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自分用のショタ(小学生~高校生ぐらい)体験談・小説まとめ 男女モノ、ゲイ・ホモ混在。 フェチでタグ付けしてます。タグ抜けあれば米欄にお願いします。
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銭湯に通い続けた努力が実ってついに先日理想の包茎粗チンの少年を見つけた。
本当に男らしい肉体なのにタオルをずっと腰に巻いてるのが不思議でもしかして、と思って湯船につかっている時にこっそり覗きこんだら見事なほどの子供ちんこだった。

見つけた時は有頂天になって、そのまま襲いかかりそうになった。けど、踏みとどまった。
だってここで警察に捕まったら今までの苦労が水の泡だし、何よりこの理想の包茎粗チンに会えなくなってしまう。
それは困る。
ここ二年、理想のちんこを求めて一週間ごとに銭湯を変えながら見たくもない立派なちんこを見続けた俺の忍耐力舐めんな。

俺は耐えた。浴場と脱衣所という最大難関を抜ければ楽園への道はすぐそこだ。
何箇所も銭湯を渡り歩いた俺の土地勘は高く、どの道が人通りが少ないのかなんてリサーチせずとも分析済みだ。抜かりない。
抜かりないが故に後は驚くほどスムーズだった。
後ろから近付いて薬を嗅がせ、床を低くしたボックスカーに詰め込めば任務完了。
俺はその日ここ数年で一番の上機嫌で家に帰った。
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関連タグ : ホモ, ゲイ, 短小, 包茎, SM, おむつ, スカトロ, 浣腸, フィスト,

「なあ。俺、いいもの手に入れたんだけど」

髪を金色に染めた垣内(カキウチ)がそう言いながら屋上へとやって来た。
昼休みはいつもそこで寝ている四十万(シジマ)は、片目だけ開けて笑顔の垣内を見た。

「あっそ」

ふわあ、と大きな欠伸をして再び目を閉じると、思い切り腹を蹴られる。

「いてーな、てめぇ!」
「いいから、コレ飲めって」

そう言って無理矢理口に何かを放り込まれ、水を手渡される。
つい条件反射で受け取り、水で流し込んでしまってから、四十万は少し後悔した。

「……お前、何飲ませたんだ?」
「んー。ナイショ」
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最近ハマっていることがある。
それは誰にも言えないことだが、下手するとオナニーをするよりも気持ちいいことだ。

それが行われるのは、基本的には授業中。
他の時間でもそれなりに楽しめるが、授業中が一番気持ちがいい。

俺が密かに楽しんでいること。
それは、オムツの中に小便おもらしすることだ。

しん、とした授業中に、ジョボジョボとオムツにおもらしするのは、何にも代え難い快感だ。
その後、休み時間まで濡れたオムツで過ごさなければならないことも、背徳的で興奮する。
そのせいで、おもらしした後の休み時間は、トイレに駆け込んでオナニーをしなければおさまりがつかないくらいだ。
[俺はおむつ大好き高校生]の続きを読む



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クラスメイトには内緒にしているが、ヨシタケはズボンの下にオムツを着用していた。
というのも、高校生になる現在でもおもらし癖があって、休み時間に常にトイレに行っていてさえ、たまに漏らしてしまうことがあるのだ。

そのため、オムツを欠かす事はできなかった。

一応教師にはそのことを伝えているが、担任はともかく、教科担当の教師までそのことが伝わっているのか、ヨシタケは知らない。

まあ、今まで特に何か言われる事もなく、クラスメイトにバレることもなかったので、特に気にしたことはなった。
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『知り合いでさ、プロの映画監督志望の人いるんだけど…お前、役者やってみる?』

「え?」
トイレで用を足し終えたところだった。大川耕太は顔を上げて隣の少年を見つめる。
彼の名は晴彦と言った。あまり喋った事はなかったが、挨拶程度ならしたことはあるので、名前は知っていた。
「ぼくが?」
「ああ」
晴彦は素っ気なく頷いた。
「俺が紹介したんだ。学校で俳優になってみたいって言ってる子がいるってさ。連れて来てくれって」
彼の顔は大真面目だ。鳥肌が一気に立つのを感じた。
そう。大川耕太は太っちょの体型に似合わず、生まれながらの俳優志望だったのだ。
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