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ドM変態小学生

ここでは、「ドM変態小学生」 に関する記事を紹介しています。
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変態小学6年生の実体験です!
僕の背は割りと学校でも高く少しだけ中世的な小学6年生、良く女の子と間違えられるカッコ可愛い系(恥)当時から僕は良くエロ本とか見つけるとフェラさせられている映像とかSM本を見つけては興奮しオナニーするMな性格でマセタおとなしい変な小学生でした(笑)

多少気持ち悪い表現がありますから嫌な方は読まないでください!




僕の変態猫の始まりが小6最後の冬休みの出来事です!

僕の1つ年下のいとこのJ君ガッシリしたはマル刈りスポーツマン野球の上手い爽カッコイイ系学校でも悪ガキでイタズラ好きな小学5年生!

俺とJ君は仲が良く夏休みとか、冬休みになるとお婆ちゃんの家に長期お泊りに行ってました。

冬休みある日の事!僕がコタツにもぐりJ君と2人で、だらだらとTVを見ていたらコタツに座っていたJ君が僕の顔を足で笑いながら臭ってみぃ~!と嬉しそうに僕の鼻先に足を持ってきた。
僕はやめてよ~!と言って無視してTVを見ていたが?笑いながら足を鼻先にツンツンしてくる!

2人でつい先ほどまで外で遊んで居た事もあり、足蒸れ特有の臭いでかなりJ君の足が臭かった!

僕も普通なら怒って真剣に嫌がるはずなのだが???

何かムラムラしてしまい足を臭わされて少し喜んでいたMな僕がいた(泣)

そう嫌がらずにクッサ~とか言ってドキドキしながら匂いを楽しんでいたら!J君が舐めろ!と悪ガキの顔で言ってきた。

お婆ちゃんも誰も居ない部屋だし帰ってくるまで1時間はあるし、僕も面白半分に良いょ!と言ってみた?

するとJ君は靴下を脱ぎニヤニヤ笑いながら僕の口元まで親指を持ってきた。

僕って、やっぱり変だな~と思いつつも理性の裏にいる変な僕が舐めてしまっていた。

J君はカッコイイし好きだしなんか嬉しくなって、蒸れて臭い汚いはずの足を嬉しそうに舐めてしまった。

J君も面白半分にしていたが、本当に僕が舐めるとビックリした表情で見ていた。
うわ~変態やな~K君って変態とか言いながら僕の顔を踏み付けてきた。

僕が喜んで舐めている姿を見てJ君も少し興奮したのか?気持ちよさそうに楽しんでいた。

すると次は僕の顔に唾を垂らしてきて僕の鼻にポッタと掛けてきた。

ますます興奮していると今度は口を開けろと命令してくるJ君、僕は恐る恐る口を開けると僕の口に唾を落としてきた。

飲め!とJ君の言葉、僕も理性を失い言われるがままに飲みニッコリすると!

ほんとに変態と笑いながら嬉しそうな顔をするJ君。

婆ちゃんに言ってやるからな~と言うJ君!

僕はこの時、恥ずかしさと変な自分にきずき泣いてしまった。

困った顔をするJ君、わかったし~もう言わんから泣くなよ~!心配そうに僕の顔を覗き込んでくる!

ほんまに言わんと僕が聞くとごめんと謝ってくれた。

顔を洗ってきぃよ~とタオルを渡され僕も顔を洗いに風呂場に行く!

顔を洗い、戻ると不安げに僕の顔を覗き込んでくれるJ君!なんでほんまに足舐めるん!とJ君!冗談やのに~!とニツコリ笑って僕の顔を覗き込んでくれる!

僕もなんであんな事するん?と聞いたら野球部で足の臭わせ合いが流行ってるからやって見た!とJ君!

でも可愛いK君舐めてくれるし!ビックリしたし!でも嬉しいかったと恥ずかしそうにJ君!

僕もこの言葉を聞き!胸がドキッとして!嬉しくなり、僕もJ君なら好きやから、何でもするょ!って興奮していたのか言ってしまった!

ほんまに!何でもしてくれるん?ってニッコリ笑うJ君!

僕もウン!J君ならなんでもする!
J君が、じゃあチンコ舐めてよ~と恥ずかしそうに照れながら言うJ君!

急激な展開に僕も戸惑ったが良く見る男女のエロ本とかでチンコを舐めさされているシーンを見て興奮していた僕!

うんって!言ってしまった!僕!小学生なのになんて変態と思ったり!少し動揺している所に!にガラガラガラ!とドアを開いて婆ちゃんが帰ってきた!

内心!少しホッとしたが!まだ興奮がやまらず少し残念!

J君は目で合図!すぐコタツに入りおとなしくTVを2人で仲良く見てたふり!

だけど有りえない!NHKニュース画面(笑)

その後、婆ちゃんと爺ちゃんと4人で仲良くご飯を食べお風呂に!

婆ちゃん家は昔の家なので今では珍しいタイルを張っているまあまあ大きいお風呂!

僕とJ君と2人で仲良くチンチンの大きさとかを比べあい!

J君のチンコはまだ小学5年生と言う事もあり皮被った包茎チンコとっても可愛い!大きさはまあまあ形は綺麗!剥けば剥ける仮性チンコ(笑)

僕のチンコも同級生の中ではかなり大きい方で皆からスゲーとか言われる方!勝った感じ(笑)

風呂場でJ君の綺麗な少しガッチリした裸を見ているとドキドキして勃起してしまった。

体は小学5年とは思えないスラッとした足に引き締まった可愛いお尻!

意識しないようにと思えば思うほどさっきの言葉が蘇りムラムラしてきた。

僕が湯船に入ってるとJ君も入ってきて、また悪ガキの顔をしてさっきのづつきしよう(^^)ってニッコリ僕の前に半分顔出した可愛いチンコを目の前にしてくるJ君!

えっ!嫌!って知らん振りすると!婆ちゃんに言う!とか言う!(怒)ムカツクとか言いながら少し嬉しい僕!

鼻先にチンコを持ってきてツンツンしてくるJ君、見たら可愛い半だしチンコが僕の目の前に!

超興奮!今までこんな目でJ君を見た事は無かったがなんか超エロい!

思わずべろを出しおそるおそる舐める!透明な液体がベロに付きなんか塩からぃ!

でも嬉しい!なんとなくエロ本をお思いだし口に入れるとJ君が!あっ!と声をあげる!

僕もクラクラするほど変な気分になり思い切り口に入れベロベロ舐めた。
だんだん大きくなってくるJ君のチンコゆっくり口の中で剥いてみると、イカのようなチーズのような変な匂いが口の中に広がった!決して嫌な匂いでは無く、なんかやらしい匂いに、更に興奮!

くすぐったいそうにJ君が腰を引くが僕はその匂いにも興奮してさらに剥いたチンコを舐めつずけると、あっなんか出る!と言って僕の口の中にいっぱい出した!

たまらなく僕は吐き出した口の中が変な匂いですぐウガイをした!だけど何か嬉しくって!変な気持ちで頭がクラクラした!

僕は自分でオナニーした事もあるし射精も知っていたがJ君は初めてのようで!湯船であ然としていた!

その後2人でゲームして遊んで2階へ寝に行く事と!寒さの余りに2人で抱き合い1個の布団に入った。

J君がさっきなんか超気持ちよかった!と言ってもう一度して欲しいと言って来た。

僕も出して無いから体が火照っていて眠れそうに無いので布団にもぐりこんでJ君のパジャマとパンツを一気に脱がして布団の真っ暗な中でチンコを舐めた!

J君が気持ちよさそうに玉も舐めてみてと!言うので口に2個含みベロベロした!

僕も興奮してJ君大好き!と思い!お尻を舐めたり!足を舐めたり!体中を舐めた!

J君もお尻を舐められると声をこぼしていた!再度チンコを口に入れて舐め舐めしてると!出る!出る!と言って直後にJ君も2発目の発射!

J君の精子を口に僕も布団でチンコをこすりながら舐めてたらパジャマの中でイッテしまった。

僕はゴックンとJ君の精子を飲んだ!美味しいと思ってしまった!

J君も気持ちよさそうにありがとうと!言ってくれた!

僕のパンツをJ君が持って来てくれてタオルで拭いて着替えて証拠隠滅の為洗濯機の中にこっそり入れ2人仲良く寝た!
その後は親戚のあつまりとか?夏休み、冬休み、など会う機会があると僕はいつも一方的にJ君の性奴隷のように口に出され何度も飲まされていた!ある日僕が中3J君が中2の時僕がJ君の家に泊まりに行っていた時の事!部活から帰って来たJ君僕の顔を見るなりなんだ来てたん?と言って笑いながら風呂に一緒に入ろうと言って来た。

僕も久々にJ君に合ったのでワクワクしてお風呂にJ君の家はお金持ちの大きな家でお風呂もかなり大きい!

脱衣場にてまず僕がJ君の服を脱がし足から舐める!部活帰りと言う事もありかなり臭うが僕は嬉しくて興奮して匂いを楽しみながら舐める!

するとJ君が次は!こことチンコを指ささす!変態猫のように僕は言われるがままに洗ってない特有匂いがする少し包茎ののチンコに顔を寄せる!小学生の頃とはまったく違う体系で腹筋も少し割れて、更に男らしくいかにもモテそうな爽やかなJ君に僕もムラムラ!

J君が剥いてみ!2日入って無いから超臭いよ!と恥ずかしげに笑う!僕が恐る恐る剥くと薄らチンカスが見えたさすがに口にするのは抵抗があったのでお風呂場で洗おうと言うと!

ダメ舐めろとまた当時の悪ガキの顔をした超カッコイイ大好きなJ君が言う!

僕は!はぃ!と言い素直にJ君の言うがままに剥いたチンコに鼻を寄せ匂いを嗅ぎながら舐めた!思っていたより全然臭くなく逆にとても美味しいチーズを舐めてるかの用に綺麗に舐めた!

次は風呂場行くぞと言われ変態猫の僕はチンコをビンビンにして後を付いて行く!
次は尻を舐めろ!そこに寝ろと!J君の言葉!僕はハイ!と言って仰向けに寝るすると何処で覚えて来たのか僕の顔にまたがりゆっくりと僕の口元にお尻を持ってくる!

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J君のお尻は洗って無く少しティッシュが残っていたが僕は嬉しく思い舌を伸ばした!

アぅ!気持ち良い!J君が僕の顔にどっしりとお尻を埋めてきて気持ち良い?と少し笑っているようだった。

息が出来ない僕はフガフガと必死で息をしようとするが野球部のJ君の大きなお尻はなかなか退けてくれない!

苦しんでいる僕を見てJ君は喜んでいた!

何度もお尻を舐めさされ!ビンビンの僕のチンコをJ君が手でシコシコしてくれ僕はJ君のお尻の下敷きになりながら必死でアナルを舐ている最中に行たまらなくなったが声が出ずそのままイッテしまった。

当然僕の元気な精子はJ君の顔にも飛びちり!きたねぇ~と言われた!

J君が建ち上がり、僕に自分で出したの精子を舐めろと強要!

僕はJ君の顔とか胸とかに飛んだ僕の精子をベロで綺麗にした!J君の顔を舐める時が一番ドキドキした!今までキスとかした事が無かったからだ!

綺麗にすると、さっきの罰とかで僕に膝まずかしオシッコするから飲めと言って来た!

僕も、もうどうでもなれ~見たいな勢いで口を開けた勃起しているJ君の半剥けチンコから黄色い液体が僕の口やら顔やら体やらに飛びちった。

さすがに僕も口にはしたが、少しだけ飲んだがダメでした!
J君にきずかれないように少しずつ口から出し、飲んだ振りをした。

その後J君の好きな皮オナをしながら僕の口にフィニッシュ!

仲良くお風呂に入り食事をして何もなかったかのようにJ君の部屋に!

その後、僕とJ君の関係は僕が高校2年まで関係がありましたが。高2年にになり僕にも年上の彼女が出来た事もありJ君にも彼女が出来たらしく関係が終わりました。

僕が社会人になりつい最近の事、J君がバイクの事故での骨にヒビが入ったと母から聞きお見舞いに行きました。

病院に着くとカッコイイ僕の好きなJ君がベットの上で退屈そうに寝てました。

お金持ちのJ君の部屋は個室だった!J君大丈夫???心配そうに声掛けるとダメ!1週間溜まってる!って笑う(^^)J君!

僕はもう何年もJ君に会ってなかったから胸がキュンとなり、なんとか僕がしなくっちゃと思い!

部屋の鍵を閉めカーテンを閉めJ君のご希望通り、久々の変態舐め猫になると決心!ドキドキ胸がする!

まずはJ君のお気に入り足舐め!おばさんさんに拭いてもらっているせいかあまり臭くない(少し残念)J君の足を久々に舐めてると思っていたのに残念がっていたら!J君がオシッコと言って来た!
出た~!必殺J君のSと思ったが!僕は嬉しそうに、すばやくギプスを巻いてる手の間に顔を寄せチンコに顔を持って行くパンツをずらして、何度も口にした僕の大好きな半剥け状態のJ君のチンコが顔を出していた。

思わずパックリ咥えるとJ君がこぼさずに飲めよ!と悪ガキの笑顔で僕を見下ろした。

僕がコックリ頷くと少しずつ出てくるJ君のオシッコをゴクゴク音をたてながら飲み干していった。

久しぶりのJ君のオシッコとっても美味しく感じた!以前は飲めなかったが僕は少しずつJ君の味を覚え全部飲める用に仕込まれていたからだ!

J君美味しいですと言うと早く剥いて舐めろ!僕に命令!無我夢中!口でゆゅくり味わいながら少しずつ剥き!僕の好きなJ君のチーズ(J君のは本当に美味しい)を味わいながら舐めさせてもらった。

よほど溜まっていたのか僕の頭をぐいぐい押し付け直に喉の奥にイッテしまった。

むせ返る程の量だったがこぼさずに味わいながらのんだ。
一息つくとトイレに行きたいとJ君が言い出した!僕は冗談でオマル持って来ようか?と言うとバ~カと笑う可愛いJ君カッコイイ!僕も心配なので着いて行く事に!

ギプスしてるとウンチもろくに出来ないとブツブツ言うJ君!

トイレの外で待ってると拭いてと言うJ君!僕はJ君なら全然大丈夫なのですぐトイレの中に入った!

トイレの中はJ君の元気な大きいウンチが便器の中にあった!もう流しといてよ~と僕!臭いし~!少し嬉そうに言いながら僕が流すと!

J君がお尻拭きにくいから拭いてと僕にお尻を突き出す!

僕がお尻を広げティッシュで1度2度拭きあげると痛い!とJ君!僕はビックリしてJ君のお尻を覗くと又の向うからJ君の顔がニッコリ!

嫌な予感がしたが次のJ君の言葉が舐めろ!だった!僕は一瞬考えたが拭いてるし大丈夫(汗)と思いながらJ君のウンチ出したてのお尻にお顔を埋めペロペロ舐めた!

大好きなJ君の可愛いお尻だからと思いながらもアナルを綺麗に舐め舐めさされた!やはり僕は変態だなっと思った!J君じゃ無ければ有りえないし!他の人ならゲロが出そう!と思いながらも舐めた!

不思議な事に大好きなJ君の汚いはずのアナルだけど甘く美味しく感じた!やはり僕は変!

嬉しい事に僕の仕事場から近くの病院なのでこれから毎日J君の為に体を拭き(舐め)に行きます!
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関連タグ : 射精, ホモ, 小便, スカトロ, 匂い, フェラ,

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