敷かれ中央に座らされた。

俺「座って何するんですか?」

と、聞きかけた時、音と共に額にバリカンが・・・

俺「えっ、なに・・・」
松尾先輩「野球部は坊主に決まってるじゃん」
俺「え〜っ!!やめて下さい!!」
松尾先輩「今やめても・・・」

鏡を見せられた。

その中には、サラサラのロンゲの中央に青い筋があった。
結局すべて刈られ、青々とした頭が鏡の中にあった。

中学時代はサッカーをしてたので、
顔は日焼けしていて、頭の白さとすごい違和感があった・・・

初日の練習が終わって部室で着替え、
寮に戻って食事を終えてから、食堂でテレビを見る事にした。
それから部屋に戻ったとき、今でも忘れられない出来事を目撃した。

部屋の扉を開けた時、部屋の奥の空間で、
さっき練習で着た俺のユニフォームを着ながら
俺の学生服で顔を覆い、オナニーをしている先輩の姿があった。

あまりの衝撃で部屋に入った所で立ち尽くしていると、先輩が気付いて

松尾先輩「何突っ立ってんだ!早く来い!!」

今までの先輩の口調とは異なり、
妙に迫力があり、状況を飲み込めない俺は、
なぜか先輩のそばに行ってしまった。

松尾先輩はいきなり俺を押し倒し、

松尾先輩「お前かわいいからさ、何とか同じ部屋になりたくて誘ったんだ。」

そう言いながら俺のアソコを触りだした。

未だに状況を把握出来ず、
ただ呆然としている俺とは別に、下半身は素直に反応していた。

先輩に力ずくで押さえ込まれ、抵抗していると、
部屋の扉が開いて3年の先輩が3人入ってきた。

(やった、助かった・・・)

そう思ったのもつかのま・・・

3年生A「松尾〜!」
3年生B「わ〜!!取り込み中か〜(笑)」
松尾先輩「い、いや・・・」
3年生A「松尾〜、今日も行くぞ!」
松尾先輩「・・・・・はい」
3年生C「おい1年!お前もそれに着替えて来い!!」

とりあえず現状から脱出する事は出来たが、
C先輩が「それ」と指差した着替えとは、今日練習で松尾先輩が着ていたユニフォームだった。

3年の先輩に抵抗できるわけもなく、
まだ汗で湿っていて、泥にまみれたユニフォームを着た。

それから、先輩に促されるまま、寮の裏口から出て部室の裏に移動した。

松尾先輩と俺は、先輩に連れられて部室の裏まで行った。
そこはブロック塀と部室の建物の影になり、
生徒が全員下校したであろうこの時間にはまず、誰に見つかることの無い場所だった。

そこに着くとすぐに

3年生B「松尾〜!わかっとるな」
松尾先輩「・・・はい」

松尾先輩は返事をすると、
ユニフォームのベルトを外して膝までおろし、スラパンも膝まで下ろした。
そこに露になった先輩の下半身には、ビンビンに巨大化したチ○ポがあった。

3年生A「1年!これできれいにしてやれ」
俺「えっ!?」
3年生A「これで毛を刈るんだよ!」

そう言って俺にバリカンを渡した。

突然のことで、アタフタしてたけど、結局逆らうことができず、
先輩のアソコを左手で持って、周囲にバリカンを走らせた・・・
刈り終えたら今度は電気シェーバーを渡され、きれいに剃り上げた・
剃っている途中から俺の下半身はなぜか元気がよくなっていた・・・

3年生C「おい、こいつ勃ってるぞ!(笑)」
3年生B「1年、松尾の頭も仕上げてやれ!」
俺「・・・はい」

数分後、松尾先輩の頭からは毛がなくなっていた。

3年生A「1年、こっちにこい!」
俺「はい」

いきなりファスナーを下ろされた。

3年生B「松尾!ショータイム始め!」

松尾先輩は、いきなりファスナーを空けられた俺の股間に手を入れ、
俺のチ○ポを引きずり出して扱き出した・・・
抵抗はしたが、気持ちよさが勝り、その場に倒れこんだ。
3年生たちに囲まれ、逃げる事も出来ず、感じていた・・・

俺「あっ、あ〜 いきます」
3年生B「だめ〜!1年、今度は松尾をフェラってやれ」
俺「えっ、マジっすか・・・かんべんして・・・」

そう言い掛けたときに、
頭を掴まれて地面に横たわる、松尾先輩の股間に顔を押し付けられてしまった。
俺は涙を流しながらも先輩の毛の無いチ○ポを咥え、要領もわからず扱いた。

松尾先輩「あっ、いく!」
3年生A「松尾!外で出せ!」

その掛け声で、先輩は何かを俺の口から抜いた。
それと同時に、大量の精子を俺の顔からのど元に発射した・・・

それと入れ替わりに、訳がわからないまま半放心状態になった、
俺のアソコを今度は先輩がフェラし始めた・・・

その光景を見ながら、3年生たちもシコッていた。
そして我慢できず、ツルツルになった先輩の頭に発射してしまった。
それとほぼ同時に、先輩たちは俺目掛けて発射した・・・

3年生達は寮に戻り、そこには泥と精子と
さっき剃り落としたばかりの毛にまみれた、俺と松尾先輩だけが取り残された・・・

しばらく俺たちは放心状態になり、仰向けになりながら夜空を見上げていた・・・
今起きた事実を思い出し、あまりのショックに俺は泣き出していた。
一向に泣き止まない俺を松尾先輩が抱き起こし、寮につれて帰ってくれた。

寮は消灯時間を過ぎ、みんな自室に戻った後だったので、
誰にも見つかることなく俺たち二人は部屋に戻ることが出来た。

部屋に戻って明かりを点けると、
そこには剃り残しの目立つ松尾先輩の頭と、
精子と泥と毛に塗れたユニフォームを着た二人の姿があった。

松尾先輩「あのさ〜、この頭じゃあんまりだろ〜。仕上げてくれよ・・・」
俺「・・・はい。でも、剃りあげるしかないっすよ」
松尾先輩「いいよ」

また、俺の股間はなぜか成長していた。
電気シェーバーできれいに剃り終えて、鏡を見せました。

松尾先輩「お〜!結構イケてるじゃん!!
お前もやんない!?意外と似合うかもよ!」
俺「そ〜すっか?」
松尾先輩「絶対に似合うって。
どうせ、そのうちに3年の先輩たちにやられるんだから!
俺「・・・でも、今は勘弁して下さい。」

何とかその場は逃れ、そのまま先輩と浴場に行った。
すでに湯船のお湯は抜かれていて、ユニフォームのままシャワーを浴び、
脱いで体を洗い、ユニフォームも手洗いして部屋に戻った。

部屋に戻って体操服に着替えている、松尾先輩の後姿を見てたら、

(さっき、先輩の言うとおり、剃ってもよかったかな〜)

なんて思い出している自分が居た。

次の日、部活の練習が終わって片付けをしていると、
夕べの3年生A先輩に部室に残るよう命令されました。

逆らう事も出来ず、部室に残って居たのですが、
俺以外に1年が2人残っていました。

重苦しい空気の中、会話も無く3人で待っていると、
夕べの3年生3人と2年の松尾先輩、もう一人の2年の先輩が入って来ました。

3年生B「待たせたな。まず、全員裸になれ!!」

3人とも指示に従い全裸になり、立ったまま両手を後ろに回すよう指示されました。

3年生C「松尾、こいつ等一年をお前と同じようにしてやれ!」
松尾先輩「はい」
3年生C「お前も手伝ってやれ」

そう言って、もう一人の2年の先輩を促した。
俺たち3人は抵抗も出来ず、バリカンとシェーバーで仕上げられていきました。

部室に鏡は無く、ほかの二人を見て自分を想像するしかなかったのですが、
悲惨な状態を想像するには十分でした。

脇、股間、脛、頭の毛はすべてなくなり、
眉は、ビーバップハイスクールに出ているみたいに細く揃えられていました。
その後、一人ずつポラロイドで写真を撮られ、3人のユニフォームを交換して着せられました。

それから、3人で互いにフェラし合い、それぞれの顔面に発射させられました。
その後、5人の先輩たちをイカせてその日は解放されました。

部室に残された俺たちは、部室を片付けながら・・・

俺「AもBもいつもやられてるの?」
1年A「入部してからずっとね」
1年B「でも、なんか気持ちいいからいやじゃないよ」
1年A「悠人(俺)は、はじめて?」
俺「うん。昨日いきなりで、今日が2回目・・・」
1年B「けど、勃起してたじゃん!結構嫌いじゃないでしょ?」
俺「・・・・・」
1年A「ほら、やっぱり!」

そう言いながらAは俺の股間を触りだした。

俺「やめろよ」

そうは言ったが、そのまま受け入れてしまった。
結局、3人でまた抜いてしまった。

そこには、ツルツルに剃った頭に
細い眉のユニ姿の、少年たちの放心状態にも近い恍惚とした表情があった。
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関連タグ : 丸刈り, ホモ, フェラ, 射精, しごき, 剃毛, 坊主,

コメント
この記事へのコメント
斜体の文太字の文色付きの文字
抜ける…
2017/12/08(金) 21:02 | URL | てへ #HfMzn2gY[ 編集]
色付きの文字今日本日巨人軍黄金期野球の試合でプレーしました。
2018/10/01(月) 22:34 | URL | ラーメンマン&明日のジョー #ZDSJTmAY[ 編集]
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