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フリチンの友達にマッサージ

ここでは、「フリチンの友達にマッサージ」 に関する記事を紹介しています。
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Y君とは中学に入ってから友達になった。

Y君は吹奏楽部に入っており、運動部に所属していた自分とはあまり接点は多くないように思えたが、中1で同じクラスになり、意外なほど話が合った。

もちろん同じ部活の友達とつるんでいる事も多かったが、そのうちお互いの家に遊びに行きたいねと話すような事もあった。

あれは、中学入学から2-3ヶ月位経ったある土曜日だっただろうか。
朝早くから他校に練習試合に出かけ、午後3時位に部活が終了になった。
他校へ行ってから、1回自分の学校に戻って解散になったのだが、ちょうどY君も練習終りだったのか、一緒に帰る事になった。




Y君は、身長が非常に小さくクラスでも一番の小柄だった。
Y君は、その日、ひどく疲れているようだった。

「ずっと立ちっぱなしで足が痛いよ」

Y君は小さな体に大きな楽器を持ちながら、立ちっぱなしの練習に疲労感を感じているようだった。

「それならマッサージでもしてあげようか?」

なんとなくY君に提案してみた所、Y君は非常に乗り気になった。

「それなら、これから家に来ない?親もいないし」

まだ早い時間だった事もあり、自分とY君はY君の家に向かった。

実際、マッサージに、はまっていた自分は、体のつぼの事など詳しくて、たまに友達のマッサージをしてあげる事があった。なので、Y君も違和感無く受け入れてくれた。

Y君は、その近所の中ではかなり大きいマンションに住んでいた。
Y君に家の中に通されたが、実際かなり広くてビックリした。

Y君の部屋に着くと、Y君は飲み物を出してくれた。
少し他愛もない話をした後、マッサージを始める事にした。

「まず、学校の体操服に着替えて欲しい。後、マッサージ中は指示がない限り、一切体は動かさないで欲しい。いいかな?」
Y君はコクリと頷いた。

しばらくしてY君は他の部屋で体操服に着替えてきた。
自分の学校は半袖と紺の短パンが学校指定になっていた。
Y君の足はツルツルで、ムダ毛がまったく生えてなかった。

あと、Y君には厚手のタオルの準備をお願いしていた。

Y君にはうつぶせになってもらった。
そして厚手のタオルでY君を目隠しした。

「目隠しすると、神経が研ぎ澄まされるんだ」

そういってY君を納得させたが、実はこの時、Y君にイタズラしてやろうという気持ちが自分の中で抑えられなくなっていた。

最初は足の裏から、ふくらはぎ、太ももをマッサージしていった。
その後、Y君のおしりをモミモミしてみた。
Y君は、小柄の体に似合った、非常に小さな短パンをはいていた。
おそらく一番小さなサイズか特注だったのではないだろうか。

ただ、実際直接おしりを触ってみると、意外にプリッとしており肉付きが良かった。
Y君の短パンからは、ブリーフラインが透けて見えた。
Y君のブリーフライン上を執拗にマッサージし続けた。

その後、短パンの裾をめくってみた。
Y君の白いブリーフが露わになった。

「じゃあ、短パン邪魔だから脱がすよ」

Y君から、何も抵抗がない事を確認して、思い切って短パンを脱がした。

Y君の白ブリーフは、面積が小さめでかなりローライズのタイプだった。
そのブリーフ中に手を入れて、おしりを直接マッサージしていった。

「じゃあ仰向けにするよ」

下半身白ブリーフ一枚姿のY君を、仰向けにさせた後、しばらくは足からマッサージを行っていたが、Y君の体の一部が目に入ってから、そこに釘付けになってしまった。

Y君のアソコだ。

Y君は、ブランド物の白ブリーフをはいているようだった。
あとで知ったのだが、海外のブランドのようで、さすが良い物をはいていた。
そして、Y君のアソコは、はっきりとこんもりしていた。

平静を装って、足からふくらはぎ、太ももをマッサージしていった。
そして股関節あたりをマッサージし始めた。

「パンツも邪魔だから、脱がすよ」

思い切ってそう言うと、一気に白ブリーフを脱がした。

Y君のアソコがボロンと零れ落ちた。

今まで、小学生の修学旅行などで同級生のアソコを見る事があった。
もちろん、それほど多くの人数を見た訳ではないし、ジロジロ見た訳でもないが、Y君のアソコは間違いなく過去の同級生の中で一番の大きさだった。

Y君のアソコは小さな体には似つかわしなくない長さと太さだった。
そして、アソコの毛もそれほど多くの量ではないが、生えていた。
まるで体中の栄養がアソコに投入されてしまったかのような、ナマイキなアソコだった。

マッサージの手を少し休めて、少し離れた場所から、目隠しされて、下半身丸出しなY君を眺めた。
はっきり言って、とてもエロい体だった。

マッサージに戻って、引き続き股関節をマッサージした。
アソコはプルプルとやわらかそうに揺れた。
偶然を装って、アソコに触れてみたが、Y君のアソコは意外なほど柔らかく、そして暖かかった。

あまり長い間、そのままだと怪しまれると思い、ある程度の所でマッサージを終わらせた。ブリーフと短パンをはかせて、Y君の目隠しを外した。

「どうだった?」

Y君にマッサージの感想を聞いたら、こう答えた。

「ちょっと恥ずかしかったけど、言われた通りにしたよ。凄く気持ちよかったよ」

Y君と、その後もマッサージをする事になったのは言うまでもないが、それはまだ別の機会に。
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関連タグ : 短パン, ブリーフ, デカマラ,

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