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先生とSMプレイ

ここでは、「先生とSMプレイ」 に関する記事を紹介しています。
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高1年の時の経験です。
当時自分は、女性経験も無く中学の時に拾ったSM物で特にアナル責め中心のエロ本のせいでSMアナルセックスに非常に興味を持っていました。
高校生になる頃には既に自分のアナルが感じる事も覚えていて、周りの棒状の物を手当たり次第アナルに入れてオナニーをしていました。
もちろんまだ女性にも興味津々でしたけど、反面既に本物のチンポをアナルに入れられてみたいとも思ってました。
ただその時は、本当にゲイとかじゃなく
ただアナルにチンポを入れられてみたいだけで、男を見て興奮したりとかはありませんでした。
そんな時に体験したことです。




担任の先生は40前の独身で、色黒で身体も大きくガッシリ体型で面倒見も良くて体育会系なのに数学担当でした。
よくご飯をおごってくれたり、みんなの相談にのってくれたりして人気のある先生でした。
二学期の中間テストが近付いた頃に先生に声をかけられラーメンを食べに行った時に、英語の先生から成績が余り良くないと言われたと話され、テストに向け週末に何度か何人かで先生の家で合宿をする事になりました。
それまでに何度か先生の所に遊びに行ったりしてたのと、家には先生から直接電話もしてもらってたので親からは特に問題なく許可されました。
最初の合宿は、皆でボーリングをしたり先生の部屋でゲームをした後に一通り勉強をして、夜は皆でエロビの観賞会をしたりチンポのサイズを見せあったりしました。
最初にチンポ出した奴が既にズルムケで、その後は皆出しづらくなりましたが先生が後ろから
自分のトランクスをいきなり落としてしまい、皆の前に露にされました。次々にトランクスを降ろされて結局皆脱がされて、初めこそ隠してましたが段々とお互いに比べたりしてました。
前置きが長くなりましたが、二回目の合宿もこんな感じで行われて三回目の合宿の時でした。
週末に先生の家に行くとまだ一人しか来てなくて、そいつも夜は家族で出かけるので日中に勉強だけして帰ると言う事でした。他の奴もまだ来ないので自分も勉強を始めてると、他の奴らも都合が悪かったりで結局集まったのは2人だけでした。
勉強も終わり3人でラーメンを食べに行き、そのまま家まで送ったあとは先生と2人きりです。
自分も家に帰ろうかと思いましたが、先生が新しいエロビ見せてやるぞ!と言い出したので、そのまま先生の家に行きました。
ビデオは3本で、一本目はレイプ物で、女の子が帰宅途中に襲われて手足を抑え付けられながら無理矢理。
二本目はハードなSM物で、沢山の女性が縛られたり鞭打ち蝋燭責めされ、しまいには浣腸されて排泄し、口やアソコそしてアナルを犯されていました。
これには凄く興奮してしまい、自分のアナルが凄くジンジンして来るのを感じながら食い入る様に見てしまいました。
不意に先生が急に「お前はチンポ洗う時はちゃんと剥いてしっかりと洗ってるか?ちょっと見せてみろ!」とトランクスを降ろされました。
前回までに、皆普通に見せ合いしてたので特に抵抗無く脱ぎました。
勃起した自分の仮性チンポを先生は躊躇無く握って来て皮を引き頭を剥かれました。
エロビを見て興奮して散々勃起してたのもあり、凄く気持ち良くて腰が引けてしまいました。
先生は笑いながら「なんだ?感じてるのか?」と軽く扱かれましたが、自分は一気にイキそうになってしまい耐えるのに必死でした。
先生は気付いててなのか、冗談なのか「俺に向けて射精されたら大変だ!」と手を止めて、改めて皮を剥き雁首の周りをマジマジと見ました。
まだ風呂に入ってないし、今日1日の汗やエロビの興奮もあり少し垢があり、ほんのりと独特の匂いも自分でわかりました。それをマジマジと見られてると思ったら、恥ずかしのになんだかドキドキしてる自分に気付いてしまいました。
「だいぶ垢が溜まってるな。今日は二人しかいないから、あとで一緒に風呂に入るぞ!俺が洗ってやる。」と言われました。
恥ずかしくて返事も出来ずにいると、ビデオではフィニッシュが近く女性のアナルを激しく突いた後、ゆっくりとチンポが抜かれポッカリと口を開けたらアナルから、ドロッと大量のザーメンが流れ出て来ました。
思わず自分のアナルから、チンポが抜かれて同じようにザーメンが溢れてくるのを想像していました。
先生が「お前は結構好き者だな」と耳元で話しかけられて、ハッと気付きました。
もう、顔から火が出そうなくらい顔が熱くなりました。
顔をなかなか顔を上げられなくて、下ばかり見てると先生のズボンの前が凄く膨らんでました。
そういえば先生のはまだ見たこと無かったと思い「先生のチンポ見せてください!」と頼みました。
先生はちょっとだけ、クスッと笑って「さっ、次もお前は気に入るよ。」とビデオを変えました。
三本目は外人物で、最初は3Pで白人女性が黒人の馬みたいな物で前と後ろの穴をズボズボとされているのがドアップで始まりました。
こんなにデカイのがアッサリと・・・また見入ってました。
その3Pが終わる頃に先生が「先に風呂に入ってる、次も3Pで、お前が好きなのだからそれを見たら風呂にきなさい。」と言ってお風呂に行きました。
ビデオはすぐに次のシーンになり、金髪でポニテにした綺麗な白人がお風呂でやはり黒人二人相手に、バックから犯されなから口にも入れられてました。
自分の好きそそうなのって・・・?と思っていたら、3人が風呂から出て脇のシートに一人が座りそれに女性が股がりアナルにデカマラが飲み込まれて行きます。相変わらず凄いと思っていると、もう一人が後ろからアナルにデカマラを宛がいます。まさか、と思っていたらあっという間にデカマラが二本ともアナルに飲み込まれてしまいました。
壊れてしまうんじゃないかと思う位激しくピストンされてて圧巻でした。先生もいないし自分でもいつの間にかアナルに唾液を付けた指を入れて弄ってました。
ビデオではデカマラが一旦抜かれ、体位を入れ換えます。女性の向きが変わり今度は座った人に背中を向けて両膝を抱えられてアナルをデカマラに落とされてます。
ん!?
M字に開かれた女性の正面にカメラが近付くと、女性の股間に立派な物が・・・。
ニューハーフ物の3Pでした。こんなに綺麗な人なのに・・・。
その後、正面からもやはりデカマラをアナルに鎮められて二本差しで犯されてました。
自分はアナルに入れた指を激しく動かしながら扱き、あっという間にイキそうになりました。
が、ガタン!と音がして我に返り指を抜き扱くのを止めました。
もしかして、先生が戻ってきた?と恐る恐るドアの方を見ましたが、誰もいませんでした。
ちょっとホッとして落ち着いたところで、お風呂に行きました。
お風呂に入ると先生は、浴槽の縁に背中を向けて腰かけてました。
「やっと来たか!どうだ、お前の好きなのだったろ?なかなか来なかったし、オナニーでもしてたか?」とこっちを向いて座り直しました。
軽く股を開いて、先生の物が目に飛び込んできました。
重たそうにズロンと垂れ下がっていて、勃起してなくてもデカくてちょっと黒くて使い込まれてる様な大人のチンポだと思いました。
ガン見してると「どうした?早くこいよ!」と言われ、吸い込まれる様に先生の股の間に座り込んで顔の目の前で扱きながら、握ってました。
さすがに先生も驚いたのか慌てながら頭を軽く抑えて「おいおい、どうしたいきなり!フェラでもするきか?」と言われハッとしました。
自分でもビックリして訳が分からなくなり慌てて逃げる様にお風呂を出ようとしました。
が、先生に腕を捕まれて「落ち着け、逃げなくても大丈夫だ!」と今度は抱き締める様に抑えられました。
軽くパニックになりながら訳のわからない事を口にしてましたが段々と落ち着いてくると、お尻に先生の硬くなった物が押し付けられてるのに気付きました。
大丈夫と言っている先生の声もちょっと上ずっているて鼻息も少し荒いのに気付きました。
(先生興奮してる?)
自分が逃げなくなったのが分かると、腕を離してそのままチンポを掴み皮を剥きました。
雁首を指でなぞられて、馴れてない自分は全身をビクつかせながら感じて腰を引いてしまいました。
「敏感だな?じっくり洗ってやるからな。」と言いながら、反対の手で乳首も摘ままれました。
自分で弄った事が無かったので、こんなに感じるとは思いませんでした。
思わず声を上げて感じてました。
腰砕けになり立ってられなくなり、それを察した先生が、胡座をかいてその上にM字に座らせられました。
ちょうどお尻の割れ目に沿っての下に先生の硬く大きくなったのが当たってます。
先生のチンポを常にお尻に感じるので、頭の中は遂に本物を入れてもらえると犯される事でいっぱいでした。
乳首を摘ままれながら雁首を弄られたまま耳元で「さっきは本当にフェラしようとしたのか?」「男とは経験あるのか?」「さっきからお前のケツの穴がヒクヒクしてるぞ?」「感じてるんだろ?ビデオみたいに先生のチンポで犯されたいんだろ?」と立て続けに言葉責めの様な質問をされました。
恥ずかしくて、いや!とか違います!とかって喘ぎながら答えていたら「じゃ、止めるか?」と意地悪に言われ、自分を膝の上から下ろして再び浴槽の縁に腰かけました。
また少し足を開き、今度はガチガチに赤黒く勃起してちょっと怖くなる位でした。でも先からはヨダレを垂らした様に先走りが出てて、凄くいやらしかったです。
先生は見透かした様にわざと同じ言葉で「どうした?早くこいよ!」と言いました。
また催眠術でもかかった様に先生の股の間まで行き、先生のチンポを握るとさっきとは逆に迎え入れる様に頭を後ろから抑えてきました。
唇に先生のデカマラが触れ、先生の指示で割れ目に沿って舌を這わせて先走りを舐めとりました。ちょっとショッパイいけど嫌な感じはしませんでした。
そのまま雁首に舌を這わせて、亀頭全体を舐める様にしました。
「くわえてみろ!」と言われ、
大きく口を開けてくわえ込みました。
かろうじてくわえられる位の大きさで、気を抜くと歯が当たってしまいそうです。
しばらくフェラをしてると顎が痛くなって来て、察した先生がありがとうと言いながら、口からチンポを抜きました。
自分の唾液で濡れたデカマラはテカテカと赤黒さが増して、凄くいやらしく感じましたが、同時に亀頭からすぐ下までしかしゃぶれてないのが分かり、なぜだか凄く悔しい気がしました。
再び先生の膝の上にM字に開かれた状態で座らせられて、またお尻の割れ目に先生のデカマラが触れる状態です。
先生は、手に石鹸を付け自分のチンポを握り皮を引くと雁首に沿って洗い始めました。
全身をビク付けながら腰が引けますが、先生は構わず続けます。
しばらく洗われてシャワーで流されやっと解放されました。
ぐったりしてると、乳首を摘ままれて感じてしまい、胸を張る様にのけ反りお尻が浮くと、石鹸を付けた指がアナルにニュルっと入って来ました。
ビックリしたのと、余りの快感に身体が逃げそうになりましたが、先生の力が強すぎてそれ以上身動きがとれませんでした。
アナルの中の先生の指は、太くて凄い存在感でうねうねといやらしい動きで、抵抗したのは最初だけですぐに受け入れてしまっていました。

先生の指をアナルに受け入れ快感に浸っていると「随分すんなりと指がはいったな。ケツの穴ヒクヒクしながら指に絡み付いてくるぞ!」とまた耳元で意地悪く言われました。
指を二本に増やされて、ちょっときつくなりましたがすぐに慣れて拡がって行くのがわかります。
かき混ぜられて感じてる自分に対し
「気持ちいいか?ん?」
「はい」
「男の経験はあるのか?」
「無いです」
「いつも自分で弄ってたんだろ?」
「・・・・・」
「さっき、ビデオ見ながらしてたじゃないか!」
「!?見てたの?」
死ぬほど恥ずかしかったです。
その後は先生に乳首とアナルを弄られたまま、いつも自分でアナルを弄ってオナニーしてたことや、本物を入れられてみたかった事を白状させられました。
すると四つん這いにされて、後ろからデカマラをアナルに宛がいながら「そんなに本物が欲しいのか?」と軽く押し当ててきます。
興奮で既に抑えきれない状態で、自分からお尻を突き出して「欲しいです!」とお尻を振りました。
亀頭を押し付けてアナルを軽く押し拡げては引いて焦らしながら意地悪をされます。
「本当にいいのか?後戻り出来ないぞ?」
「はい、お願いします」
「わかった。じゃあ、先生のチンポでお前を女にしてやろう!」
そう言うとアナルから宛かっていたチンポを離されました。
すぐに犯してもらえるかと思っていたのに、先生はちょっと待つ様に指示してお風呂から出て行きました。
すぐに戻ってきた先生の手には、イチジク浣腸が何個もありました。

戻ってきた先生が持つイチジク浣腸を見て、いつもお風呂でオナニーをする時はシャワー浣腸をしていたのですぐに理解はしましたが、まさか先生の見ている前で排泄をさせられるとは思いませんでした。
汚ない部分もあるので詳しくは書きませんが、先生的には恥ずかしさと苦しさと解放されて楽になりたい葛藤に歪む姿と漏らしてしまった瞬間の表情やその後の自分の羞恥に対する表情が見たかった様です。
正直、先生に見られながらの排泄には苦しさからの解放感は一瞬で直後に来る匂いや羞恥心で泣きそうになりましたが、どこかで排泄する姿を見られる羞恥心に快感を覚えていました。
でも、それを自分で認めたくなかったのに自分のチンポが痛いほど勃起してしまい隠しようがなく、それを先生に指摘されて認めざるを得ませんでした。
しかも先生は意地悪なことに感じてしまった事を自分の言葉で言わされました。
「僕は、先生に排泄姿を見られて興奮して感じてます。」と。
言ってて凄く恥ずかしいのにやっぱり興奮している自分がいました。
その後も先生の指示で自分でイチジク浣腸入れ「先生、僕のお漏らしするところを見てください!」 といわされて排泄をしました。
2回目以降は殆ど汚物はでず、最後にシャワーでキレイにされました。
身体も洗ってもらい、お風呂からでて先ほどまでの部屋ではなく先生の寝室に連れて行かれました。
浣腸のせいかちょっとぐったりしてる自分を部屋の端に座らせて、布団を敷き始めました。
敷き終わると電気を消してビデオを付け始めました。
大学生位の若い男が目隠しされ拘束されて複数のおじさん相手に廻されるホモビデオでした。
先生に手を引かれ布団の真ん中に座らせられると、後ろから抱き締めるようにして身体を密着させて、自分が少し先生に寄りかかる感じになりました。
足を開かされ、両手を撫でる様に身体全体這わせながら話し始めました。
話しの内容は、先生がバイで男も女もいけるということでした。
セックスするだけなら男の方が好きで、若い男が好みで20代前半のセフレがいるといわれました。
若い子が好きと言っても、さすがに生徒に手を出す訳にもいかないので、たまに自分達の様に勉強会として先生の家に集めて、夜は性教育の時間と言ってエロビを見せて反応を楽しんでたらしいです。
先生のにとって自分はお気に入りの生徒で、ビデオを見ていた時にちょっとイタズラのつもりで手を出したのに、自分の反応が余りにも脈有り過ぎだったので三本目はニューハーフ物にして確認したそうです。
しかも、見られてたのも知らずに自分がアナルを弄り出したので、先生も抑えが効かなくなりその場で部屋に入って押し倒そうと思ったそうですが、興奮のあまり回りが見えて無かったらしく廊下にあった棚に足をぶつけ物音を立ててしまい、思わずお風呂場に戻ってしまったということでした。
結果的には先生の思惑通りになりましたが、思った以上に淫乱な自分に乳首を強くつまみ上げ「さっきも言ったが、もう後戻りは出来ないからな。覚悟しろよ!」と言いました。
痛いぐらいつまみ上げられてるはずなのに、興奮のせいなのかそれとも元々そう言うのが好きだったのか身体がのけ反る位の快感で思わず声が出てしまい、自分でびっくりしたのと恥ずかしさで口を塞ぎました。
すぐに先生に塞いだ手を払われ、再び乳首をつまみ上げられます。
身体がまたのけ反り、自然とあえぎ声が出てまた手で塞ごうとしましたが今度は塞ぐ前に腕を掴まれ阻止され、恥ずかしいので歯を食い縛り口を閉じて耐えようとしました。
すると片腕は掴まれたまま今度は優しく片方の乳首を転がす様に刺激しながら耳を甘噛した後「お前は可愛いなぁ。我慢しないで声出していいんだぞ!風呂ではいい声で鳴いてたじゃないか?身体のけ反らしちゃって、乳首そんなに感じるのか?ん?」と言いながら少しずつまた強くされました。
それでも我慢していると両腕を身体の後ろに回すようにされ、自分の足をM字ひらかされ後ろから先生の膝で身体ごと腕を挟むようにして開いた足も閉じないようされ、また乳首を強くつまみ上げて必要なまでに責め続けました。
手を後ろにそして足を開かれた恥ずかしい状態で、耳元で卑猥な言葉責めを受けながら強弱をつけながら両乳首を攻められ、抵抗する事もできずに遂に我慢出来ずに、喘ぎ声を上げてしまいました。
一度出てしまうと、それまで我慢してたせいなのかもう自分では抑えることが出来なくなってました。
その後も自分の反応を暫く楽しむように言葉責めと一緒に刺激され、息も絶え絶えになり段々と身体の力も抜けてきてしまいました。
その様子に両腕を解放され、胡座をかいた先生の上に座り直され改めて足を開かれました。
片手は乳首、もう片方はチンポを刺激しはじめました。
グッタリした身体とは反対にチンポは痛いぐらい勃起してました。
また先生の意地悪な耳元での言葉責めで「随分可愛い声で鳴いてた鳴いたな?ここもこんなに硬くして!嫌らしい奴だな!もっとして欲しいんだろう?」そういってチンポの皮を剥き手にローションを垂らすと、亀頭を包む様に刺激し始めました。
刺激が強すぎて身体をのけ反らせて逃げ様としますが、身体は力が入らないし先生の力も強いので全身をビクンビクンさせて感じてました。
思わず「もう許して!」と叫ぶと、先生が嬉しそうに「許さない!」と言い仰向けに寝かされました。
そして「ちょっとうるさいからな!」と言って顔の上に跨がり69の体勢で口の中に先生のデカマラが押し込まれました。
そのまま両足を先生の脇の下挟まれ、自分のアナルが先生の顔の間に行く形になりました。
アナルにローションが垂らされ、すぐに指が侵入してきます。
そして先生は軽く腰を振り、口の奥にデカマラを侵入させようとします。
「お前のケツに入るチンポだ!しっかりしゃぶれ!」と言いながら更に押し込んできます。
アナルの中の指も、穴を拡げる様に円を描きながら刺激、してきます。
「なんだ!?お前はケツの穴は全然抵抗しないんだな?そんなにチンポが欲しいのか?」と責められますが、自分は口を塞がれてるし体勢的に全然動けないし、何よりデッカイのがどんどん奥に入って来て、嗚咽を起こしそうになりさらに先生のデカイ袋が動かされる度に鼻を塞いでしまい、息苦しさで段々と意識が遠退きました。
流石に苦しくて先生の太ももを軽く叩いて、知らせました。
でも、わざとなのか軽く腰を引いて呼吸を少しするとまた同じようにされ、ほんとうに意識が無くなる一歩手間前で解放されました。
涙目でヨダレと鼻水を垂らして、嗚咽を起こしてる自分の顔を濡れたタオルで拭いてくれ、呼吸が整って来ると「ゴメンな、ちょっと興奮し過ぎたよ」と言いながらも頭を軽く抑えて、また顔の前に先生のデカマラを差し出して来ました。
仁王立ちした先生の足元で正座した格好でシャブリました。
先生の指示で雁首に舌を絡めたりしながら少しずつ深くくわえていき、喉の奥に当たる所で、頭を抑えられ「最初はみんな吐きそうになるんだ!段々と慣れていくからな!これから少しずつ練習していこうな。ただ申し訳ないが、先生はちょっと苦しそうにしてるのが興奮するんだ!お前はこれからこのチンポでケツの穴を犯されて女になるんだ!少し位苦しくても感謝をこめてしっかり奉仕しろよ! 」と言ってまた徐々に腰を使い奥へと衝いて来ました。
お互いに興奮のし過ぎなのか、変に洗脳された様になってて、何度もオエッ!てなりながらも一生懸命奉仕しました。
暫くして、しゃぶったまま四つん這いにさせられ 、お尻にローションを垂らされてアナルに指を入れられました。
指を引っかける様に刺激されるので、その度にデカマラ奥へ奥へとなり大分慣れてきたのにまたエヅキ始めました。
先生は根本までくわえられたら、アナルに入れてやる!と言いましたが、慣れてきてもだいたい2/3位で限界でした。
それでも先生は「よく頑張ったな!」と言って頭を撫でてくれました。
何故だか凄く嬉しくなり、泣きそうになりました。
それを見た先生は「口を開けて俺を見上げろ!」といい、従うと唾を垂らし始めました。
無意識の内に舌を出してて唾を受け入れました。
先生は自分の横に座ると、片手はアナルにもう片方は乳首を弄り出してまた耳元で「お前は本当にかなりのマゾだな!まだ高校生だから普通に気持ち良くさせてやろうと思てたが、こっちが我慢きかなくさせられる。」と言って襖開けてバッグを取り出して、中からバイブや縄、首輪や手枷足枷、ムチや蝋燭と言ったものを一通り出しました。
ビデオを別のやつに変えると、さっきまでのビデオと同じ人が首輪を付け四つん這いで凄く太いバイブを入れられたまましゃぶらされてお尻に蝋燭垂らされいました。
見入ってしまっていると、先生が姿見を脇に立てて自分の後ろに回ると首輪つけられ立たされました。
「どうだ?」といいながら、自分の返事を待たずに赤い紐で手際よく縛り始め、あっという間に亀甲縛りされ手も後ろに縛られてしまいました。
姿見の方を向かされて改めて「どうだ?」と聞かれました。
姿見に映ってたのは、完全に目がトロンとなって顔が紅潮してて、チンポがガチガチになって先っぽから我慢汁が垂れてました。
「聞くまでもなさそうだな!」そういって、細い棒状の物をアナルに差し込むと、ポンプを握りしめ空気を送りアナルの中でバルーンが膨らみ始めました。
強い圧迫感を感じながらもそれが凄く快感でした。
そのまま今度は細い紐でチンポを縛り始めました。
ビデオでも丁度同じ様にされてました。布団に寝かされ両足を開いた状態で縛りチンポにローションを垂らすと、ビデオの人も悲鳴を上げて泣きながら悶えてました。
すぐに自分同じ様にされることは理解出来ました。
チンポを縛り終えると「これで簡単にはイケないからな!何するかもう理解できてるな?泣いても許さないからな!」といって布団に寝かされ両足を開いた状態に縛られました。
バルーンのポンプを一握りされ、アナルの圧迫感が増えます。それに比例して押し出される様にチンポがキツさをました気がします。
まだ、チンポは刺激されてないのにビクンビクンしててそれだけで気持ち良いです。
何をされるかわかっているのに覚悟をさせない為か、しゃぶらせたり乳首にクリップを付けたりと焦らしてきます。
乳首に付けたクリップに反応をみて焦らされる中かビデオに目を向けると、自分と同じ様にされている男の人は大量にローションを染み込ませたガーゼの様な布を亀頭に宛てられガーゼを前後に動かされ、のけ反りながら全身をヒクヒクさせながら悲鳴をあげていました。
自分もこれから同じ様にされるのは分かっていますが、先生はわざとらしくビデオを見て「すげ~な!お前も同じ様にしちゃおうか?」と乳首のクリップに付いた紐を引っ張りながら顔を覗き込んで来ました。
ビデオの悲鳴に少し恐くなり先生の視線から顔を背けると、引っ張られていたクリップが弾け乳首に凄い快感が走りのけ反って顔が上がりました。
すかさず先生に顎を優しく手で顔が上がった状態に押さえられ、乳首にクリップを付けなおすとまた顔を覗き込んまれ「お前も同じ様にされたいよな?」と聞かれました。
恐る恐る先生の視線に目を合わせると、凄く目がギラギラして険しい顔で自分を見ていて、恐いのに妖しい雰囲気に先生に見とれてしまいました。
「ん?」と言う先生に見とれていた自分に恥ずかしくなりまた顎に添えられた手を払う様に顔を背けるました。
すかさずまた、今度は両方の乳首のクリップが 弾けました。
自分の身体もまたのけ反り反応しましたが、先生は自分に背を向けて部屋を出ていきました。
(怒らせてしまった?)
訳も分からずにただ待つことしか出来ず、ビデオを見てると泣きながら許しを請い、チンポを縛っていた紐を外してもらった後は同じ責めにすぐに大量のザーメンを飛ばしていました。
画面が一瞬暗くなり、すぐにまた映り同じ格好で男の人の身体には自分で出したザーメンがそのままだったので、続きだとすぐにわかりました。
アナルに入れたバルーンを抜かれポッカリと開いたままのアナルが凄くいやらしく見えました。
すぐに黒光りした逞しいデカマラが開いた穴を更に押し拡げながら侵入して、あっというまに根元まで入りました。
男の人はさっきまで悲鳴が嘘のように、妖しい表情で甘い喘ぎ声をあげてました。
それを見て自分のアナルのバルーンが凄く存在感を増してきます。
アナルが疼きだして、さっきまでクリップに摘ままれていた乳首がジンジンしてきます。
縛られて身動きの効かない身体をモゾモゾさせてなんとか快感を得ようとしました。
目をつむり、アナルを意識して締めると膨らんだバルーンを感じて気持ちよくなります。
今度はジンジンしている乳首が堪らなくなり、胸を張り乳首に意識を集中しました。
その瞬間、乳首に冷たい物が垂れて来て感じつつもびっくりして目を開くと先生がローションを垂らしていました。
ニヤニヤしながら「お前は本当に楽しませてくれるな!」と言い、顔を横に向けさせ口にチンポを入れ腰を振りながら指でローションを垂らした乳首を転がし始めました。
「もう少し膨らますか」とバルーンを更に膨らまし、再び乳首を刺激します。
「いい加減欲しくて堪んないだろ?」「まだまだお預けだからな!」「もっとタップリ責めて身体に覚えさせて、最期に先生ので女にしてやる!」と言い何度か激しく腰を振ると口からチンポを抜きました。
そして自分の身体を抱きあげ部屋の端に寄せると、布団の上からビニールシートを敷きまた自分を抱き上げて中央に寝かせました。
続いて部屋の端に三脚を立てその上にビデオカメラを取り付けました。
流石に先生に不安を訴えると、先生も自分の生徒に手を出していると言うリスクがあるから保険としてと言うのと、絶対に先生から離れられなくなってどんどん変態な事をされたくなるから、成長記録として録る!何よりも女になる瞬間を記録したい!と押しきられました。
と言うか、縛られてて抵抗出来ないまま撮影されました。
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