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剣道部の過激な体験談

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これは、僕が中学に上がって間もないころの話です。

僕は、自分で言うのもなんですが、女子には人気でした。
中学生になってから、髪の毛も気にするようになって、ちょっと伸ばしてみたりしました。
でも、背は149とか155とかで、すごく小さかったのです。
かわいい系かな?
でも、部活に入らなきゃいけないということで、学校には、野球、剣道、バスケ、サッカーしか運動部はなく、ちっさい僕には、剣道ぐらいしかできませんでした。
親も賛成してくれて、先輩も優しそうだったので、入部しました。




最初は、とってもやさしかったのですが、夏の合宿が始まってから、先輩は変わりました。
まず、1年生集合!!と声をかけられたので、集合したら、バリカンを持った2年生が、待機していました。
先輩に何してるんですか?と聞くと、「お前らは気合が足りない。今日、1からやり直せ」といわれ、パンツ1丁にさせられました。
さすがに、まずいと思ったので、「やめてください!」と抵抗したら、「あとで、罰だ」といわれました。
結局、先輩たち2人に押さえつけられて、頭を、1ミリの、へたくそな丸刈りにさせられました。
せっかく伸ばしていた紙を・・・。
と思っていたら、足を押さえられて、パンツを脱がされました。
「何するんですか」と言うと、罰だ。といわれ、抵抗している3人を先輩たちが雁字搦めにして、ちんちんをこすってきました。
最初は、皮をなぞられたりして、となりの子はたっていましたが、小さい僕は、たっていませんでした。
そしたら、「こいつ、日本男児じゃねえ」といわれ、なぜか、あそこに、ボディーソープを塗り手繰ってきたんで気持ちよくなってきてしまいました。
そして、少したつと、「おい、こいつに、本当の、剣道を教えてやれ」と先輩が、2年生に言うと、一斉に、しりの穴を吸ってきたり、ちんちんを激しく動かしたりしてきました。
最後に、先輩が、亀をなめてきたときは、恥ずかしながら、「ああっ」と声を出してしまいました。
そして、「さあ、めいんだ」と先輩が言うと、2年が手で体中をやさしく撫で回し、あそこを嘗め回したりしてきました。
僕は、「やめって!!」叫ぶましたが、届くわけもなく、「ほらほら」といわえましたすると、体のおくが、むずむずしてきて、しっこがしたくなりました。
「先輩!おしっこがしたいです。なんか出そうです。もうやめたください」というと、最後は、先輩が、口で、亀を刺激してきました。
「ああ」といって、先輩の口に、とても少しですが、おしっこをしてしまいました。
「これでおまえも、日本男児だ」といわれ、やっと解放されました。
そのご、僕は、鏡を見て、坊主になって頭が青白い僕を見て、ずっとないていました。
今、中2ですが、また、今年もあるそうです。
髪の毛は、せっかく伸ばしたのに・・・。
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関連タグ : 丸刈り, しごき, フェラ, 射精, 坊主,

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