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競パンを履いて

ここでは、「競パンを履いて」 に関する記事を紹介しています。
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高校最後の夏休みを迎えて、市民プールで泳いでいた途中、かっこいい人が入ってきたので俺の息子は反応してしまいました。

収まるのをプールで待って、収まったのを確認してからすぐ上がり、タオルを巻いて更衣室へ。

更衣室の着替えるカーテンを閉めて、バックから携帯を取り出しゲイ系掲示板にアクセスして、書き込み。

「今、○○プールで泳いでます。チンコが反応してムラムラしてるのでHしたいです。何も持ってないので、持ってきてくれる人限定で」

すぐ、連絡くるわけでもないので、また泳ぎに行って、時計をちらちら見ながら30分ぐらいたってから、更衣室に見に行きました。




メールが2件届いていて、その1件が

「俺も○○プールでおよいでます。○○の水着穿いてます。車に道具はあるからどうかな?」

俺もすぐ返事。

「俺は○○(ブランド)のブーメラン競パン+○色タオルで椅子に座ってます。隣に座って俺の名前言ってくれませんか?」

俺は25mプールの近くにある長椅子に肩にタオルかけて座っていたら、更衣室の扉から出入りしている同じ共通の水着着た人が近づいてきて俺に声をかけてきてくれました。

「syu君?」

「はい。○○さん」

「そうだよ。エロイね。プールで勃起させて。こっちおいで」

俺に声掛けてくれた人は、ムラムラした人とは違う人だけどかっこよく、芸能人で言うと短髪のタッキーぽい人(あまり似てないかも)

更衣室のカーテンの中に入って触りあいしてから、競パンでさすりあい。

俺の声漏れて、動きが止まって、相手がバックを取り出しごそごそ探して出してきたのが浣腸。

「入れるからトイレですっきりしてきて」

入れられて、チンポいじられてる最中にゴロゴロおなかが鳴り出し、トイレががまんできず、走ってトイレに行って出してから戻ると相手は着替え終わっていて

「これ穿いて」

見た競パンは穴あきで穿いたら

「これからもと楽しもうね」

って言って、ローションとローター見せて、俺のチンポをしごき、同時にアナルも指入れられて犯され、声が漏れたら止まって指を抜かれ

「勃起したね」

競パンに無理やり勃起したチンコとローターを競パンにしまわれ、アナルにもローターを入れられ微弱で刺激されて、着替えを命令されました。

着替えてから、一緒にプールを出て、駐車場へ。

黒いフィルムの貼ったBOXカーの後ろの椅子を倒し始め、平らになったら俺を車に乗せて少し移動。

車の止まってない方へ移動して、止まって、バックを持って俺のいるほうへ。

車の止まってない方に駐車してから、後部座席のほうへづれて来て、ハーフパンツの上から触られました。
俺が声を上げると

「syu君はアンアン感じちゃう方なんだ」

と言って俺の口にタオルお巻いて口を塞ぎ、

「ちょっとレイプっぽいけど我慢してね」

と言われて、体中触られました。

その後、Tシャツとハーフパンツを脱がされ、競パン一枚にコードの線が出てて

「Hだな。チンポ競パンの中で勃起させて、ほらー先のほう我慢汁垂れて競パン汚してるよ。」

「もっとスイッチ上げて強くしようか」

ロータのスイッチをいじって、弱にしたり強にしたり繰り返され俺は体をよじって動き回り唸っていたら、

「わがままだね。手も縛らないといけないのかな。syu君は・・・」

俺を押し付けて後ろで手に手錠を掛けられてから、正面を向か膝を曲げて持ち上げられ、縛られ身動きできないようにされて

「レイプになっちゃった。でも感じてるんだ。ビンビンだよ。強にしてもっと感じてあげる。ついでにここにもバイブ入れようね」

ってすごいニタニタ喜んでいる顔でバイブも取り出し、ローター入っているままバイブもアナルに入れられ、ローターは強のまま・バイブもスイッチ動かして刺激されて、俺はそのまま競パンの中にザーメンを出してしまいました。

「うわーおもちゃだけで、イっちゃったんだ。変態。これからもっと楽しまないと」

そう言ってバイブも最強にして、運転席に戻り車を少し走らせました。

車が走っているとき、わけがわからないぐらい感じて2度目も競パンの中にお漏らし。

どのぐらい入ったのかわからないけど、どこかに着いたらしく車を止めてまた俺のいるほうに戻ってきて、

「あーあ また競パン汚しちゃったんだ。変態と淫乱syu君なんだね。ここはそんなに人来ないからタオル外してあげる。淫乱な声いっぱい聞かせてね」

タオルを外してから、尻を浮かせられてバイブで上下にアナルを掘り始めて俺は

「あああああああああ・・・」

淫乱な声を大声で発してしまい、Aさんがニヤニヤした顔で

「いいよ。もっと声出して、アンアン鳴いてごらん。もっと聞かせてよ」

と、いいながらアナルを掘り続けられ俺はアンアン鳴いていたときに、手が止まりバイブを抜かれ、Aさんが俺を床に寝かせ、手錠を外してから服を脱ぎ始めました。

脱ぎ終わった姿を見たら競パン姿で横からリングつきのチンポを出して、69の形になり俺の顔にチンポ押し付けて

「チンポしゃぶりながら、俺のアナルもいじってよ」

少しずれたAさんの競パンの後ろを見たらアナが空いてあり、穴に張り型が刺さっていました。

俺は言われるがまま、しゃぶり、張り型を動かすと

「あああああ、syu君いいよ。もっとして。俺もバイブ動かしてあげるから」

俺のアナルに入っているバイブを動かされ、声を漏らしながらしゃぶり続けました。

Aさんの腰が持ち上げられ

「それ以上したらいっちゃうから」

場所をずれて、張り型を抜き、俺のバイブも抜いて、

「もう限界だから入れていいよね」

俺はほしくて仕方がなく

「いいよ」

って言ってしまい、そのまま投入。

俺もおかしくなっていて、ゴムの事も忘れていて、奥まで刺さったときにAさんから

「ゴメンね。俺も感じまくって、そのまま生で入れちゃった。でもいいよね。生の方が気持ちいし、アンアン鳴いてね」

言われて、ゴムつけてって言おうとしても、ガンガンアナル激しく掘ってきて、声が淫乱な鳴き声しかでませんでした。

「あ~いいよ。syu君みたいなカッコイイ子が淫乱で変態で。ウケでしかもM入ってて。俺のチンポで感じて」

「俺ね。アナルも犯されないと、そう簡単にイケない。だから、俺のチンポだけで一度トコロテンしてみてよ」

そう言われ掘られ続けられました。

ガンガン掘られて、なかなかいけない俺を見てAさんが

「もう3回目のトコロテンは無理かな。なら俺もバイブ入れて感じてイクね」

動きが止まって自分でバイブを入れてスイッチを全開にしていたみたいです。

「あああああ・・・動かなくてもいっちゃいそう」

っていいながらも、俺を掘っていました。

それからすぐぐらいに、

「あ~もう無理。イキそう。生だから子供生まれちゃうかも。あ~もうイクよ」

俺は中に出すのだけはいやだったので

「抜いて。顔にかけてほしい。お願い」

アンアン鳴いていても、おねだりして中出しだけは阻止しようと懸命でした。

それを聞き入れてもらったのか、

「顔にほしいの?中に出した方が気持ちいいのに。顔にかけるから、その後しゃぶってね」

チンポを抜いて、顔に近づけ、顔射されました。

イキ終わって、

「しゃぶって。顔射したんだから。咥えてなめてよ。汚したのはsyu君なんだから」

仕方なく、しゃぶってきれいにしてあげました。

「あ~すっきりした。中出しできなかったのは残念だけど。またあってやろうね」

Aさんは言いながら、バイブ抜いたり、服に着替え、運転席に戻ってプールの駐車場へ向かってました。

俺は戻っている最中に着替えてました。

駐車場に着いたら、日が暮れて夜になろうとしていました。

「またね。連絡するから」

Aさんが言ったんですけど、俺はこの人とはもう会ってません。
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