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相撲部の性的しごき

ここでは、「相撲部の性的しごき」 に関する記事を紹介しています。
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体育会系クラブっていうのはどこでもそうだと思うのですが、上下関係というものが大変厳しいです。
当然3年生が一番偉くて、続いて2、1年生という順位になってます。
3年生はいわゆるVIP待遇。
2年生は3年生の顔色を伺いつつ1年生をかわいがる(当然、シゴクこと)を毎日の仕事としています。
そんな環境の中で、クラブが行われたりします。
私は中学の時、相撲部に入っていて、稽古は授業の時間を除いて、朝6時から夜7時半ころまで、みっちりとやっていました。
古の中では何度か練習試合をするのですが、その勝敗を、相撲部に1人だけ居た女子のマネージャーが毎回の稽古ごとに記録していました。

そして、その記録をもとに、一ヶ月トータルして練習試合で一番負けの多かった1年生の部員に刑罰が処せられるのです。
刑罰というのは具体的にはどういうものかというと、まず、稽古が終わったら、刑罰を受ける部員は、まわし姿にバスタオルを巻いて、自分の教室へ戻って自分の書道具を取ってきます。
そしてその刑罰を受ける部員が土俵に戻ったら、更衣室でみんな(約20名ほど)がちゃんと制服に着替えてまた土俵にもどってくるまで、土俵で一人、着替えもさせてもらえずに、まわし一丁で正座して待たされます。
その間は女子マネージャーがちゃんと正座しているかを見張っています。
みんなが制服でもどってきたら、いよいよ刑罰が開始させます。

みんなは土俵のタワラのところに、刑罰を受ける部員を囲んでまるく座ります。
刑罰が終わるまでは刑罰を受ける部員はこの円陣から外へは出られません。
みんなが座ったら部長が刑罰を受ける部員に
「自分のまわしをはずして、きれいに八折りにしろ!」
といいます。
刑罰を受ける部員は円陣から外に出てバスタオルを取ってくることもできないため、仕方なく片手で前を押さえながらまわしをはずします。
まわしというのは大体5メートル以上はあるものですから、当然それをせまい土俵の中だけで八折りにするとなると両手が必要になってしまい、仕方なくその部員はチンチン丸出しでまわしを八折りにすることになります。
まわしを八折りにしてそれを部長に渡したら、次に副部長が「そこで四つん這いになれ」といいます。
これまた四つん這いですから、当然両手は地面についているため、チンチンはぶらぶらとした状態になります。
そこへ次に、女子のマネージャー(この人もかなりすけべだったようですが)が刑罰を受ける部員の顔やチンチン等をじろじろ見ながらニヤニヤと笑いながら、その部員が持ってきた書道具を片手に近づいてきます。

そして、その部員のお尻の近くに座って刑罰を受ける部員の書道具を開け、中からすずりと墨汁と筆を取りだして、すずりに墨汁を入れてそれを筆にしみこませます。
そして、書道具箱を刑罰を受ける部員の膝の間に置き、わざと股を開いた体勢を取らせます。




そして、「おまえは稽古が足りんから、黒まわしや!」っと言い放ってその刑罰を受ける部員の体に筆で直接、まわしをかきこんでいきます。
はじめは腹周りに黒い線を、次にお尻の割れ目あたりを墨汁を含んだ筆で何度もなでて描きます。たいていの場合、刑罰を受けている部員はこのときの肛門の刺激や、女子に素っ裸を見られているということで完全に勃起状態になっています。
このとき周りでみている部員は「おぅおぅ、気持ちいいのか?感じてるのかぁ?」とか、「すごい立ってるよー、みてみて~!」とか、「女の子に立ったチンチンとか尻の穴とかを丸出しで見られて、はずかしいのぅ~!」とかいってひやかしていました。
さらに、チンチンやそのまわりもまわしを締めたように黒く塗りしきめられました。
それが終わったら、いよいよ竹刀による尻たたきがおこなわれます。
四つん這いになっている部員は、まず部長から順に、3年生、2年生、1年生と、一人10回ずつたたかれます。ところがたたく部員も結構いじわるで、中にはたたくときにわざと肛門をこするように撫でたり竹刀を肛門につっこんだりして、それに反応してまたグイッと勃起するチンチンを見てケラケラと笑ってひやかしていました。
また、このときに勢いあまって発射してしまった部員も何人かいました。
両手は地面につけたままなので、当然それもふかせてはもらえません。
さらに、部長も結構いじわるで、刑罰を受けている部員の友達の部員などがたたいているときは、「あと100回~!」とか、「もっと立たせろ!」とか、「もっと気合いを入れてたたけー!この野郎!」とか言ってヤジって、結局刑罰を受けている部員はひどいときには1000回ぐらいたたかれていたのではないでしょうか。たたかれている時の部員の顔は、真っ赤になって今にも泣き出しそうでした。みんなの前で、しかも、いつも中のいい友達ばかりでなく女子にも見られているわけですから、相当な恥辱だったと思います。
そして最後に、刑罰を受けている部員の書道具から半紙を取りだして、それをチンチンと肛門に当てて、チン拓と、菊拓をとって、そこに刑罰を受けている部員自身に筆で署名させ、「これは○○のチン拓です」「これは○○の肛門拓です」と書かせて、みんなに見えるようにそれを持たせて土俵をゆっくりと5周させます。

これでだいたい刑罰は終わります。
刑罰を受けている部員は、刑罰が終わっても体に描かれた黒いまわしはふき取ることが許されず、そのままの姿でみんながみている前で土俵の掃除を一人でさせられます。掃除はだいたい一人でやるとなると、30分ぐらいかかります。全ての部員の使ったまわしを一からきれいに折りたたんだり、土俵とそのまわりをきれいにほうきで掃き清めたり、場合によっては液の後の残っている、さっきとった自分の「チン拓」と「肛門拓」を画びょうで木の壁にはりつけたりといったことをします。
部長のオッケーがでるまでは掃除は終われません。

掃除が終わったらやはり土俵の周りにみんなが円陣に集合して座って刑罰を受けた部員を囲み、部長がその部員のパンツと制服を部員に投げつけます。このときよく「パンツすごい黄ばんでるぞ、こいつ!」とか言ってから投げてました。このときでも刑罰を受けた部員は体に描かれた黒まわしをふきとることは許されず、そのまま投げつけられたパンツをはいて、制服に着がえます。そして、終わりの挨拶をして、稽古が終わります。

私の友人も刑罰を受けたことがあり、そのときは夜8時頃だったか、その友人とともに家へ帰る道すがら、その友人が「このまま家に帰ったらお風呂が汚れるし、まずいから。」と言うので、公園の噴水の水で必死に黒まわしを落とすのを手伝ったことがありました。

翌日、その友人はさすがにお尻が痛いようで、授業中は、ろくにイスにも座れず、おしりを浮かせて授業を受けていました。それほど暑い時期でもなかったのですが、その友人は汗だくになっていました。やはり稽古の時にお尻を見てみると、竹刀でたたいたあとがミミズ腫れのようにのこっていました。本人にきいてみると、やはり夜は痛いのと恥ずかしいので寝られなかったそうです。でも、稽古には熱が入っていましたね。

練習中の中にも、先輩と体をぶつける時間というものがありました。
名目は練習試合ですが、実際はどうなのでしょうか。
刑罰を受けていない、所謂まわしを締めている部員はいいのですが、締めていない部員にとっては辛い時間でした。
もちろん、先輩はわざとそういう部員を選ぶのですが。
ちんちん丸出しの部員はわざと先輩に体を掴まれたまま、土俵の上で身動きの取れない状態にさせられてしまうのです。
お尻丸見えの部員は先輩から離れたいのですが、当然のごとく力は敵わず離れられません。投げ倒すこともできず、土俵の上でお尻をわざと女子マネのいる方へと向けられ、笑いものとされてしまうのです。
「みんなお前のケツ見てるぞ、頑張れ~」と、周りの先輩たちはまん丸のお尻丸出し一年を野次ります。大半の部員はそこで悔しさと恥ずかしさで泣いてしまうのですが、中には耐える部員もいます。そういうときは先輩は思い切り一年を女子マネの方へと投げつけます。股を全開に開いたまま女子マネの方に転がる一年に、「近くで見られちゃったでちゅね~」と冷やかしの声がかかり、投げられた部員は小走りで席に戻るのです。
部員の中には先輩に裸で肩を掴まれている最中に、女子マネに冷やかしを受けて恥ずかしさで勃起してしまった部員もいました。そういう時は大変です。
「練習中に、何おっ立ってとんじゃ」と怒鳴られ、勃起した状態で他の部室を回らされます。デブの裸と言うことで他の部活の生徒たちは嫌な目つきで見ている人もいましたが、野球部など当時やんちゃな生徒が集まった部活では、バットで勃起したおちんちんを何度も弾かれて遊ばれることとなりました。
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関連タグ : 露出, いじめ, CFNM, ラクガキ, スパンキング, まわし, しごき,

コメント
この記事へのコメント
創作だったとしても興奮する。
俺も中学生、高校生の時に性的にいじめられたかった。
2018/04/03(火) 19:46 | URL | 名無し #-[ 編集]
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