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一人だけブリーフ

ここでは、「一人だけブリーフ」 に関する記事を紹介しています。
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ぼくの中学生時代の頃の話です。
ぼくは、小学校を卒業し中学校になると同時に家の都合で引越をする事となり転校しました。
中学校入学式の日、ぼくはそういう理由で知り合いが誰もいない中とても緊張していました。周りはみんな小学校からの持ち上がりによる知り合いが当然いるようで、ぼく一人が浮いている感じもありました。
しかし、クラスに分かれ各自が自己紹介をし、ぼくも自己紹介をした後は、やはり転校生か?とか、今までこんなやついたかな?と思っていたと話しかけてきてくれ、ぼくはうまくやっていけそうと安心しました。

しかし、入学式の翌日、ぼくはある出来事をきっかけにして、性的いじめの標的にされる事となりました。




それは、後から知ったのですが、男子の間で流行っていた小学生時代からのいたずらがきっかけでした。
ぼくが通うことになった中学1年生の男子の間では、修学旅行の後、お互いのちんこを掴む事が挨拶のように行われ流行っていたのです。さすがに入学式当日は、保護者もいてそれは行われていなかっただけだったのです。

ぼくは転校生で、誰もぼくのちんこを掴んだことは当然無いので、誰が最初に実行するかで男子たちはお互いにぼくを狙っていたらしいのです。

朝学校に着き、教室のドアを開け、足を一歩踏み入れようとしたと同時に、ぼくへの最初の掴みが行われました。
ぼくの後ろにいた人が、ぼくに気づかれないよう股の後ろから手をぼくの前へと伸ばしぼくのちんこはぎゅっと握られたのです。
ぼくはとっさの事と、こんな事が行われるとは予想もしてなかったので、驚いたと同時に、またをきゅっと閉じて内股のような感じになり、あいての腕を股で抜けないよう挟んでしまいました。
それに相手も驚いたのかさらに力を入れぼくのちんこを掴んだのです。ぼくは思わず教室で「うっ、痛い」と叫んだのです。
教室にいた女子も何かあったのかとぼくの方に注目が集まり、
周りからは笑いがもれていました。

あとから聞いたのは、男子の間の暗黙の了解としてちんこを掴んでもすぐに手を離すので股は閉じないという事でした。

そしてこれをきっかけに、ぼくのちんこを掴んだ最初の人が何を言ったかはぼくには解らないけれど、クラス中の男子からぼくは、ちんこづかみの集中攻撃を受ける事となりました。

ぼくはちんこの痛みがあるのを少し我慢しつつ、自分の机に向かい動き始めした。しかし、すぐに次の攻撃が始まりました。

今度はぼくのズボンのポケットに手を入れ、ぼくのちんこの位置を探り、ちんこを揉み始めたのです。ちんこの位置を探られるのはあっという間でもう慣れている感じでした。
ぼくはとっさに手を入れられたズボンのポケットからその手を抜こうと自分の両手で抵抗しましたが、ポケットに入っている手はポケットで抜けにくくなっておりなかなか抜くこともできません。そして、そうしている間にも、ほらほら、どうだと言いながら激しくちんこは揉まれていました。

そしてとうとうぼくはあっという間にちんこが勃起し始めたのです。それに相手も当然気づき、ぼくの方を見てにやっとしました。ぼくは勃起したことを言って欲しくはなかったので、抵抗はやめされるがままにし、我慢をしました。

しかしズボンのポケットからつかまれたちんこは、完全に勃起してしまい、それを確認した所で、相手は教室中に、
「こいつ完全に勃起したぞ」と叫びました。
すると女子は近くからは離れ、男子が面白そうに集まってきたのです。ぼくは逃げ道はなく、ちんこは捕まれたままで何もできませんでした。

男子がぼくの周りを完全に取り囲んだ所で、
一人が「これから面白いことするから抵抗するなよ。抵抗したら女子の前でもっと恥ずかしいことさせるからな」と念を押されぼくうなづきました。
そしてぼくのちんこを掴んでいた手は離され、ポケットからようやく手を抜けてくれました。
しかし次に待っていたのは、さらに恥ずかしい事でした。
ぼくの学生ズボンのチャックが下ろされたのです。チャックを下ろしている間はみんなぼくの股間に目が集中していました。
そしてチャックが下ろされた後はそこを大きく左右に広げられ、
広げられると同時に完全に勃起したちんこを収めていたぼくのパンツが大きく膨らんでいてぽろんっという感じで飛び出しました。「おお」という勝ち誇ったようなみんなの声が聞こえたと同時に、「こいつ白ブリだぜ」「ださっ」「お子様」とか今度は、
ぼくの飛び出したパンツが白ブリーフだったことを女子にも聞こえるように大きな声で言い始めました。

ぼくの前の小学校では、体育の前に着替えていた時を思ってもみんな白ブリーフでしたが、ここでは、修学旅行の時からみんなトランクスに変え始めていて、白ブリーフは一人もいないという事でした。

みんなは久しぶりにブリーフを見て、その中の一人が全体がみたいと言いだし、ぼくはズボンも膝下まで脱がされる事となりました。この時、絶対に女子には見えないように囲んでるから大丈夫と言われ、また、抵抗したら解っているなと再び念を押されました。

ぼくは男子に囲まれた中、教室の中でぼく一人、勃起して大きく膨らんだブリーフ全体が見えやすくするためにズボンのフックもはずされそのままズボンを膝下まで下げられました。

ぼくはみんなにいろいろ言われながらブリーフ姿を観察されました。パンツも脱がそうという意見も出ていましたが、それは可哀想という意見も出て、このときは実行されませんでした。
ただ、ぼくは、これからも毎日ブリーフをはいてくることを約束させられ、トランクスは絶対禁止と言われました。ただ、この時、ぼくは家にブリーフしか持っていなかったので、別に深くは考えずに同意しました。

ぼくはようやく解放され、服を整えました。ただ、その日は当然元気もなくなり、ぼくは一日中下を向いてみんなと顔を合わせないようにしていました。

授業の合間の休み時間は股下に手を入れちんこ掴みはぼくへ集中して行われました。トイレに行けば、横や後ろから覗かれましたが、学生服で何とか隠しながらして逃れていました。

そして次の日、今度は、クラスだけでなく、一年生全員の前で一人ブリーフをさらす恥ずかしい思いをします。

次の日は、新学期になると行われる内科検診や身体測定のクラス行動と言うよりは学校全体で行動する行事の日だった。
ぼくの小学校では、内科検診は体操服を着て上半身裸、身体測定は、体操服で会場まで移動して、体重測定の時だけパンツ一枚になりあとは体操服を着て、胸囲の時等に上をまくりあげる形でやっていた。前日のホームルームで、今日持ってくるもののなかに体操服がなかったのを変に思いつつ、一応サブバックに入れて持ってきた。

身体測定は、男子が体育館、女子は視聴覚室(暗室にするためのブラックカーテンがあるから)、内科検診は武道場だった。
そして内科検診は女子を優先するという事で、各学年の女子が終わるまでは、男子は身体測定を先に行い、さらに早ければ体育館内に待機して待つという指示があった。
また、着替えは、2クラスずつのペアで、偶数クラスで女子、奇数クラスで男子が行い、女子は体操服で、男子はパンツ一枚になる事という事だった。後から聞いたが、こちらでは、小学校でもそうだったらしい。

ぼくは奇数クラスだったので、自分の教室で着替える。
指示を受けた後は、女子は荷物をまとめ隣の教室へ、そして隣の教室の男子がこちらの教室へと移動してきた。
全員の移動が終わると、先生の指示で服を脱いでいつでも移動できるように待機しておく事と言われた。
クラス内の男子は別に何も気にしてないようで、服を普通に脱ぎ始めた。ぼくは上までは脱いだが、その後靴下も脱いで周りの様子を不安になりながら見ていた。

すると隣のクラスの男子が、
「お前何みんなをじろじろ見てるんだよ。変態か。早く脱げよ。先生に言われただろう」と言ってきた。
ぼくは、「いや別に。」と言いつつ困っていた。
そしてぼくのクラスの男子が、「こいつまだブリーフだから恥ずかしいんだよ」と周りにも聞こえる位の声で言った。
隣のクラスの男子たちは、「えっ、まだブリーフのやつなんかいたんだ。」とか「本当に」とか言いながらぼくの顔を覗き込んできた。
もうぼくは、どうしようもないので、2クラス分の男子たちの視線を完全にぼく一人が浴びている中ズボンを脱いだ。
ズボンをを脱いだ後、すぐに自分の席に着いたが、近くにいた人からは、座っているぼくのパンツをさらに覗き込んできて、ぼくの方を見て笑っていた。

そして女子全員の移動が終わったところで、先生が戻ってきて、
「じゃあ、男子も移動するぞ。各クラス出席番号順に一列に廊下に並べ」と指示した。
ぼくはみんなの視線を感じつつもみんなと一緒に廊下に出た。
別のクラスも見た感じは、あきらかにブリーフはいなかった。

並んでいる間に先生も気づいたようで、
「水谷はブリーフか。清潔感があっていいな。恥ずかしがる必要はないからな。」と余計な事を言ってくると思いつつ頷いた。

身体測定のため体育館に移動した。移動中は先生も先導している事もあり特にいたずらもなく進んだが、ブリーフ一枚たった一人のぼくは恥ずかしい思いしかなかった。

体育館では、各クラス2列になり順番がくるまで体育座りで待機である。出席番号の最初の二人が、それぞれ測定してその後、記録かがりや手伝いで残りのクラスの測定を行う手順だった。
ぼくは最初は下を向いてみんなと顔を合わせないようにしていたが、ふと横の人を見ると、トランクスで体育座りしているため、
足の隙間からちんこの先や金玉の部分が見えていた。
ぼくは他の人はどうだろうと思い、顔を上げ左右の方に首を振り、近くにいた人を確認すると、ほぼ全員が同じで見えていた。
中学生と言ってもまだ成長段階で足もみんな細く、その足の隙間は大きく開き、体育座りは特に見えやすい体勢となっていた。
ぼくは今まで、自分一人が恥ずかしい思いをしていると考えていたが、周りの方が丸見えとなって恥ずかしいと思い、逆に心の中で、「今までぼくのことをいろいろ言っていたみんなの方が丸見えで恥ずかしいぞ」と少し優位になった気持ちでいた。

そしてぼくたちのクラスの最初の測定である座高でぼくの番が近づき、測定の順番を待っていると、ぼくの測定の二人前の生徒が、順番が来て立ち上がった。そして座高測定器に座るためにこちらを向いた時に、ぼくは思わず見てしまった。その人は立ち上がるときにトランクスを整えなかったため、体操座りをずっとしていた型がついていたようで、トランクスの足下が大きくめくれ上がっていたのだ。体育座りしているぼくは下から上を覗く感じとなるため、その隙間から、完全に中のものがはっきりと見えた。トランクスで隠していても、あの隙間は何も身につけていない素っ裸と何ら変わりなかった。

ぼくは思わず、ぼくの隣にいた、ぼくの次の出席番号のクラスの人に、○○ってトランクスの隙間からあれが丸見えだよと教えた。しかし、これが他のみんなの怒りをかってしまいぼくは身体測定の会場で恥ずかしい思いをする事になる。

ぼくの座高測定の順番がきてぼくは立ち上がってみんなの方を向きながら測定器に座った。しかし、このときはブリーフ一枚でも恥ずかしいという気持ちはなかった。しかし、ぼくがトランクスの恥ずかしい部分に気づいている事をトランクスの一枚の軍団は知らないようで、相変わらずぼくの方をブリーフ一枚で格好悪いというような笑みを浮かべていた。

ぼくは測定を終え、所定の位置に戻った。そして次々とぼくの後ろの生徒も測定を終え戻ってきた。ただぼくはさっきした話が周囲に広がっていることは全く知らなかった。広がっていたのは、この時点で出席番号でぼくより後ろの人たちだけではあった。
しかし、ぼくへの反撃計画がぼくの測定中にたてられていたようだ。ぼくは後ろの生徒からの一言で一気に形勢が逆転させられた。

「水谷。おれたちのちんこがのぞいて見えてたんだって。水谷だけブリーフでちんこがしっかりと守られているのは不公平じゃない。解っているよね」

ぼくはその一言に思わずドキッとしたが平静を装い、何の事か解らないという感じで、「えっ、どうしたの」と後ろを振り返って小声で言った。

「水谷、もう聞いたんだよ、とぼけるなよ。お前だけちんこが見えないなんて不公平だから、次に水谷が立ち上がるときに、おれがパンツを足で押さえておいてやるから。どうなるか解るよな。
立ち上がったと同時にパンツが脱げて素っ裸になるんだよ」

ぼくは頭が真っ白になった。どうしようという不安で考えがまとまらないまま、
「ごめん、裸はやめてよ。先生もいるしまずいよ。」

隣にいた生徒からも「さすがに裸にしたら大騒ぎになるしまずいんじゃない。何か解らないように面白くしようぜ」

「解らないようにって、何かあるか」

「そうだ、水谷をさぁ、この前みたいにちんこをたたせようぜ。
今日はブリーフ一枚だから絶対目立つって。先生たちにもおれたちがたたせたとか解らないって。
しかもさぁ、次身長測定だから絶対みんな気づくぜ。ちんこの変化に」

「それいい。じゃあ水谷解っているな、もし騒いだりしたら、
身体測定の後、教室で女子の前で裸にしてやるからな」

ぼくはあきらめるしかなかった。

ぼくの隣の生徒、つまりさっき、トランクスだと見えているという事を教えた生徒からぼくは順番がくるまでの間、揉まれる事になった。

ぼくは次の身長測定の順番がくるまでの間、待機して体操座りしている所で、隣の生徒からブリーフ越しにちんこを揉まれだした。相手も、ぼくが射精しないように、じっくりちんこをたたせようという感じで、ゆっくりゆっくりなするように揉んだ。

このとき、ぼくは先生や周りの人に、隣の人がぼくのを触ってくるとか言うという考えは全く起こらず、むしろ周りの人に、ぼくが何の抵抗もなくちんこを揉ませている事そのものを知られたくないという今年か思い浮かばなかった。

隣の生徒を見ると、ぼくのことをにやけて見ながら手をぼくの股に伸ばし片手でちんこを揉み続けていた。
身長測定の順番がまわってくる前にぼくのちんこはその刺激に耐えられずむくむくとその大きさを増していき、ブリーフの中でその存在を主張し始めた。
ぼくはこのまま立ち上がってみんなの方を向けば、ちんこの部分が確実に正面に向かってブリーフ部分を押し出し誰の目にも、
ちんこが通常状態でないことを気づかれるに違いないことを悟った。

ついさっきまでは、トランクスの方が中が見えていて恥ずかしいとぼくは自分の方が優位にたっていた気でいたが、あっという間にその立場が逆転し、今この体育館で一番恥ずかしくみんなに見られたくない状況にあるのは、ぼく本人以外にいない状況だった。

隣の生徒は、ぼくの順番が近づくまで、ちんこが元に戻らないように揉み続け、ぼくは平静を装い何とか勃起がおさまるよう何も考えないようにしようと思ったが全くの無意味だった。
そしてぼくの前の人の順番までがやってきた。

ぼくの前の人が、身長測定の順番のため、測定器の前に立ち上がって、その前の人が測定が終わるのを待っていた。
この待っている間は、手伝いの二人と先生の方を向いて姿勢を正して待つ事になる。ぼくはまずこの3人の目が気になった。

あれこれ考える暇もなく、あっという間に測定は終わっており、
ぼくの前の人がいよいよ測定だ。ぼくは立ち上がらないといけない。ぼくは思わず、手を前に組むような形にして何とか前を隠しながら立ち上がった。この格好だとどうしても前屈みになってしまう。姿勢を正して待たないといけないので、先生が何か言ってくるだろう。何も言わないでという心の叫びをしていた。

しかし、無情にも、先生が
「水谷、手は横にそろえて姿勢を正して待つように」
と言ってきた。ぼく一人ブリーフで、手で前を押さえていたことがかえってこの3人の視線をぼくのちんこの方へ向けてしまったようだった。

ぼくは渋々、手を離し、気をつけの姿勢になった。その瞬間、
手伝いの生徒三人は、とてもびっくりしたようにぼくの股間に目が集中していた。

先生は先生で、
「水谷、お前一人ブリーフだから恥ずかしかったか。変なこと考えて元気になってるじゃないか。今から測るのは身長でおちんちんじゃないぞ。ちん長(ちんちょう)も測るか。」

全く余計な事を言う、それが聞こえたぼくの周りにいた人たちは
みんな吹き出して笑い出した。そして先生の発言が聞こえなかった人は、何を笑っているのかという感じで周りに聞いているようでざわざわとなった。

ぼくはこの状況の中、次はみんなの方を向かないといけない。
このとき全身が熱くなるのを感じたので、顔だけでなく全身で恥ずかしさのあまり赤くなっていたに違いなかった。
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