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ショタ体験談/小説

ここでは、「ショタ体験談/小説」 に関する記事を紹介しています。
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夏休みの話です。

「たまには、じいちゃんばあちゃんに顔見せなさい」
と両親に言われ、渋々ながら一人で九州へ……。

母の親戚は皆子だくさんで、夏休みの祖父母の家は子どもたちで賑わっていました。
小さい子どもが苦手な俺は辟易していたのですが、お兄ちゃんらしく振る舞わなければなりません。

ある日、祖父母を含め、大人たちが用事に出かけました。
「ケンちゃん、お留守番よろしくねぇ」
と、俺は幼稚園児から小学生まで総勢10人近くの面倒を看る羽目に……。

「プールに連れて行ってあげて」
と言われ、子どもたちは大喜び。

「いや、俺水着ないから」
と言うと、「ショウタの古いのがあるけん」と水着を渡されました。
その水着というのが、小学生用のスクール水着。
「これはちょっと……」と言うのも耳を貸してもらえず、大人たちは出かけてしまいました。


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僕の場合、ものすごく早かったんだと思います。
小学校6年の時に友達と7人くらいで離れの友達の部屋でゲームで遊んでいた時に、
ゲームの中の生き物が進化して毛が生えるというのがあったんで、誰かが
「もうチンチンに毛が生えてきたか?」という質問を突然しました。

みんな、照れくさくて笑っていたら、
そいつが「俺は少し生えてきた」と言いました。
僕も少し生えていたのですが黙って笑っていました。
そいつがジャージを少し下げてチンコのすぐ上の部分を見せました。
確かに、量は少なかったですが、間違いなく陰毛と言っていいものが生えていました。
誰かが「もっと下げて全部見せろ」と言ったらそいつは太ももまで下げて全部見せました。
そして、「俺が見せたんだからお前らも見せろよ」
と言って、みんなで順番に見せることになってしまいました。
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その3はこちら

住職が向かったのは庭の奥にある井戸の前だった。

タカシは井戸の前に座らされるとポンプで井戸の水を桶に汲み、その桶の水を頭からかぶるよう住職に命令された。
夏が近いとはいえ井戸水は相当冷たいらしい。
タカシはブルブルと裸身をふるわせながら住職が「よし」と言うまで桶の水をかぶり続けた。
その数は10回程度だったと思う。
その間、タカシは俺たちに背中を向けていた。
片手では済まずに両手を使うことが多かったので、井戸の反対側に回ればタカシの正面を見ることが出来たのだが、住職もいる手前、雰囲気的にそれは出来なかった。

これで終わりなのかなと少し残念に思っていたら、住職はタカシに再び「こっちに来い」と命令した。
井戸水で体が冷えて抵抗力を失くしてしまったかのように見えるタカシがノロノロと住職のあとをついて行く。
それでも股間だけは両手でしっかりと隠すことを忘れてはいない。
ここまで徹底的に隠されると、どうしても見たくなるのが人情ってものだ。

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その2はこちら

翌日からタカシは俺たちのことを明らかに避けた。

同級生たちは鼻血事件の延長と思っているようだったが、俺たちには分かっていた。
タカシは恥ずかしくて顔をあわせられないのだと。
俺たちはどうすればタカシのモノを見ることが出来るか相談しあった。

結果、頭の悪い俺たちは、もっと重い罪をタカシが犯せば罰もさらに重くなるという結論を出した。
完璧な結論だったが、問題はその方法である。タカシに重い罪を犯させ、しかもそれを知った住職が俺たちの見ているタイミングでタカシに罰を与えるようにするという方法。

いくつか案を出しあい、そのうちのいくつかは実現できそうなものもあった。
だが途中、1人が「それはいいけど、庭掃除以上の罰なんてあるのかな?」と口を挟み、途端に場が静かになった。
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その1はこちら

頭の悪い俺たちは、今度は庭に撒く枝葉の数を多くすることにした。
どう見ても明らかに不自然な散らかり具合に、さすがに住職もイタズラだと感づいたようで「誰だ?出て来い」と大声を出した。
慌てた俺たちは尻尾を巻いて逃げ出した。自首なんかしたら俺たちも庭で正座になってしまう。計画は大失敗だった。

だが翌日の学校で、タカシが自ら墓穴を掘ってしまった。
俺たちの仕業だと見当をつけ詰め寄って来たタカシが、とぼけて否定する俺たちに腹を立てて、押し倒す格好になった1人が机の角に顔をぶつけて鼻血を思い切り出したのだった。

幸いケガもなく鼻血だけで済んだのだが、制服も鼻血だらけになったということで、いちおうタカシの親(住職)が学校に呼び出されることになった。

放課後に住職がやって来た時のタカシの泣きそうな顔を見た俺たちは、今日は絶対に重い罰があると確信した。
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