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ショタコン高校生の体験談

ここでは、「ショタコン高校生の体験談」 に関する記事を紹介しています。
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僕は、大阪に住む高校生です。
 昔から、自分より年下の男の子を見ると、妙な気分になったりしたので、当初は「オレってヘンタイか?」と思って困惑していました。
 ところが、僕は同年代や年上の人には何も感じません。不安になって(何にだ)、心理学の本を読んでみると、僕のような人には、ゲイとは別の呼び名があるそうです。
 現在は、僕のストライクゾーンは7~15にとどまっています。




ある日のこと。僕はカカリツケの散髪屋に向っていました。その散髪屋には可愛らしい子倅(こせがれ)さんがいて、よくお店の手伝いもしていました。現在では、彼も11歳です。僕はその子に一目ボレしてしまいました。
 その子の名前は伸也くん(仮名?)といって、とにかくめっちゃくちゃ可愛いんです!性格は見た目通り、子どもっぽくて明るく元気な子でした。二重まぶたの目は大きくクリクリっとしていて、女の子みたいな顔でした。背もちっちゃく(背の順で一番前)、見た目はまさに2、3年生の子どものようです。まだまだ頭身は低く幼児体型で、走っていて、たまにすっ転ぶこともあります。当然声変わりもしておらず、肌は色白な方ですが、彼はけして運動オンチやインドア派というのではなく、スポーツ万能の活発な子でした。また彼は僕と同じ塾に通っていて、夏場は友達と一緒にわざと靴と靴下を脱いで、廊下を無邪気に走りまわるような子でした(床はキレイ)。僕は、はだしのまま廊下で立ち話をしている伸也くん達を見て、すごく興奮して塾のトイレでしこってしまいました(僕は超足フェチなんです)。とにかく、彼は明るく無邪気で活発な、誰とも仲良くなれる、そして頭もソコソコ良い男の子だったんです。

 ただ、彼には僕と同じく妙なところがありました。昔からずっと、僕のことをじっと見つめてくるんです。僕と目が合うとパタパタと走って行ってしまいます。
 「ヘンなやつ(オマエモナ)。」とか思いながら、僕は気にしなかったんですが(僕は当初エッチまでの感覚はありませんでした)、あまりに僕の顔をチロチロと見てくるので、「なーに?」と言うと、伸也くんはニコっと笑って僕の体に抱きついてきました。胸にほおずりとかされてしまいまして、どうしてイイか分からないまま彼は行ってしまいまして。
 そして、その日から僕はあの伸也くんに不思議な感情を持つことになったのです。

 「こんにちはー。」散髪屋のドアを開けると、おじさんとおばさんが何やら身支度を始めていました。「あ、ジョウくんゴメン。今日は臨時休業にすることになったんだ。」「エッ、どうしてですか?」「ちょっと親戚の内でトラブルがあってね。今から向こうへ行かなきゃならないのよ。」
 詳しい話は聞きませんでしたが、二人は結構急いでるようでした。「二人で行くんですか?」「うん、子どもはもう大きいし大丈夫よ。」「よかったら、ジョウくん、アイツの面倒見てくれるかい?」
 僕は少し迷いましたが、OKをしました。二人が店を出ようとしたとき、後ろでカタッという音がしました。伸也くんがのぞきに来たのでした。「伸也、このお兄ちゃんと部屋で遊んでなさい、いいね。」「うん!」伸也くんはにっこり笑ってうなずきました。二人は、店を出ていきました。
 伸也くんはセカセカと「臨時休業」の看板を、入り口に立てかけていました。Tシャツ、ひざまでの半ズボン、生足でサンダルという格好の伸也くん。子どもっぽい可愛らしい手と、すべすべしたキレイな足に、僕はクギ付けになりました。「手伝おうか?」「いーよ、一人でする!」元気に答えました。
 仕事が終わると、伸也くんは僕の手を取り、「こっち、こっち!」と言って引っ張りまわしました。2階へ上がると伸也くんは「そこがぼくの部屋だから、入ってて!」と言って下へ降りていきました。彼の部屋に入ると、僕は棒立ちっぽくなりました。
 一見ふつうの子ども部屋に見える部屋・・・。ところが、彼のベッドの上にはゲイ雑誌が転がっていたのです!「そういうコトか・・・。」僕は一人納得しました。「オレはあの子に好かれたわけだ・・・。」
 伸也くんの、階段を上ってくる足音に気がついた僕は、雑誌を伏せて何事もないようにしました。

 「お茶いれてきたよ。」伸也くんはコップを二つ持って現れました。「お!しっかりしてるじゃん。」僕はふつうに振舞いながらも、先ほどの雑誌の件が頭から離れませんでした。伸也くんはつま先の空いた、フワフワのスリッパを履いていました。僕の膝の間におしりを落とし、可愛らしい両足を伸ばして座りました。
 「伸也くんは、今年で何年生かな?」「子どもみたいな言い方しないで。もう5年生だよ?」「オレからしてみりゃ六年も年下だ。まだまだお子様に見えてくるって!」僕が伸也くんのサラサラした髪をなでると、伸也くんは突然立ちあがり、自分のベッドの上に飛び乗り、ころんと転がりました。そして、「へへ~ん、子どもじゃないもんね!」と言いました。
 僕はハテナと思いましたが、伸也くんが例の雑誌を手に取ったので、ギョッとしました。伸也くんは僕のまん前に座り、雑誌を開きました。「ぼくね、コレしたことあるよ!」唖然としている僕を後目に、伸也くんは大きなフェラチオの写真を指差しました。「は!?ダレと!?」「友達とか、ここのお客さんとだよ!」得意げな顔で、可愛らしく言う伸也くん。一体なぜこんな子どもが、ゲイ雑誌のようなものを持っているのか分かりませんでした。(それ以前に友達同士でフェラっていうのも・・・)

 伸也くんはゆっくりと僕に擦り寄ってきて、ピッタリとくっついてきました。このときには、僕の理性はきかなくなっていたので、僕は伸也くんの体を抱きしめました。
 僕が伸也くんの素足を触ると、彼は気持ち良さそうな声を出しました。僕は伸也くんの足を撫でながら「セックスはしたことある?」と尋ねました。「何回もやってるよ!」ケロッと答える伸也くん。僕は伸也くんを抱いたまま、仰向けに寝転がりました。伸也くんは僕の体の上にまたがり、キスしてきました。かなり上手だったので、ビックリしました。伸也くんの半ズボンの中に手を入れると、彼のものはカチカチになっていました。「あっ・・・」伸也くんはうっとりとした表情で、とっても可愛かったです。僕のものも、ビンビンになりました。
 伸也くんは「ぼく、もうガマンできない・・・。」と言って、Tシャツを脱ぎました。そのまま半ズボンとトランクスも脱ぎ、真っ裸になってしまいました。彼の無毛のちん○は、大きくそそり立ち、ピクンピクンと脈打っていました。それを見て僕も服を脱ぎました。

 お互い全裸になり、体中を触り合いました。僕が彼のものを握ると、「あんっ」と可愛らしい声を上げました。伸也くんは顔を赤くしながら手を口元にあて、もう片方の手で僕のものを揉んできました。僕は彼を押し倒し、彼のものをしゃぶりました。伸也くんは喘ぎながら体を這わせ、僕のものをナメてきました。手馴れた感じでした。「フェラ、上手いね。」「う、うん、でしょ?もっと気持ちよくしてあげる!」伸也くんが激しくしゃぶってきました。
 「ちょっと、伸也くん、イクよ、オレ・・・。」「うん、いいよ、そのまんまぼくの口に出して?」「えっ、いいのかよ!?」言い終わらないうちに、僕は伸也くんの口の中でイってしまいました。伸也くんは僕の精液を口いっぱいに頬張ったまま、両手をほっぺに当てて、満足そうに微笑みました。僕はそれを見てたまらなくなり、伸也くんのものを激しくしゃぶりました。伸也くんは「ああっ、ぼくも、イっ、イっちゃう~!」と叫んでイキました。彼のものが脈打った瞬間に口を放したので、床に彼の精液が飛び散りました。
 小学校5年生とは思えないほど、濃くて大量の精液でした。僕が唖然としてそれを見つめていると、伸也くんは自分の精液を手でぬぐい、指に絡めながら「みて、こんなに出たよ♪」と言ってにっこり笑いました。よくよく見ると、床のカーペットやベッドのシーツに、飛ばした精液の跡らしいものがたくさん付いていました。僕は伸也くんの体を抱き寄せ、まだわずかに精液のこびりついている小さな口唇にキスしました。

二人とも服を着て、抱き合いながら床に寝転びました。伸也くんは僕の胸に顔をうずめて、素足を僕の体に絡めてきました。僕はその足を触りました。
 「お父さんとお母さんは、いつ帰ってくるんだい?」「う~ん、三日間ぐらいは帰れないって。」「三日~?言っとくけど、オレ、ずっとは居られないぜ?」「えー?どうして?ずっといてよ・・・。」「そうは言ってもなあ、オレも忙しいんで・・・。」「あっ、そうだ!ぼくが泊まりに行っちゃダメ?」突然にじり寄ってくる伸也くん。「えー?マジかよ!」「いいでしょ?ねーねー。」

 そんなワケで、僕は三日間伸也くんを泊めることになりました。幸い、両親もOKしてくれました。言い忘れていましたが、このときは夏休みだったので、学校もありませんでした。先ほど忙しい、と言ったのは、宿題のことでした。
 伸也くんは黙っていれば、低学年の子に見えるので、一緒に風呂に入っても怪しまれませんでした。風呂の中でも、伸也くんは僕のものを揉んだりナメたりしてきました。「オイオイ、伸也くん、やめろってば。」「やだ♪」そうしているうちに、だんだん二人とも淫らになってきました。僕は伸也くんの頭を撫で、伸也くんは口の中を唾液でいっぱいにして、いやらしくフェラをしつづけました。
 僕はまた、伸也くんの口の中でイってしまいました。当然僕もやり返しました。
 
 夜は、もちろん二人で寝ます。僕には兄がいましたが、去年社会人になったので、上京して今はいません。
 「ねー、この部屋アツイよー?」「悪かったな、クーラー壊れてるんだよ。」伸也くんはパジャマを脱ぎ捨て、トランクス一枚になりました。暑かったので、僕も脱ぎました。
 「じゃー寝よっか。伸也くんは上ね。(二段ベッド)」「えー?一緒に寝ようよ。」「しょうがないな・・・。おいで!」伸也くんは喜び、ベッドに跳び込んできました。裸で抱き合うと、とても気持ちよかったです。伸也くんは僕の胸にほっぺをこすりつけたり、乳首をナメてきたりしました。彼のアソコはビンビンでした。
 「ねえ・・・しよ・・・。」伸也くんがつぶやくように言いました。「あ、あのねえ・・・。」伸也くんは今日だけで二回もイったのに、全然ケロっとしていました。伸也くんはトランクスを脱ぎ、真っ裸になりました。「ねえ、おしり、おしりに入れて・・・?」「はあっ!?」伸也くんは仰向けに寝ている僕の体の上に、同じように仰向けに寝そべりました。彼のおしりのワレメに、僕のものが食いこみます。
 「あーーー・・・・・・。」伸也くんが気持ち良さそうな喘ぎ声を上げました。あっという間に、僕のものは彼のおしりに入ってしまいました。「セックスしたって・・・本当だったんだ。」
 (僕は正直、このサイトにこのことを投稿するかどうか迷っていました。こんなに小さい子どもがヤってしまう事実を、投稿していいものかと思ったからです。でも、このサイトの体験談に、伸也くんと同じ小学生との体験があったので、思いきって投稿しようと思ったのでした。)

 「(この子、ただの小学生じゃないな・・・。)」「もっと、奥まで、ぜんぶ入れて・・・。」注文通りに彼の中に僕のものをすべて埋め込みました。「ジョウくん、きもちいい・・・。」あまりに可愛らしく言うので、僕は彼のものを揉んであげました。すると、彼は「ぼくのはシコらなくていいから、思いきりヤって。」と言いました。僕は彼の体を押さえ、突き上げるように腰を激しく上下させました。伸也くんは喘ぎながら喜んでいました。「もっとやって、もっとやって!」とはしゃぎました。そのうち二人とも無言になり、いやらしい音だけが室内に響きました。
 やがて、伸也くんが体を硬くして、「んっ!!」というような声をあげました。彼の体がぴくっぴくっと2、3回大きく痙攣したあと、大量の精液を発射しました。伸也くんは仰向けの状態だったため、精液は彼自身の顔に飛び散りました。彼にほっぺに3、4発かかりました。
 
 「ああー・・・。」射精した伸也くんは大きく息を吐き、ぐったりとなって、そのまま眠ってしまいました。でも、僕のものは依然として彼のおしりを貫いています。僕は、眠ってしまった伸也くんのほっぺをティッシュで拭き、彼を優しく抱きました。僕もガマンできなくなっていたので、僕は伸也くんを起こさないように、ゆっくりゆっくり腰を動かしました。ズプ・・・ズプ・・・というような、イヤらしい音がしました。僕は足フェチなので、伸也くんのかわいい生足を見ながら腰を動かしました。サッカーで鍛えられているであろう彼の脚は、毛は一本も生えておらず、すっきり引き締まっていました。ふくらはぎを揉むと、伸也くんがかすかに喘ぎました。そして、それと同時に僕は彼のおしりの中でイってしまいました。僕は疲れ切っていたので、彼とつながったまま眠ることにしました。

 朝目を覚ますと、いつのまにか僕たちは抱き合った状態になっていました。僕は「まさか!?」と思ってフトンをめくりました。すると案の定、伸也くんのおしりから大量の精液が漏れていました。精液はシーツだけでなく、彼の脚にも垂れていて、おなかにも塗りたくったように付いていました。
 急いでティッシュで拭こうとしたのですが、昨日で無くなってしまっていました。仕方ナシに僕は一回の居間からティッシュを持ってくることにしました。ところが、上手い具合に居間のティッシュも切れていて、どうしようかと迷ったあげく、僕のリュックからポケットティッシュを取り出しました。「さあ2階へいざ行かん」と思ったそのとき、足音が聞こえました。
 なんと、母に起こされた伸也くんが、母と一緒に階段を下りてきたのです!よく見ると、彼のおしりの回りやおなかや足は、今朝の状態のままでした!(母は異様に目が悪いようです)
 僕は慌てて伸也くんの手を引っ張り、部屋に戻りました。彼の身体中の精液を拭き取るのに、ティッシュを5、6枚も使いました。伸也くんは僕に足を拭いてもらっているあいだ、キョトンとして僕を見下ろしていました。「伸也くん、ザーメン塗ったの?」「うん」身体を拭き終わると、伸也くんははしゃいで居間へ降りようとしたので、呼び止めてトランクスを履かせました。彼は「裸がイイよー。」とダダをこねましたが、しぶしぶトランクスを履きました。
 伸也くんは、服を着ずに朝食を食べていました。母は「元気な子ねー。」と言って微笑んでいましたが、もし伸也くんがもう少し大きければ、少なからず彼を嫌悪したことでしょう。子どもが苦手な父は、ひたすら苦笑いしていました。僕は伸也くんが発情しないことを、ひたすら祈りました。
 朝食と歯磨きを済ませた僕は、伸也くんのために古着を用意してあげました。フード付きのTシャツと、膝までの半ズボン。靴下は、しばらくして彼が脱ぎ捨てていたので片付けました。着替えるときもハラハラしました。いつのまにか勝手に真っ裸になった伸也くんは、やたらとおしりを見せつけてきたからです。なかなか着替えずに、自分の身体を触ったり、自分のモノをイジったりしていました。父はアッケにとられて見ていましたが、母はニコニコ笑っていました。
 ようやくトランクスを履こうとした伸也くんですが、最後に少し身をかがめ、おしりの穴を思いきり見せつけました。小さなかわいい穴がパクパクと動きました。さすがの父も目をそらしました。僕は、以後気をつけようと深く反省しました。

 このように、伸也くんはかなりエッチで淫乱な子でした。家ではいつも真っ裸で、オナニーすら隠そうとしないんだそうです。「お父さんとお母さん、必死になってぼくを部屋に入れるんだ。もう面白くって。」楽しそうに話す伸也くん。なんだかエッチしたい気分になりました。
 「ねー、今日どこか遊びにいこうよ。」突然伸也くんが催促してきました。たしかに家にいても、伸也くんが発情してしまえば即エッチになってしまう可能性が高い、と思ったので、僕たちは外出することにしました。僕の提案でカラオケにしました。伸也くんを自転車の後ろに乗せ、ゲーセンに向いました。そのゲーセンは大きく、カラオケからビリヤードまで幅広いジャンルを扱っているため人気でした。

 カラオケボックスに入ると、伸也くんはソファに飛び乗りはしゃぎました。サンダルを脱ぎ、「ふわふわ~♪」といって飛び跳ねる伸也くん。どうみても、無邪気な子どもにしか見えませんでした。「(いったい、この子は何者なんだろう・・・。)」僕は幼い淫乱少年のプライベートを知りたくなりました。
 僕がソファに腰を下ろすと、伸也くんはすぐに僕の膝の上に飛び乗り、両手を僕の首に回しました。「ジョウくん、キスしてーっ!」キャピキャピはしゃぐので、僕は彼のほっぺにキスしました。すると彼はすかさず僕の口の中に舌をねじ込み、舐めまわしてきました。
 「ちょいな、伸也くん、歌を歌おうよ。」「うん」言いながら、ディープキスをやめない伸也くん。仕方ナシに、僕は彼を抱いたまま歌いました。歌っている最中も、伸也くんはキスしてきます。僕は彼の頭をつかみ、思いきり僕の顔に押しつけました。口唇どうしが強く密着し、鼻でしか息ができなくなりました。「ぷはっ!!」僕が彼の頭を放すと、伸也くんは僕の横に寝転がり、あやしく笑いました。コイツ、マゾか?とか思ってしまいました。僕は一応監視カメラの存在は知っていたので、激しいエッチは控えようと決めていました。
 伸也くんは少しおとなしくなり、サンダルを脱いだり履いたり、可愛らしい両足をプラプラ揺らしたりして遊んでいました。僕はその愛らしい姿を横目に、マイケル・ジャクソンの「Beat It」を歌い始めました(イイ歌ですよ!)。すると、伸也くんはこの歌が気に入ったのか、テレビ画面を見つめました。そのままおとなしくしててね、と心の中でお願いしました。

 ところが、しばらく歌を歌いつづけ伸也くんから目を離したスキに、伸也くんはトランクス1枚になっていました。「ゲ!!」と思いましたが、裸の伸也くんはキライじゃないので、そのまま歌いました。ところが、このユーロビート(?)が彼の気分をハイにしたのか、伸也くんはサンダル履きのまま、僕の身体に両足を絡めてきました。彼のトランクスには、小さなテントが張っています。僕は歌うのを中断して、僕の体にまといつく可愛らしい足をつかみました。僕が彼の足を撫でたり揉んだりすると、彼は喘ぎ声をあげました。監視カメラは気になりましたが、発情した伸也くんを抑えるには、彼をイカせるしかありません。伸也くんはトランクスを脱ぎ、いよいよ真っ裸になりました。

僕はズボンのファスナーを下ろし、勃起したアソコを出しました。伸也くんは僕のものを咥えこみ、フェラしました。「ジョウくんの、おいしい♪」いやらしく糸を引かせながら微笑む伸也くん。やがて僕たちはソファの上で69の体勢になりました。僕が下で、伸也くんが上でした。お互いのものをナメあい、僕たちはどんどんエッチになっていきました。
 「ねー、今日はぼくが入れていーい?」伸也くんが突然フェラをやめ、僕を見下ろして言いました。「ええ!?マジかよ・・・。」「いーでしょ?ねーねー。」あまりに可愛らしくせびってくるので、僕はOKしてしまいました。伸也くんは、まず指を僕のお尻に入れてきました。「すごーい、人差し指、ぜんぶ入ったよ?」「シッ、静かにやってくれよ。」伸也くんは返事もせずに中指を入れてきました。「中指も入ったあ♪」小さなかわいい指が、僕の中で蠢きました。
 伸也くんが僕の顔を覗きこんできました。「きもちいーい?」「うん、そろそろ入れてくれない?」「うん!指三本も入ったしね!」伸也くんは三本の指を引きぬき、自分のものを握って僕のお尻の穴にあてがいました。「じゃー、いくよ?」「オッケー。」伸也くんは大きく息を吸い込み、ゆっくり息を吐きながら自分のものを埋めていきました。彼は「はー、んー、んー・・・」と喘いでいました。
 彼のものは、可愛らしい大きさですが熱く、カチコチでした。ゆっくり、ぎこちなく腰を動かす伸也くん。「・・・入れるのは、初めて?」「ううん、3回め・・・。」「入れられたのは?」「いっぱい。」
 僕は、このあたりで伸也くんに質問してみることにしました。「伸也くんさ、どこでこんなの教わったの?」すると、伸也くんは腰を動かしながら、「インターネットで知り合った男の人たちに教えてもらったんだ。」と言いました。
 彼の話によると、彼はネットの掲示板で知り合った男たちと、いろんな所でヤっているそうなんです。そして、今までに4、5人、奥手の大人しいゲイを仲間たちと一緒になって、犯したこともあるそうです。伸也くんはメンバー最年少で、担当するのはフェラと顔射だそうです。
 「みんなイイ人たちだよ?」腰を動かしながら得意げに話す伸也くん。僕は、彼の話を信じませんでした。もしこれが本当なら、伸也くんはかなり悪いヤツ、ということになってしまいます。
 しばらくして、伸也くんは僕の背中の上に倒れこみ、激しく喘ぎました。「ぼく、もうダメ・・・!」言い終わらないうちに、伸也くんの身体がビクビクっと激しく脈打ち、イキました。僕は彼を放し、体内の精液を出そうとしました。すると伸也くんが身を起こし、僕のお尻に指を突っ込みました。「だしてあげる・・・・・・。」伸也くんは穴の中で指を開き、中の精液をすべて出してくれました。「あは、こんなに出たんだ・・・。」驚くほどの量でした。伸也くんは指に精液を絡めて遊んでいました。それを見て興奮した僕は伸也くんの身体を抱き起こし、おしりにアソコを一気に突っ込みました。伸也くんが激しく喘ぎました。彼のものはすでに半立ちになっていました。「レイプするような悪い子には、オシオキだ!」僕はガマンできなくなっていたので、思いっきり彼のおしりを掘りまくりました。イヤらしい音が響きました。もう監視カメラのことは気にしていられませんでした。「気持ちいいよう、もっとやってー!!」と叫びながら、伸也くんは精液まみれの手を口元に当て、両足で僕の身体をはさみ込みました。僕は彼の足を舐めまわし、ふくらはぎを咥えました。
 
 やがて、僕が彼のおしりの中でイクと、伸也くんも自分の顔に飛ばしてイキました。何発か、彼自身の口の中に飛び込みました。「ふう、オシオキおわり!参ったか?」
 伸也くんはゆっくりと身を起こし、顔に飛んだ自分の精液を手で拭い、そのあと、自分のおしりの穴に指を入れ、僕の精液を出しました。彼の手の中に、じつに三人分の精液が溜まりました。「どうするんだよ、それ・・・。」僕がそう言うと、伸也くんは両手の中に精液を溜めたまま、にっこり笑いました。そしてそのまま伸也くんは、指や手のひらを舐め、手馴れた感じで精液を舐め取っていきました。彼は三人分の精液を口の中に流し込むと、口を開いて見せてきました。「すげえ。いっぱいだな。」僕が伸也くんの頭を撫でると、伸也くんはうれしそうににっこり笑い、ごくん、と精液を呑みこんでしまいました。「ああ、おいしかった♪」伸也くんはようやく服を着て、満足したようでした。

このあと伸也くんは帰り道でも発情し、せびってきたので自転車から下ろして、その場でズボンごしに揉んでイカせました。そして、お風呂でも僕とフェラしあい、フトンの中でもセックスをせびってきました。断ると残念そうに、僕に抱きつきながら自分のものをこすり、勝手にイっていました。布団の中が青臭くなりました。
 三日目は、僕は伸也くんに3回もフェラされました。おいしそうに精液を口いっぱいに頬張り、味わっている伸也くんを見て、エロい気分になってきました。「セックスしよーよ!」とうるさく擦り寄ってきたので、僕は彼を乱暴に押し倒して、彼の全身を舐めまわしながら、おしりに思いっきり突っ込みました。彼は「うわっ」と声を上げました。僕はハイスピードで、力いっぱい伸也くんのおしりを掻きまわしました。「いやーっ、いやーっ!!」と、彼はひたすら叫んでいました。痛いのかな、と思い力を緩めると、キョトンとした顔で「どうしたの?」と言いました。「痛いんじゃないの?」「ううん、もっと思いっきりヤって?」彼は、いやー、と言っているものの気持ち良くてしょうがないんだな、と思いました。そう思うと可愛くなって、おしりを掘る力が強まっていきました。彼はひたすら喘いでいました。
 やがて僕が彼の中でイクと、伸也くんも自分の頭を越えて飛ばしてイキました。

 小学校5年生にして、セックス狂である伸也くん。
 この出来事をキッカケに彼とは無二の親友となりましたが、僕の体がいつまでもつか心配です。


数日後、伸也くんの散髪屋が営業を再開したので、早速行きました。
 店は客がいっぱいで、おじさんとおばさんは忙しそうでした。ソファに腰を下ろし順番を待っていると、奥の部屋から伸也くんが姿を現しました。伸也くんはまた半ズボンに生足で、ズボンのすそを引っ張りあげ挑発してきました。僕が彼を呼ぶと、伸也くんは僕の膝の上に飛び乗り、キスしてきました。ビックリしましたが、おじさんたちも客達も笑って見ていました。
 「ずいぶんと仲良くなったのね。」おばさんが言いました。伸也くんはにっこり微笑んで、僕の手を引き自分の部屋へと連れていきました。部屋に入ると、伸也くんは僕に跳びつき、股間を押し付けてきました。「伸也くん、相当溜まってるね。」「うん」二人とも、先程のキスですこし興奮していました。僕は伸也くんのほっぺにキスしながら、彼の素足を触りました。ついに発情した伸也くんは、僕のズボンのファスナーを下ろし、勃起した僕のものを引きずり出しました。そして、それを自分の股にはさみ込み、後ろ手で亀頭を揉んできました。「気持ちいい?ぼくの足好きなんでしょ?」「うん、最高だよ。」伸也くんの太ももは暖かく、やわらかかったです。「キミ、スマタも出来るんだね。」「うん、これ大スキ!」伸也くんはとても手馴れた手つきで、僕は、すぐに限界に達しました。僕は、伸也くんの可愛らしい手の中でイキました。

 「なあんだ、もうイっちゃったの?」伸也くんは、グーにした右手を見つめ、ゆっくりと手を開いていき、指の間から精液を垂らして遊んでいました。僕はソファに腰掛け、息抜きをしました。すると、すぐに伸也くんは僕の膝に飛び乗りました。両手を僕の腰に回し、胸にほっぺをくっつけてきます。伸也くんは、自分の半ズボンのチャックを下ろし、可愛らしいちん○んを出しました。そして、僕の両手を取り、自分のものを揉ませました。伸也くんの両手は精液まみれだったので、僕の手もドロドロになりました。「なんか、すべって気持ちいい・・・。」彼の純粋なエロい言葉に、僕は興奮して、彼のものを揉む力を強めました。伸也くんも、僕の手を持って激しく動かしました。「ああっ、イクっ・・・!」伸也くんは僕の手を払いのけ、自分のものを握り、先端を僕の顔に向けました。しまった、と思いましたが、時すでに遅し。「びゅくっ」というような音がして、彼のものの尿道から大量の精液が飛び出しました。何発も何発も、僕の顔にかかりました。ようやく射精がおさまると、伸也くんは僕の精液まみれの顔をシゲシゲと眺めました。
 「あはっ、顔射しちゃった♪」「もう、よくもやったな?」「ジョウくん、怒らないで?」伸也くんはゆっくりと顔を近づけてきて、僕の顔を舐めまわしてきました。ていねいに顔中の精液を舐めとり、キレイしてくれました。おいしそうに僕の顔をペロペロとなめる伸也くん。僕はそれを見て、かなり興奮してしまいました。僕のものは再び勃起し、ズボンごしに彼のおしりを突き上げました。僕は伸也くんを膝から下ろし、自分のものを出しました。すると、伸也くんは服を脱ぎ真っ裸になりました。「すわって!」突然伸也くんがオーダーしてきたので、僕はソファに座りました。伸也くんは再び僕の膝の上に乗ろうとしました。僕のものを握り、自分のおしりの穴にあてがいます。伸也くんはそのままゆっくり腰を下ろし、おしりに僕のものを埋めていきました。彼は「やあああ・・・」と喘ぎました。「ぼく・・・これ、はじめて・・・。」「オ、オレもだよ・・・。」お互いに初めての体位。伸也くんは腰を上下に動かし、激しく抜き差ししました。「はあ、はあ、これ、すごく気持ちいい・・・。」いわゆる、騎乗位のイスに座ったバージョンなんですが、また感じが違って気持ち良かったです。
しばらくして落ちつくと、伸也くんが「コレいーよ!ジョウくん、これからコレしようね!」とはしゃぎました。おしりに僕のものを貫かせたまま、僕のひざの上で、飛び跳ねます。彼が飛び跳ねると、ズボッズボッとイヤらしい音がして、僕のものは激しく抜き差しされました。
 やがて、伸也くんは飛び跳ねるのをやめました。みると、彼の顔はとろ~んとなっていて、ほっぺは赤くなっていました。「やだ、ぼく、またイっちゃう・・・。」伸也くんがつぶやきました。僕はさっきの仕返しに、彼のおち○ち○を彼自身の顔に向け、思いっきりシコりました。「や、やだ、やめて!」伸也くんは必死になって僕の手を止めようとしましたが、僕はしっかりと彼のものを握り、力いっぱいシコりました。「だめ!だめだってば!」やがて、伸也くんの叫びも虚しく、彼は自分自身に顔射しました。
 「もう・・・、ジョウくん、サイアク!」怒ったように言う伸也くんでしたが、どことなく嬉しそうでした。イってスッキリした伸也くんは、ゆっくりと立ち上がり、おしりから僕のものを引き抜きました。僕のものは、まだビンビンです。伸也くんは、自分のほっぺに飛んだ精液を指ですくい、その指を口に入れました。
 伸也くんは服を着ました。「ふうっ。じゃあ、キレイにしてあげるね♪」彼は僕の膝の間にひざまずきました。そして、さっきまで自分のおしりに入っていた僕のものを咥えこみ、おいしそうにしゃぶりはじめました。あまりのエロさに絶句してしまいました。「うわー、伸也くん、すげえ。オレ、もうイクぜ・・・?」「うん!ちょーだい♪」僕は遠慮なく、彼の口の中に射精しました。すると彼は・・・
「んくっ、んくっ、んくっ・・・。」伸也くんは、口の中で爆発する精液を難なくのどに通し、胃に溜めていきます。口の中いっぱいに精液を溜めてから、じっくり舌を転がし、よく味わってから、呑みこむ・・・。ようやく、射精がおさまりました。
 「・・・ぷはっ!あはっ、おいしかった!たくさん出たね♪」伸也くんは僕のものから口を離し、おなかを見つめ、さすりました。僕はちん○をズボンに戻し、満足そうに舌なめずりしている伸也くんの頭を撫でました。

 僕は伸也くんと抱き合いながら、話をしました。
 「あのさあ、伸也くんって、その男の人たちと今でもヤってるの?」「うん・・・。」「あの、なんていうか、それ、やめてほしいんだよね。」「どうして?」「キミたちがやってることは、一つ間違えると犯罪になっちゃうんだ。もし犯した相手がキミたちを訴えたりしたら、即裁判に負けちゃうよ?」「えー?ほんとに?」「うん、だから、もうその人たちとは・・・」「うん、分かった!もうしない!」「え?本当に?」「そのかわり、これからは毎日ぼくとしてよ?」伸也くんがキスしてきました。

 結局、彼の話はウソか本当か分からないままに終わってしまいました。おそらく、あれだけ簡単に諦められたということは、本当ではなかったのでしょう。でももしそうなら、伸也くんは、あのフェラやセックスをどこで覚えたのでしょうか。謎の多い少年ですが、カワイイのでOK!

 それから彼とは、毎日のようにエッチをしています
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