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林間学校での体験談

ここでは、「林間学校での体験談」 に関する記事を紹介しています。
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自分が、中学2年のとき言った林間学校の夜のお話をします。
普通の思春期の子達がそうなように、僕も、林間学校の寝る前、一緒の部屋になった仲間たち(健一、拓也、隆)と、おっぱいだの、なんだの、エロイ話で盛り上がってたんです。
そんな話してると。そりゃ、思春期なんで、あそこもたつわけで。

僕が、「どうしよう、恥ずかしい」とか思って、うまいこと気づかれないようにチンコを上向きにしようともがいてたら、健一が、
「おい、圭介、勃ってるやろ??」
「え!??そ、そりゃ、今話してたら、勃つもんも勃つわ!!」
てな、展開になるんです。
んで、よくよく聞いてみたら、みんな勃起状態。
特に健一のモッコリはすごっかたなぁ・・・。中学っぽくなかった。




そして、そのあともそんな話が続いていって、最終ゴールに...。
「なぁ、みんなでチンコ比べようや!」
と健一が言ったんです。けっこうみんなノリいいからやろうやろう、って話が流れて、レッツ見せ合いタイム突入!

そのころは自分のチンコはけっこう成長してて、見せても恥ずかしくなかったんですけど、健一の見た瞬間は、ちょっと不安になりましたね。中2で17は異常 だろ!??拓也はまだ産毛だったけど、しっかり大人になってて(っていうかかわいかった。)、んで、隆は...脱いでない!!とたんに3人から
「おい、おまえも脱げよ、卑怯やろ??」

と隆にブーイングの嵐。隆は普段はけっこう明るいのに、なんか、すんごい静かになっちゃってて。険悪。そこで健一が、
「お前、自分息子に自信ないのかよ!!」
「いや、違うけど...。」
「じゃぁ、どうしたん??」
「......いいよ!そんなに見たいなら、見ろよホモやろー!」
と、勢いよく脱いだ、そこには。

かわいいかわいい包茎君が!(しかも勃起してない。)
みんなの視線は一点に集中。とたんに、むくむくと成長を見せる息子。しっかり上を向いても皮が少しもめくれない。(そこがまたいい!!)
隆の顔を見ると、もう真っ赤で、少しなみだ目(脱がなきゃいいのに...見れたのはうれしいけど。)

「か、かわいいじゃねぇか。」
「うん、その皮かむり具合が最高。」
と、健一と拓也。(どっちも、フォローになってないやん!!)
「そ、そんなこというと、余計に恥ずかしいやん。」
と、隆。
「気にすんなって、みんな生まれたては包茎なんやし。そのうち剥けるって。」
と、僕。

その後も、みんな隆の包茎にまつわる話を延々と・・・。(よく裸で話せたなぁ。)
そして、エロ大名、健一の伊庭が牙をむく。(っていうかこれは神の声やね。)

「隆って、オナニーどうやってするん?包茎じゃしにくいん??」
「あぁ、たしかに。どうするん??」
と、僕。
「え、えっと。そんな...なんやろ...。」
と、もじもじしだす隆。そしてここに、神さまが僕に微笑んでくれた。拓也の天然爆弾が炸裂するのだ。

「口で言いにくいなら、見せてくれればいいやん。」
「そうやね!」と、待ってましたとばかりに僕。
「んじゃ、みんなでオナニー大会しようや!」
よく言った、健一!

こうして、男だらけのオナニー大会は開催されるのです。
といっても、みんなそんなときはもう勃起がだいぶ解けた状態。
どうやって、もう1回勃起させようということに。ここぞとばかりに
「んじゃお互い右隣のヒトの触って勃起させよ!」
と、提案したら、みんな引かずにOK!(隆まで。って言うかこん時はもうノリノリ。なんか開き直ってた。)

「そんで、最初にいっちゃった人は、罰ゲームとして、みんなに解剖されるってことでどう??」
これにもみんな大賛成。ほんとに幸せ・・・。
「んじゃ、並ぼう」という声で、僕はすぐに隆の横へ。
そして、「よーい、スタート!」

みんな一斉にしごきあいます。
僕がしごく相手はもちろん隆。しごいてるのは健一でした。
っていうか、みんな触られた瞬間に「あっ。」とか言っちゃってて、始まった後はすごかったすね。特に隆はすごかった。
なんかやっぱり包茎だと、余計に感じるんでしょうかね?

まぁ、揉むたび、びくん、びくんてなってて。ほんとかわいかった。
健一のしごく手もなんかざらざらしてて、それが逆に快感で。
ふと、自分の見たら、先っぽてかってたし。
ホント。この幸せをずっと味わっていたい、と思ったところで、健一の手が離れました。ふと、彼のチンコ見てみると。言っちゃってました(けっこう早漏なのね。)
「よし、解剖は健一にけってー!!」

健一は、まさか自分とは思ってなかったらしく、下を向き、すんごい放心してました。そして、ふと顔を上げたかと思うと、「いや、隆も出してるって!」
ん、確かに手に、暖かい感触。ホントだ、出してる・・・。しかし、隆は

「いや、お前のほうが早かった。」
と、大論争。しかし、拓也の、
「じゃぁ、2人とも解剖するよ。」
の一言が。
隆「え、マジかよ、だって俺のほうが遅かったし・・・。」
自分「それ言っちゃおわんねぇじゃん。もういっそ、じゃんけんとか。」
健一「よし、そうしよう。」

そして、じゃんけん。グーを出した健一の・・・負け。
「くっそー。男に二言はない。思いっきりやれ!!」
と、けんいち。それは、男らしいのか・・・。まぁ、うれしいけど。
たしかに、もうちょっと包茎いじりたかったなぁ・・・。なんて気持ちもあったけど。巨根にも興味あったんで、うれしかったですね。
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