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ショタ体験談/小説

ここでは、「ショタ体験談/小説」 に関する記事を紹介しています。
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中学校の修学旅行のときの話です。

同じ班だった千秋くんと佳生くんと僕の3人は、もう1人の友人が自由行動でケガをしてしまい先生に長々と事情を聞かれたので、決められた時間に風呂に入れなくなったのですが、特別に時間外に入ることになりました。

脱衣所で服を脱ぐとき、3人とも見られるのが恥ずかしいのでお尻を向けていましたが、脇にある洗面台の鏡が反射して千秋くんのモノが一瞬チラっと見えました。
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その4はこちら

人前で裸になるという事。
下半身、それもパンツまで脱いで素っ裸になるという事は、親とお風呂に入る時ぐらいで、その時もあそこは手で自然と隠していました。

親からはよく洗っておくように言われるぐらいでしたので、
洗い方や性の事は何も教わっていませんでしたし、聞くのも何となく悪い事のような気がしていました。
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その3はこちら

その日は、それぞれ部活を休み、人が来る事のない屋上への階段の踊り場に僕
を連れていきました。

着いて早々に、僕の体へ人気グループの人たちの手が伸び、僕の服を脱がし始
めました。
放課後という終わりのチャイムがない時間の始まりと、誰も来ない場所で僕が
裸にされる事は決まっていて、トイレで脱がされたような手足を抑える役割分
担などはなく、僕は少しづつ、そして乱暴に脱がされていきました。
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その2はこちら

教室の後ろでゴムの色を確認されるのが、とても恥ずかしかったのですが、そ
れが大したことではないと思うようになってしまったのは麻痺というものなの
でしょうか。

そして場所がトイレに移り、パンツをしっかり晒させる人気グループたちも麻
痺していったのでしょうか。

僕に恥ずかしい思いをさせる行為はエスカレートしていきました。
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その1はこちら

次の日も、また次の日も僕のパンツのゴムの色は記録されていきました。

しかし数日が過ぎ、人気グループの僕への芝居もなくなった事でゴムの色の確
認ではおさまらなくなってきてしまいました。

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