> アクセスランキング
自分用のショタ(小学生~高校生ぐらい)体験談・小説まとめ 男女モノ、ゲイ・ホモ混在。 フェチでタグ付けしてます。タグ抜けあれば米欄にお願いします。
Popular Posts


俺は敬、中学3年生の15歳。学校では剣道部所属で体格も細い割りに筋肉だけはガッチリしていた。

俺には2歳年上で17歳の兄がいる。兄貴も高校で剣道部に所属していた。

相当の実力者で勿論のこと、俺は勝った事なんか一度もない。

そのくせ頭は良いし他のスポーツも万能…顔だって、良いから女からの告白なんか結構されてた。

彼女を作って連れてきたこともあったし…。

俺だって…悪いわけじゃないと思う。でも兄貴には劣る、何やっても勝てない…それが唯一コンプレックスだった。

だから仲だって良くない、小さい頃はそんな事無かったけど小学生になって物心がしっかりしてきた頃には俺は兄貴が大嫌いだった。疎ましかった…。
[実の兄に強姦された]の続きを読む



関連タグ : ホモ, ゲイ, 射精, アナルセックス, フェラ, 兄弟, 近親相姦,

6歳年の離れた弟がいる俺が中1のとき、部屋で雑誌見ながらオナニーしていたら弟が急に部屋に入ってきた

弟「おにぃちゃん、あそぼー!」
俺「お!お前急に入ってくんなよ!」
弟「!?おにいちゃんなにしてるの?マンガみてるの?」
俺「そ、そうだよ。だからあっちいけよ」
弟「えーやだよー。ぼくにもみせてよー」
[6つ下の弟にチンコを舐めさせた]の続きを読む



関連タグ : ホモ, ゲイ, フェラ, 射精, シックスナイン, アナルセックス, 兄弟,

俺の弟はとにかく生意気だ。
兄貴の俺に平気で物を投げつけたりしてくる凶暴性の塊みたいな奴だが、ルックスはそこそこ優れている。
中性的な顔立ちでクラスメートからは女よりも可愛いと絶賛され、中学生の分際で彼女持ちだ。
生意気な割には文武両道で親は文句も言わずに弟を褒めまくっている。
対照的に兄貴の俺は勉強もスポーツも平凡。
通信簿がオール5の何の特徴も無い学生だが、1つだけ弟に勝っている部分がある。

それはゲイのS友人だ。とにかく変態野郎で日頃から「イケメンとやりてえ」と呟いており、絶好の機会だと思った俺は実の弟を紹介した。
[中学生の弟を奴隷に]の続きを読む



関連タグ : 射精, アナルセックス, ホモ, メスイキ, 射精管理, イマラチオ, 兄弟,

小学生の弟とその友達の奴隷

俺は、19歳、大学2年。
俺には、11歳の弟、健一がいる。弟とは血がつながっていない。
俺の父親と弟の母親が結婚して兄弟になったのだ。

いまから8ヶ月前。

俺はいつものようにゲイ雑誌を見てセンズリしていた。
俺は、センズリするときは全裸になってするくせがある。
いつもは、鍵をかけているのだがその日に限ってかけていなかった。


そして、
健一が、
「お兄ちゃん、昨日言ってたゲーム貸して」
といって、ノックなしでドアをあけたのだ。

俺は、一瞬頭が真っ白になった。
健一は、「お兄ちゃんってホモだったの?」といってドアを閉めた。
俺はどうにでもなれと思い、健一に本当のことを言った。。

健一は、「じゃあ僕のもしゃぶってくれよ」
「しゃぶってくれたらお父さんにはこのことは言わない」といった。

そして、健一のちんぽをしゃぶっていかせた。

それが悪夢の始まりだった。

その次の日、健一は友達を連れて俺の部屋に入ってきた。
そして、「これが変態の兄貴なんだ」といった。
俺は何がどうなったのかわからなかった。

その日から健一と友達の勝也におもちゃにされる日が始まった。

俺はまず全裸にされ、二人のちんぽをしゃぶらされた。
もちろん飲まされた。
そして、俺の部屋にあったデジカメで、その姿を撮られた。
さすがに抵抗したが、
「このまま下に行って、お母さん呼んでくるよ」
といわれ、あきらめた。

そして、「変態にはこんなちん毛は要らないよね」といって剃られた。
「ちんぽはでかいくせに毛がないって言うのも面白いよなぁ」
といって、勝也は俺のちんぽを引っ張ったり玉を握ったりして遊んでた。
その日はそれで終わった。

しかし次の日からが本当の悪夢だった。
ちょうど夏休みだった事もあり毎日のように勝也は遊びにきた。

母親は、俺が毎日弟と遊んでやっているのだと思いうれしそうだった。
しかし遊ばれているのは俺のほうだった。
もちろん健一には、毎日しゃぶらされ飲まされていた。

ある日、
「最近しゃぶらせたりするだけでは飽きてきたなぁ。」
「ホモ雑誌みたいにケツの穴使おうぜ」と勝也が言った。

「そうだな」といって健一が何か考えていた。
「でもケツの穴って汚いじゃん、きれいにさせないとなあ」
といって、
「お兄ちゃん、きれいにしてきてよ。もしきれいになってなかったらデジカメの画像ばら撒くよ」といった。

俺は、風呂場に行って、ボディソープでケツの穴を緩め、そして、シャワーを最大でケツの穴に当てた。
そして便所と風呂場を何度も往復した。
そして水しか出ないことを確認して、部屋に戻った。

戻ってまずケツの穴を二人の前に向けさせられた。
そして、健一が人差し指につばをつけてケツにいれてきた。
痛くないように目いっぱい緩めて挿入を楽にさせた。
健一は「うわっ!すんげー中、あったかい!」
「おまえも入れてみ~」
といって勝也も入れてきた。

その日は指だけですんだが、
「明日、これ買ってきてよ」
といわれて、ビックリした。
それは真っ黒のディルドだった。
ゲイ雑誌のモデルが、深深とケツに突き刺しているものだった。

次の日俺はディルドとオイルを買ってきた。
そして、昨日と同じようにケツの穴をきれいにした。

俺は勝也が来るまでにもう全裸で待っていた。
そうしろと言われたからだ。

そしてノックされ、「健一だけど」といわれた。
ドアを開けると健一と勝也がいた。

そして、まず二人の服を脱がせてちんぽをしゃぶった。
健一のちんぽをしゃぶっている間に勝也は俺のケツにオイルをたらし、指を挿入してきた。
指が二本、三本と増やされ、ついにディルドを挿入された。

部屋に「ぐちゅぐちゅ」と言う音が響いた。
俺は、腰が抜けるほど興奮していた。
俺のちんぽは、最大限に勃起し、先走りは床にたれていた。
そして俺はいろいろな角度から撮影された。

そして、ディルドで、程よく緩んだケツに健一のちんぽがあてがわれた。
そのあとは、二人でかわるがわる何度も俺の中に射精した。
何回出されたかは、今となっては覚えていない。
ただ終わったときにはケツの穴がしびれていて、ザーメンがたれ流れていた。

そんなことが毎日のように続いている。

いまは、人数が増えて4人に遊ばれている。
これがいつまで続くのかが不安でもあり、楽しみでもある。




関連タグ : 兄弟, アナルセックス, 中だし, 乱交, 浣腸, 剃毛,

僕は5人兄弟の一番下で、上は全員が兄です。
その4人の兄達に、レイプされました。
最初は僕が寝てる時に2番目の兄(だいき)が僕の服を脱がして、僕のチンチンを舐めてきました。
僕は、最初は何も感じなかったけど、だいき兄ちゃんが3番目の兄(りょうた)と4番目の兄(ゆうま)を呼んできて、皆で僕のチンチンをムチャクチャにしてくれた時から自然に声が出てきました。
りょうた兄ちゃんが、僕の声が女の子みたいでカワイイと言ったので、僕は恥ずかしくなって余計にチンチンが硬くなりました。
初めてなのに、ゆうま兄ちゃんがむりやり精液を搾り出そうと僕のチンチンを強く握って激しく動かします。
そしてだいき兄ちゃんが僕のチンチンをくわえてすごい勢いで吸うので、僕は初めて射精と言うものを経験しました。
13歳で初めては遅いと皆に言われました。
そして一番上のしゅん兄ちゃんが帰ってきて、僕らの部屋に入ってきました。
しゅん兄ちゃんは最初はビックリしていましたが、次の瞬間変な笑顔になってズボンを脱ぎ出しました。
しゅん兄ちゃんのチンチンはすごく大きくて、真上に立っていました。
その大きなチンチンを、僕の顔の前に突き出して、「舐めろ」と命令してきました。
しゅん兄ちゃんはそんな喋り方をする人じゃなかったので、僕はビックリして、ちょっと怖くなりました。
けど、頭の中では僕は「舐めてみたい」と思っていました。
兄ちゃん達に教えてもらって、色んな所を色んな舐め方で舐めました。
しゅん兄ちゃんのチンチンが僕のつばでビチャビチャになりました。
それを見たしゅん兄ちゃんが、他の兄ちゃん達に、僕をよつんばいにさせる様に言いました。
僕はムリヤリ犬みたいな格好をさせられました。
しゅん兄ちゃんのチンチンを舐めている間も、他の兄ちゃん達は僕のチンチンを引っ張ったり舐めたり爪で引っかいたりして遊んでいました。
僕に犬みたいな格好をさせてどうするのかなあと思っていたら、しゅん兄ちゃんのチンチンの先が、僕のお尻の穴にひっつけられました。
僕はちょっとビックリして、しゅん兄ちゃんのチンチンからお尻を離そうとしましたが、
ゆうま兄ちゃんが僕が動かない様に押さえていたので、出来ませんでした。
しゅん兄ちゃんは、僕のお尻の穴にチンチンを突き刺しました。僕は一瞬、死んだと思いました。それくらい痛かったです。
そして、「キツイ」と言って僕の足を開かせて、僕の腰を自分の方に引き寄せました。
しゅん兄ちゃんのチンチンが僕のお尻の奥の方まで入ってきました。僕は苦しくて、声が出ませんでした。
しゅん兄ちゃんが動く度に内臓がかき混ぜられているみたいで、苦しくて苦しくて、僕は泣いていました。
僕が泣いているのに、しゅん兄ちゃんは気持ちよさそうな声を出してがんがんお尻の中をかきまわしてきます。
だいき兄ちゃんが僕の口に自分のチンチンを入れてきました。僕の顔を持って、しゅん兄ちゃんと同じ動きをします。
喉の奥まで入ってきて、また苦しくなって涙が流れました。でも、喉がふさがっているので声は出せません。息も止まるかと思いました。
ゆうま兄ちゃんはりょうた兄ちゃんと僕のチンチンをいじっていました。
最初は手で触っていましたが、そのうち舌でキンタマとかも舐めはじめて、僕は足が震えていました。
すごい刺激で、僕はおかしくなっていました。
兄ちゃん達に触られているところが自分のものじゃないみたいに勝手に動いて、刺激は全部僕に伝わってきました。
一番すごかったのはお尻をかき回されているときで、一回しゅん兄ちゃんが奥まで突き刺す度に精液が出て、僕のチンチンをくわえていたりょうま兄ちゃんの口の中で出してしまいました。
何回出したかわかりません。いっぱいいっぱい出ました。だいき兄ちゃんが「溜まってたんだな」と笑いました。
だいき兄ちゃんも、僕の口の中で出しました。「飲むまで抜いてやらない」と、口の中がだいき兄ちゃんのチンチンと精液でいっぱいになって苦しかったので、
僕は苦かったけど、がんばって飲みました。
他の兄ちゃん達はシャワーを浴びに行ったりしているのに、しゅん兄ちゃんはやめてくれません。
僕のお尻を突きまくって、僕のチンチンをゴシゴシこすっています。僕はすごい声が出ていました。
しゅん兄ちゃんが、「あえいでる顔が見たい」と言って、僕のお尻から一旦チンチンを抜き、僕と向い合わせになってもう一度お尻に突き刺しました。
僕はまたすごい声を出してしまいました。しゅん兄ちゃんは腰を持って僕を早く上下に動かします。
僕はだんだん気持ち良くなってしまって、ヨダレがダラダラ出ていました。
気付いたら、しゅん兄ちゃんの肩を持って、自分で上下に動いていました。
僕がお尻の穴をきつく締めるので、しゅん兄ちゃんは途切れ途切れの声で「そしつがある」と言っていました。
その声を聞いて僕はなんだか嬉しくなりました。
僕のチンチンは、何度出しても柔らかくならなくて、硬いままです。
兄ちゃんに、「痛いから助けて」といったら、「ケツを思いっきり締めろ」と言われたので、思いっきり締めました。
すると、兄ちゃんのチンチンから精液が出て、僕のお腹の中に入っていきました。
兄ちゃんが僕のお尻からチンチンを抜いて、まだ硬いままの僕のチンチンを根元までくわえて、ぐちゅぐちゅ音を立てて舐めたり吸ったりしてくれました。
それで僕のチンチンから精液が出てやっと柔らかくなりました。
しゅん兄ちゃんと僕でお風呂に入って、お尻の中まで洗ってもらいました。
お尻の中を洗ってもらっている時も、チンチンがたってしまってちょっと痛くて気持ち良かったです。
そのあと、ここのHPにさっきの事を書け、といわれて書いています。頑張りました。
まだお尻の穴が動いているかんじがします。恥ずかしいです。




関連タグ : アナルセックス, 兄弟, 乱交,